松本零士といえば『男おいどん』アーカイブ最終更新 2023/02/21 22:501.名無しさんbdWmCQ4zWikiより四畳半ものの一つ。青年誌に掲載された『元祖大四畳半大物語』から性的要素を抜いた後発作品だが、松本にとって少年誌では初めての大ヒット作となった。主人公は大山昇太(おおやま のぼった)。最終話の「宇宙編」は、後の「宇宙戦艦ヤマト」のデザインに繋がっている。ヤマトでもなく銀河鉄道でもなく、男おいどんこそが我ら50代以上にとって松本零士の代表作と言える作品だろうさあ皆さんご一緒にぃ「ラーメンライス!」出典 https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/cafe50/16769874462023/02/21 22:50:461すべて|最新の50件
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四畳半ものの一つ。青年誌に掲載された『元祖大四畳半大物語』から性的要素を抜いた後発作品だが、松本にとって少年誌では初めての大ヒット作となった。主人公は大山昇太(おおやま のぼった)。最終話の「宇宙編」は、後の「宇宙戦艦ヤマト」のデザインに繋がっている。
ヤマトでもなく銀河鉄道でもなく、男おいどんこそが我ら50代以上にとって
松本零士の代表作と言える作品だろう
さあ皆さんご一緒にぃ「ラーメンライス!」