がん総合スレッド

1.
ユーザー
XkuQTqJa
ここは「がん」(癌・ガン)についての話題を扱うスレです。
「がんに関する悩み」「治療法についての話題」等々他のスレで書き込めば
「スレ違い」と指摘されるような話題もこのスレの範疇にあります。
たとえば、少し拡大して「死生観」でも構いません。

今や国民病にもなった「がん」に関する知識を正確にもち、
悩みを共有することにより少しでもみんなの負担が軽くなるように願います。

ただし、犯罪行為となる書き込み(たとえば、名誉毀損罪・侮辱罪・業務妨害罪・詐欺罪)や
荒し行為が厳禁であることはもちろん、
患者やその家族、医療関係者などに対する配慮を心がけ
節度をもった内容・表現を心がけるようにして下さい。
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4.
ユーザー
A1N5Q
乳ガンについて質問なんですが、炎症性乳ガンの症状は、乳房には出ず(しこりのみ)わきの下のみ炎症するような症状がでることはありますか?わきの下の炎症は肌荒れなのか、癌による炎症なのか
5.
ユーザー
IDuAt
以下、春ウコンが
色々な疾患に効果があるという
特許出願情報です。

大事なことは自分で検索して情報を探すと言うことです。
癌は自分で治す!という姿勢で臨みましょう。
もちろん通販で購入可能です。
ドラッグストアにはあまり置いてないような気がします。

https://patents.google.com/patent/JP2008280333A/ja
https://patentimages.storage.googleapis.com/72/8a/e6/76ea0d996ec75e/JP2008280333A.pdf

【課題】癌、特に末期癌、糖尿病、うつ病、歯槽膿漏、歯周病、蓄膿症、慢性的喀痰症、類天疱瘡、
風邪、ヘルペス、インフルエンザ、C型肝炎、MRSA感染症、シェーグレン症候群、帯状疱疹、
網膜症(糖尿病性の場合を含む)、緑内障、ドライアイ、関節炎、ヘパーデン結節、花粉症、
喘息、卵巣膿症、または高血圧症を含む免疫系が非自己と認識する疾患を治療できる
医薬組成物を提供すること。
また、これらの疾患を同時並行的に治療できる医薬組成物を提供すること。

【解決手段】強力な免疫賦活剤である春ウコン(wild turmeric)を主剤とすることを特徴とする、
免疫系が非自己と認識する種々の疾患を治療するための医薬組成物。
本医薬組成物は摂取量に摂取最適値を有し、用法用量が極めて重要になる。
また、本医薬組成物は副作用の殆どない、安価かつ簡便な経口剤である。

http://haru-ukon.com/index.php?FrontPage
用法用量などはここに詳しく記載されています。
6.
ユーザー
pqIDA
検索キーワード

イベルメクチン がん
イベルメクチン 認知症
イベルメクチン 鬱
イベルメクチン ワクチン後遺症
イベルメクチン コロナ後遺症

その他
フェンベンダゾール
ヒドロキシクロロキン
アビガン
7.
ユーザー
pDisk
https://note.com/spiderman886/n/nccccac7b121e

イベルメクチンとフェンベンダゾールの相乗効果により、
癌の予防と治療に高い効果があることが判明
8.
ユーザー
AIVsv
https://patents.google.com/patent/JP6023902B1/ja
https://patentimages.storage.googleapis.com/9c/9c/11/8b984b898a3e1d/JP6023902B1.pdf

高齢又は末期の癌患者を治療又は寛解するための医薬組成物

本発明は、高齢の癌患者や末期の癌患者に対する、
副作用の少ない新たな治療手段を提供することを目的とする。

有効成分として(2S)?2?[(2S,3R)?3?アミノ?2?ヒドロキシ?4?フェニルブタノイルアミノ]?
4?メチルペンタン酸又はその薬理学的に許容される塩を含有する、
高齢又は末期の癌患者を治療又は寛解するための医薬組成物。
9.
ユーザー
iJSya
春ウコンを、最適量(オプティマム)を摂取した人は生存率ほぼ100%である。このことは、上記書籍を分析した吉岡英介さんがまとめて頂いた。これも一年以上前だ。



