やっぱYAVAIよビックスター今日ふとBack of A Carのメロが勝手に浮かんできたのよ脳内にこびりつくメロ作れる天才になりたかったなまそうねわたしどうしたら変われますかやら人に聞いてるよな類が本当に変われた試しはなかろうて
12.
◆zei.Ux.Jzs
J0S0X
フィーダーのComfort In Soundしてる冒頭のJust The Way To Feelingは心打つミディアムメロだな二曲目Come Back Aroundはメロディアスなラウドポップが痛快3曲目のヘヴィなギターリフからのメロの冴えが一級品てか一曲たりともムダがない5曲目のLPタイトル曲にしてもU2のアンセム曲のよな出立ちだしドラマーの首つり自●の影響もあってか全体的に悲壮感こそ漂うが
俺意外とフィーダー聴き込んでないんだよなB-side集のLPのクオリティ高すぎて一時期ハマりはしたがComfort In Soundはあえて遠ざけてきたくらい多分Just The Way I’m Feelingのメロが眩しすぎたのもあろうな改めて聴くとただただ美しいだけかつてEcho Pack作ったバンドとはまた違う質感若干メロが似通ってるのは気になりはしますね
Piece By PieceからのSeven Days In The Sunヤバすこの曲けっこう好きだわEcho Parkで1番好きなのはTrunだろうなメロラインが美しいてか全部いいんだがフック効いてて完全にツボにハマるこの頃のフィーダーのライブ体験したかったなTrunはガチで名曲このアップテンポでメロウなのは反則泣けるわ
17.
◆zei.Ux.Jzs
J0S0X
TurnからのブチギレラウドChokeなんかニルヴァーナが憑依した極端なポップパンク抑制が効いてるからギターの鳴りが痛快次のOxygenの病んだ暗鬱な展開も良いな後半にかけての内に秘めた闇が爆発する感じフィーダーがUKロック界の珠宝と言われるのも納得できらあTell All Your Friendsのメロウかつ透明な世界観に心震える最終曲Bugに至るまで一瞬たりともダレずに聴かせてしまうEcho Parkて日本盤ボートラ4曲入ってるやんそれすら隙ないメロディックパンクマニア眉唾のJust A Dayは言わずもがな
18.
◆zei.Ux.Jzs
J0S0X
ああ俺だけの空耳かもしれんがJust A Dayのサビでやや無理変換だが(おっ)ぱい揉ませ(て)に聞こえるだからってなんてことはないこうしてフィーダーにハマると今度はスマパンのメロンコリー辺りかましたくなるギターがこんだけヘヴィに唸りあげてメロディックなバンドに憧れてんだろなカートがもし生きてたらフィーダー気に入ってたかなあいや微妙かまカード自●してなくてもデイブ自身のフーファイやってかのかもしれんがフィーダーは俺にとってはフーファイとスマパンとデュランデュランが混ざった感じかなあまフィーダーは完璧ワンアンドオンリーの存在なんだがな
Machina2に入ってる曲のラウドナンバーまでハズレなしほんの少しスマパン節からズレてる感じがたまらんWhite Spyderメロはシンプルなのに何このカッコよさ次のIn My Bodyのミディアムバラッド調の曲好きすぎるMachina2でいちばんかもメランコリックな質感だけどなんかキュアぽいせいかないいなあこんな風にやりたいがなあAdoreにも入ってそうな曲だなあ
スマパンのIn my bodyみたいにダウナーかつ美麗でメランコリックなギターリフと繊細なアンサンブルに憧れるIf There Is a God辺りもただ美しいしシンセ主体のLe Deux Machinaインストもシンプルかつ斬新な響きだしスマパンの底なし沼の才能に打ちのめされるばかりはあ打ち込み本格的にやり込みたいけどすっかり放心状態簡単にいうと焦点が定まらないから余計に混乱してるはいまた言い訳がましいとりあえずコード決めて打ち込めよなんなら音澤さんの初心者からstudio Oneプライムだけで作る作曲ひととおり真似てみよかな一旦勉強になりそうだからね【作曲】完成までの制作過程 動画一緒に作って覚える操作解説Studio One チュートリアル 2【DTM】だな一切音の質にこだわらず先ず一曲完成さす方法としてはけっこういい動画やった昨日通して一回見ただけで色んな気づきありました音澤さんありがとうまたしつこく見ます
はあ簡単に欲望に負けてしまうようでは話にならんな自分にもろくに勝てないよなヤツが誰かしらより秀でるなんざ天才にしかできなかろうに努力に勝る天才なしは部分的にはその通りなんだが俺に圧倒的に足りないのは誰にも負けない努力をひたむきに続けることでしかねえなぞとほざきながら今日も打ち込みやらずにスマパンMachina2に逃げるはあスマパンにやりてえなあIn My Bodyが好きすぎて何度もリピしてしまうわ
65.
