レスキューを違法に利用し、対象者の部屋のドアをノックもなしに、いきなり無言でチェーンソーで、ぶったぎろうとする。私は寸前でドアを開けて撃退したが、ノックは無いし、ドアを開けても、大丈夫ですか?の一言もなく、無言でレスキュー隊は去っていった。明らかに異常。
また、対象者の過去のすべての人間関係に踏み入って調査をする。しかも相手に嘘を吹き込んで信用させて情報を引き出した上で、強制的な口止めをする。(喋ったら夫を左遷させるとか、解雇させるとか言えば楽勝。言わなくても大抵はいいなりになる。不倫の証拠を押さえて脅すなどは普通にあり得るが、これについては、私は把握していない)
これによって、対象者の人間関係を崩壊させ、孤立させる事により、犯罪が明るみに出る事を防ぎ、自殺をしても自分が疑われる事がないようにするという一石二鳥の手法。ただし、SNSが普及する前の時代遅れの手法。SNSで拡散されたら孤立にならない。二階俊博が時代遅れの骨とう品である証明でもある。
対象者の目の前で当たり屋と同じことをしたり、急病で倒れたように見せかけて、手下が接触しようとしてくる。
【結局のところ、二階俊博の主要な手口は、集団ストークと、それに伴う、ほのめかし行為。それも、権力と人脈と金を使った、壮大な集団ストークだ。どこかの宗教団体がやるような、生易しいものではない。】
★【ほのめかし】とは、直接本人に話さず、意図的に本人に聞こえる場所で噂話をする事。
自分自身が責任逃れをするため、そして、対象者の側からの発言を封じて、自分に屈服して従うしかないように追い込むため。
ほのめかしの内容は、事実であったり、作り話であったりだが、二階俊博の場合は、1つの事実に対して20の嘘を便乗させるほどに嘘が多い。