ファンロードの真実 令和5年版

1.
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wFHlH5GE
くれほに憤りを感じる2人の女がいた。
彼女達は編集部にも関わりを持ち、くれほの身勝手な行為を許せないものと考えていたのである。
くれほを断罪しようと企てた女たちは2人では心無いと思い、同人活動を通じて知り合った4人の男と共に詰問することにした。
某月某日、くれほを呼び出した都内某所の公園が事件の現場となる。

その時点でくれほが己の非を認め素直に詫びを入れたならば『事はそれで済んだ』やも知れぬのであるが、くれほの態度は明らかに彼女達を小馬鹿にしたものだったのである。

話し合いは膠着し、やがて男Aとの口論になる。くれほが彼の容姿にまで言及しだしたからである。
怒った男Aに突き飛ばされたくれほが芝生の上に倒れ込む。
くれほ「なにすんのよ!キモヲタっ!」
あらわになったくれほの太ももを見つめる男たちの瞳に獣欲の火が灯る。
男B「おい・・・犯っちまうか?」
  『!?』
男C「押さえろ!押さえろ!」
男D「口ふさげ!」
羽交い絞めにされ引きずられていく、くれほを見て女たちが流石にこれはいけないと思い止めに入る。
女A「ちょっと、止めなさいよ。」
女B「まずいって!絶対まずいって!」

男B「うるせえ!ここまでやって止められるか!」
男C「お前らは人が来ないか見張ってろ。」
男D「静かにしろ!」
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2.
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u9CoD
オマンコ
3.
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8y9pz
日高のり子は感情を持たない非情の悪魔としての一面を持っています
彼女のファンの大部分を占めるキモヲタ達は一様に「俺たち凡人には分からぬのり子様の思惑があるのだ」と言っています

親がのり子に給与の大半を貢ぎ飢えに苦しむ幼い子供にも、息子が先祖伝来の土地を担保に入れて借りたお金を日高のり子に吸い取られ将来を悲観する老い先短い老人にも、のり子は冷ややかな一瞥を向けるだけです
キモヲタの多額の献金により家庭が崩壊し、夫や息子を奪還すべく詰め寄る家族にも、彼女は「一度納めたお金は返金しない」と冷酷に宣言しています

情で日高のり子が動く事は決してないのです
感情ではなく理論と合理で彼女は動いているのです

日高のり子信者曰く
「身と命をのり子様に捧げて強大な力や名誉を携える『Smiling会員』の身である為
人並みの幸せに浴する事は血の掟が許さぬ背信行為であり、死による退会以外の前例があってはならぬ」
との由

その信仰心故に令和3年に生じた事例を見てみましょう
やむなき理由によりSmilingを離れざるを得なくなった六十代の男性は己の財産を全て寄進した上で、のり子の御前でまず牛刀により己の存在の証であるイチモツを切り落とした
更に切っ先で喉を突き、命をもって償おうとしたが「のり子様!やり過ぎです!」との花澤香菜の言葉を聞いたのり子がようやくそれを制止し一命を取り留めたという

のり子曰く
「牛刀は貴兄の肉と骨を記憶し 我が玉座はその血を吸った このイチモツは終生我が側に置くことにしよう…貴兄が会を離れようともそれが永遠の信仰の証なり」
この勅言により牛刀とイチモツ、そして凄惨な状況そのものが日高のり子の手中に収められ記憶されたのである

日髙のり子 OFFICIAL MEMBER’S 『Smiling』
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利用料:550円(税込)/月