脆
TrZWe
完全にスマパンモードだなJudas OていうB-side集めたLPしてるわベストのDisc2二枚組のやつだなベストにも新曲2曲入っててReal LoveはMachina2にも入ってるがUntitledも素晴らしいしやっぱスマパンは珠宝だね2ndのSiamese Dream期のB-sideのやつもヤバかったな特にHello Kitty Kat がB面扱いて悪い冗談かとクールさはあるがラウドなハイテンポでアッパーすぎるせいなんか知らんがLPに入ってる曲よりかインパあるしまあ多少バタ臭いきらいこそあるがジャンク気味の頃のレッチリと少し被るけど不思議な中毒性ありやそらビックマウスにもなるわ
パチスティオの後半16分辺りからのダウナーヘヴィなリフはドローン系が延々終わりかけまで続くがビリーの脳内どうなってんだって感じメロンコリーの1979みたいなメランコリックなメロディ作ったかと思えばTales Of A Scorched Earthでメタリックなヘヴィパンク調にブチギレる流れなんざスマパン以外にはいねえわメロンコリー最初から聴きたかったがあえて1979からのスコッチドアースとりあえずかますか
Bullet With Butterfly Wingsでのラウドなリフにメロが冴えるスマパン節こそ彼らの真骨頂のひとつなんかどうしてもニルヴァーナと被るていうか恐らくオマージュのつもりなのかもしれん意外とありそうでなかった質感だしなしかしかなり野心的なビリーはロックの歴史をすべて詰め込んだ作品作りたかったのよヘヴィロック版ホワイトアルバムなぞと言ったら筋金入りビートルズマニアから冷や水浴びられそうだがこれ1000万枚はゆうに超えた作品なのねそらそうでしょうよどちらにせよメロンコリーのこの静と動が混在するカオスは神がかってるとしか思えん疑いなくこれ最後に解散してたら完璧伝説になってるわ
71.
脆
M1OtX
メロンコリーDisc1の最終曲Take Me Downの静謐かつ美しいスローナンバーなんざビートルズ風だしなそこからDisc2の冒頭ヘヴィリフWhere Boysかよ完璧な流れやん更にBodiesで畳みかけるこのダイナミズムがたまらんのよで三曲目の美しすぎる名曲Thirty Threeに繋がるかたや時代の寵児と勘違いでもしたのかレイジアゲンストザマシーンのメンバーがスマパンは単なるポップバンドでブリトニーと大して変わらんやら薄っぺらい極論かましてたけどレイジの方が俺は単なるコミックバンドに近いと思うレイジてツェッペリン風なギターにラップていうスタイル流行らしたヘヴィロックの張本人らやんスマパンに嫉妬してる同業者まあまあ多そうだなグリーンデイやらいうやつらもビリーの声バカにしてるし好き嫌いが極端に分かれるバンドではあるが大抵スマパン嫌いの類に大したアーティストは少ないて書いてたらゴキが絡んできてブチギレスプレー噴射しまくりまだいんのかよ部屋きれいじゃないからな中断しちゃったメロンコリーもう床につきますか
パールジャムのYieldしてます冒頭のBrain of Jのブチギレ疾走ロックンロールがインパクト強すぎて全体的に地味な作風になるが妙にまとまっててけっこう気に入ってるんだパールジャムといえばTenとVsとVitalogyの初期三作が至高だが特にVsのアグレッシブ度は神がかってやがる感触こそやはり違いこそあるがニルヴァーナのメロにも紛うほぼ唯一のバンドかねカートはパールジャム嫌いだったがな俺2000年?辺りのBinauralがけっこう好きで未だに思い出したよに聴いてしまうくらいよ今もしてるこれ終わったらとりあえずF A7 Dm7 Cのメロいっこでもいいから捻り出せよできないじゃないやればいいだけ神の文章術とやらでも決して書こうとするな解放するだけでいいやら格闘技でいう力むと本来のパフォーマンスができなくなる力抜いた状態の方が逆に本来以上のパワーが引き出せるのと同じよなもんだな
113.