 癌は恐れるに足りないのだが、パニックを起こし、医者の奨めるままに抗ガン剤に走る。そして、予定通り、死ぬ。これが現実である。
10.
ユーザー
iJSya
春ウコンを中止し、三大治療を追加した人は、悉く失敗した。


その事が書かれてある。本は瞬時に完売したが、読むことは出来る。

http://www.haru-ukon.com/index.php?FrontPage
11.
ユーザー
yBAtV
お肌の天敵リスト

??塩素
??石鹸
??洗剤
??柔軟剤
??白砂糖
??小麦粉
??塗り薬
??酸化油
??過剰保湿
??マーガリン
??シャンプー
??スナック菓子
??ショートニング
??アルコール除菌
??過度なストレス
??ネガティブな発言
12.
ユーザー
kaH3i
https://twitter.com/ASKA_Pop_ASKA/status/1826241944458269037

これは、
僕が知ってるだけでも10年前からの話。
医者は自分が癌になったら抗がん剤は使わない。

----------

チャゲアスのアスカです
13.
ユーザー
I8FNR
癌になる人は
低体温といわれています。

正常な人は36.5°以上

天日塩 健康効果 で検索

体を温める食べ物 で検索

https://www.uminosei.com/yomimono/uminosei/book20090296/
日本人は塩が足りない

https://x.com/Daisuke_F369/status/1832372499792744637
これは僕からのお願いですが、絶対に塩を食べないでください。
なぜならエビデンスがないのに健康になる人が増え続けているし、
高血圧で倒れるって言われているのになぜか血圧も下がって体調が優れてしまうからです。
世間の常識では理解できない未知の食材なので絶対に食べないでください。
14.
ユーザー
I8FNR
https://twitter.com/MakisMD/status/1829834071608082498

による英語からの翻訳
新しい記事: イベルメクチンは進行性乳がん患者全員に投与されるべき - 化学療法のパクリタキセルより優れ、がん幹細胞を殺します!

2017年にメキシコの研究者が行った衝撃的な研究は、乳がんの治療法を永遠に変えるはずだった。

2017年の論文「がん幹細胞の阻害剤としてのイベルメクチン」では、メキシコシティの研究者らが、イベルメクチンが乳がん幹細胞を死滅させる可能性があるという理論を検証している。

イベルメクチンが癌の治療に使用できることはいつから知られていましたか? 1996 年から!

がん幹細胞とは何ですか?

「腫瘍の最大の細胞負荷はいわゆるバルク腫瘍細胞によって形成されるが、腫瘍内の小さな細胞サブポピュレーションが最近特定され、幹細胞表現型を示し、これらの細胞との類似性から「癌幹細胞様細胞」(CSC)と呼ばれている」

「この細胞集団は、一般的に無制限に自己再生する特性を持ち」、転移や再発の原因となる。

2009年、MITとハーバード大学の研究者らは、抗寄生虫薬サリノマイシンが、化学療法のパクリタキセル(タキソール)と比較して乳がん幹細胞を100倍以上減少させ、乳がんの増殖を抑制できることを発見しました。

この研究でメキシコの研究者たちはサリノマイシンに最も類似した分子を探し、1623 個の化合物を検索した後、それを見つけました。それはイベルメクチンでした。

「イベルメクチンは、細胞全体と比較して、がん幹細胞が豊富な集団の生存率を優先的に阻害します。パクリタキセル治療では、逆のパターンが観察されました。」

イベルメクチンは、がん幹細胞で高度に発現していると報告されている 3 つの「幹細胞遺伝子」の発現も減少させました。
15.
ユーザー
I8FNR
>>14
続き


結論: 「結論として、本研究の結果は、イベルメクチンがMDA-MB-231ヒト乳がん細胞の幹細胞集団を優先的に標的としていることを実証しました。

イベルメクチンは、オンコセルカ症やその他の寄生虫病に罹患した何百万人もの患者を治療した結果、安全であることが実証されており、がん治療への転用薬としての可能性を調査するさらなる研究の有力な候補となっている。」

