プーチンがウクライナに侵攻した理由Part.1最終更新 2025/11/30 02:591.名無しさんgXb91EoMプーチンは悩んでいた......どうしてもチンポコ(小さい)でピアノが弾けないピアノの鍵盤はアレより硬かったのだ.....強大国ロシア共和国連邦の指導者がちんぽこ小さいなんて事が西側諸国にバレたら、笑い話だし今まで築き上げて来た盤石な体制が崩れてしまうプーチンは焦っていた.......補佐官のウシャコフに相談してみた....「同志プーチン、赤髭薬局の例のアレ!80歳90歳大喜びを試してみては如何でしょうか?」「KGB情報部員で西成に潜入しているニコライにコンタクトを取り早速取り寄せましょう!」プーチン「早速そうしてくれ!、送料は私が負担しよう、補佐官くれぐれも内密にな」ウシャコフ「心得ております。」1週間後 プーチン「おお届いたか待っていたぞ早速試してみよう」「全然大きくならないじゃないか........」「シベリア?セミパラチンスク?どっちがいい」「最近、激務だったから、長期休暇だ」その後、補佐官の姿を見た者はいなかったプーチン「さすがヤベェな、ウオッカでベロンベロンだったとは言え、あんな見栄を張ってしまった......」「さてどうするか?」その時、側近の1人が言った.....強大国ロシアの威厳を保つためにウクライナに侵攻しゼレンスキーを捕らえましょう」「死刑は不可能かもしれませんがある程度の情報操作と根回しで一生医療刑務所に入れておく事が可能です」プーチン「そうだ、そうすれば不都合な事実も流出しないし、強大国ロシアの威厳も保てる」ロシア軍作戦参謀「同志プーチン!我がロシアが誇る戦車旅団でウクライナに宣戦布告して来ても良いですか?」プーチン「あぁ、いいとも!ただ法定速度は守れよ、外観は最新型だが中身は、第二次世界大戦当時の物だからな!」プーチンのロシアンジョークにホッと胸を撫で下ろす作戦参謀であった。出典 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/kokusai/16886538472023/07/06 23:30:4715コメント欄へ移動すべて|最新の50件
どうしてもチンポコ(小さい)でピアノが弾けない
ピアノの鍵盤はアレより硬かったのだ.....
強大国ロシア共和国連邦の指導者がちんぽこ小さいなんて事が西側諸国にバレたら、笑い話だし今まで築き上げて来た盤石な体制が崩れてしまう
プーチンは焦っていた.......
補佐官のウシャコフに相談してみた....
「同志プーチン、赤髭薬局の例のアレ!80歳90歳大喜びを試してみては如何でしょうか?」
「KGB情報部員で西成に潜入しているニコライにコンタクトを取り早速取り寄せましょう!」
プーチン「早速そうしてくれ!、送料は私が負担しよう、補佐官くれぐれも内密にな」
ウシャコフ「心得ております。」
1週間後 プーチン
「おお届いたか待っていたぞ早速試してみよう」
「全然大きくならないじゃないか........」
「シベリア?セミパラチンスク?どっちがいい」
「最近、激務だったから、長期休暇だ」
その後、補佐官の姿を見た者はいなかった
プーチン
「さすがヤベェな、ウオッカでベロンベロンだったとは言え、あんな見栄を張ってしまった......」
「さてどうするか?」
その時、側近の1人が言った.....
強大国ロシアの威厳を保つためにウクライナに侵攻しゼレンスキーを捕らえましょう」
「死刑は不可能かもしれませんがある程度の情報操作と根回しで一生医療刑務所に入れておく事が可能です」
プーチン
「そうだ、そうすれば不都合な事実も流出しないし、強大国ロシアの威厳も保てる」
ロシア軍作戦参謀
「同志プーチン!我がロシアが誇る戦車旅団でウクライナに宣戦布告して来ても良いですか?」
プーチン
「あぁ、いいとも!ただ法定速度は守れよ、外観は最新型だが中身は、第二次世界大戦当時の物だからな!」
プーチンのロシアンジョークにホッと胸を撫で下ろす作戦参謀であった。