脆
VIUZA
バイノーラルガチで名盤やわ一曲たりともムダがないNothing As It Seemsのギターの唸り方やらニールヤング彷彿とさせるしダークでありながら流麗なメロだしなそらビルボード200のランクで最高2位になるわけよ俺にとっては特にSleight Of Headが至高気が触れるほどに美しく命の息吹きと魂の躍動感を精緻に描ききってるまぁ多少誇張しすぎたかもしれんがあながちそうでもないのよこの曲のみが時流すら捻じ曲がってしまってるとすら感じる壮大さに眩暈すらしそうだ圧倒的にこの曲がバイノーラルにおける最高峰のキラーチューンなんだろうなこんな風にやりたいんですけどもねえエモーション中毒のくせに俺が言うとなんか安っぽいなあええ
114.
脆
VIUZA
アルペジオだから余計にだろなSleight Of Hand静から動へのダイナミズムが冴え渡ってるメロも気怠くも王道のUSロックを踏襲撃してるかのような風格バンドアンサブルも繊細で美麗だし何度もリピしてしまうわかつてのクーラシェイカーのMystical Machine Gunに展開だけは似てるてなわけで今切り替えましたがこちらはなんか狙ってる感が透けて見えるのでそこまでの感動は湧き上がってきませんかまあ悪くはないが時は残酷なものでデビュー作Kはかなり洗練されてて一時期はハマりましたかええ今改めてきいてもそれなりには心打つと思われますマンサンのポールドレイバーはあいつらは60Sサイケロックのリバイバルバンドでつまらないと毒舌吐いてたけどなんとなく分かるわまあそこまで酷くはないけどなHey Dudeは今聴いてもイカすしな完璧ローゼスを崇拝してるのが透けて見えはするが単なるムーブメントバンドでもないしよ
115.
脆
VIUZA
クーラシェイカーの2ndは通して聴いたことなんかあったっけ?ぐらいしか思い入れ少ないKはまあまあよくできてるよインド音楽の影響出まくりやしグループ感も只者じゃない雰囲気漂ってるし異様にメロも冴えてますがなあそいえばプロディジーていうデジタルパンクロックユニットのFat Of the Landにクーラのフロントマン参加してたなボーカルでねGovindaまで来たとこで次はプロディジーかますかほうファットオブザランド当時デジタルロック全盛でケミカルやらアンダーワールドより異様にキャラが立ってるしな今久しぶりに聴いても全然イケるやん多少ギラついてる感ありはするインド感はクーラからの影響かSmack My Bitch Upレイヴ感テクノていう質感Breatheが妙にキャッチでほくそ笑んでしまうかつてのKLPを想起させるまあ初期衝動という観点ならあるいは90年代の範疇なら名盤にしても構わんだろ全然
116.
脆
VIUZA
3曲目Diesel Powerはデシダルヒップホップだなギターレスなスクリーモのないレイジて感じこういうのは色褪せんなクールキース風だがDrオクタゴン好きな俺にはジャストストライクすね続いてFunky Shit てタイトルだけで笑いそになるな高速レイブミュージックに近いか妙にケミカルブラに寄せてきてるなカブるの嫌がるはずなのにはあキリねえクリスピアンボーカルのNarayanまで飛ばすかほう長え9分超えかよほう何気にアルペジオかデジタルサイケ風かミルズなんしか歌いにくそうだなメロ意外と冴えてないすぐに飽きそうな展開てかケミカルでノエルギャラガーボーカルのセッティングサンの方がカッチョええすわあの曲入ったLPはかなり好き速攻Dig Your Own Holeに切り替えたはあキリねえ
スロウダイブて2ndのSouvlakiが傑作ていわれてるしその通りやと思うけどJust For A Day期のEPだかの曲はどれもこれもインスピバリバリで目が覚める思いが致します陰鬱なときに触れるスロウダイブは魂の鎮静剤としても効くんすね1990年代最高峰のサイケデリックロックの一枚つうたらスピリッチュアライスドの宇宙遊泳が筆頭でしょうけどその前にマイブラのLovelessもあるしでスケール的にスロウダイブも筆頭にあげておきたいまあ孤高のコクトーツインズの影響のせいもあろうがね