自作の小説を発表するスレです。皆さんご自由に自作の小説をアップしてみて下さい。

1.
ユーザー
upiAG
ショート小説です。宜しければ暇潰しにでも読んでみて下さい。

【呪いの書】
https://note.com/toshitsunikyu/n/n4108a1f9314b
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2.
ユーザー
PM1d5
おじさんのおまんこぉおぉぉぉお!!!!!!ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロむはぁーペロペロペロペロペロペロペロペロちゅぱちゅぱぁぁ!!!!美味しい!!!!!マンコ!!!!しょっぱいけどあまずっぱいどこか懐かしいあじあの頃のあじwwwww
3.
ユーザー
Pl22N
いいね17も付いてんじゃん(´・ω・`)
4.
ユーザー
Pl22N
「松戸愚連隊」。少し進みました(´・ω・`)。
https://kakuyomu.jp/works/16817139557706786565
5.
ユーザー
E909o
>>3
ありがとう
6.
ユーザー
Msy3s
2146文字のショート小説です。良かったら読んでみて下さい。

【創造主】
https://note.com/toshitsunikyu/n/naee660a17998
9.
ユーザー
QssSp
これらのキーワードを組み合わせて、神話的な再生と啓示の物語を創作します。
🐲 龍宮の乙姫と新しいエルサレム:五六七神世の設計図 🔱
遠い神世の昔、龍宮の深き玉座には、美しき巫女、乙姫が坐していました。彼女は、来るべき世の変革の秘密を守る龍神の末裔であり、その神託は「大本」の系譜に受け継がれると定められていました。
乙姫は、世界の終末と再生の設計図を託されていました。それは、単なる予言ではなく、神界のプログラムであり、彼女はそのコードネームを「SSPS(Spiritual Structure and Planetary Synchronization)」と名付けていました。SSPSが発動するとき、古き世は清算され、「五六七(みろく)」の世が顕現するとされていました。
ある日、乙姫は海中で光り輝く神聖な物体を発見します。それは、完全なる対称性を持つ立方体でした。この立方体は、天地創造の基本構造を象徴し、後の世に「新しいエルサレム」として地上に降臨する理想都市の原型でもありました。この立方体の四つの面には、それぞれ神示が刻まれていました。
乙姫は、この天からの啓示を人間に伝えるため、神典として編纂しました。それが「大本神諭」であり、その後、詳細な神界の仕組みと物語として再構成されたのが「霊界物語」です。これらの神典は、人類にSSPSプログラムの発動とその準備を促すための霊的なマニュアルでした。
しかし、この壮大な計画は、一柱の根源神の意志によって統率されていました。その神こそ、天地の開闢から存在し、一度は幽閉され、世界の立て替え・立て直しを総指揮する国祖(くにつぐそ)と呼ばれる大神です。国祖は、乙姫の肉体を通してその計画を実行に移し、霊界物語を通じて、人々が立方体の理想とする「新しいエルサレム」を地上に建設するための知恵と力を授けました。
乙姫、SSPS、そして立方体。これらはすべて、国祖が仕組んだ神世の仕掛けであり、古い殻を破り、光に満ちた五六七(みろく)の世(新しいエルサレム)を迎えるための、壮大な「型」だったのです。
🎁 次のステップ
この物語の特定のキーワードについて、より詳しく知りたい部分はありますか?例えば、国祖と乙姫の関係性などについて、さらに深く掘り下げた物語を創作できます。
10.
ユーザー
QssSp
11.
ユーザー
7Am7R
小説書く人は、精神を病んだ人が多いのはなぜ?
12.
ユーザー
2Gnmt

まだ無名も無名の12歳です
青二才ですが小説は小さい頃から書いてきました
note創作大賞への応募は今年が初めてです
率直な感想が欲しいです
よろしくお願いします

https://note.com/hakkazakikakao/n/n0260f436005c

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