その意味するところは驚くべきものだ。

1. イベルメクチンは化学療法(パクリタキセル)よりも優れている

2. イベルメクチンは、癌治療の失敗、転移、乳癌の再発の原因となる癌幹細胞を破壊します。

3. イベルメクチンは化学療法に比べて100倍以上の割合で癌幹細胞を破壊します

4. イベルメクチンは、がん幹細胞で高度に発現している「幹細胞遺伝子」の発現もダウンレギュレーションします。

結論: 進行性乳がん患者は皆、がん幹細胞を除去し、治療の失敗、転移、再発のリスクを減らすためにイベルメクチンを投与されるべきです。

では、なぜそうしないのでしょうか? 答えは私たち全員が知っていると思います。

シャドウバンを回避するには、写真内の記事リンクをブラウザに再入力してアクセスしてください。
16.
ユーザー
I8FNR
がんStageⅣでも治す⑮ イベルメクチンの効果
https://note.com/lifecare/n/n47e83d2d73c2
https://note.com/lifecare/n/nafb43d061361?magazine_key=md5af5483208c

https://note.com/qlennon1868/n/nbc31b2335c7a
イベルメクチン、28種類の癌に対して試験どの癌がイベルメクチンに最も感受性があるか?
最も感受性の低いものは?

https://note.com/re_awake_jp/n/ne1583e798f57
ピエール・コーリー医師「イベルメクチンは史上最も安全な薬の一つだ」

https://note.com/earthboundnow/n/n0cab08604df4
【ウイリアムマキス医師】 イベルメクチンは人間への投与量2mg/kgで、
イベルメクチンはさまざまな抗がん効果を発揮する
17.
ユーザー
ekEvU
よく
アメリカは
ガンが減っている
日本は増えている

なぜと聞くと

ガン検診の受診率が高く、早期発見しているからとのこと?

ガン患者が減っているのではなく
がんで死亡する人が減ってるかららしい。

統計の発表が紛らわしすぎる。

それとも
嘘で洗脳しようとしているの?
18.
ユーザー
9oBSQ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=294986

40年ほど前に厚生省(現・厚生労働省)に追放された、
東風睦之博士の開発した「ベンズアルデヒド抗がん剤」は副作用がなく、
安価で、広範のがんに効く!

びわの粉末に関し、令和3年1月に更新されたのは何故?

本
第三の制がん剤 ベンズアルデヒド
小泉貞彦/著
出版社名かや書房

Amazon『がん患者が真に求める抗がん剤の復権に向けて 東風斡子(著)』より抜粋

出版社からのコメント
安価で副作用がなく、かつ疼痛を和らげる抗がん剤を、人々の幸せを願って、
私財のすべてを投じ、生涯をかけて開発した医師がいました。しかし、
理化学研究所・科研製薬・開発医師の三者合同での記者会見の前日、
国は、なんの理由もなく、記者会見の中止命令を出して、その抗がん剤を封印してしまったのです。

その抗がん剤こそが、『ガンの特効薬は発見済みだ』(岡崎公彦著)でも紹介された、
ベンズアルデヒド抗がん剤。そして、その抗がん剤を開発したのが、故・東風睦之(こち むつゆき)博士です。

――本書は、ベンズアルデヒド抗がん剤の復権に向けて、故・東風博士の夫人(91歳)が、
読者の支援を仰ぐために、最後の気力をふりしぼって書いたものです。
19.
ユーザー
XLvZU
真矢くん(大腸・脳)がついに・・・合掌(T_T)

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