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本題に入る前に、私の生い立ちについて触れておきます。

幼児期のことですが、当時も小学校に入る前に、
保育園か幼稚園に3年通うのが普通なのですが、
私は幼稚園に1年しか行けませんでした。

あまりの環境の変化に、元々、細い私は私はさらに激ヤセしました。
まあ、両親もチビでガリガリなので、太れない体質なのですが。
3.
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当然、私はイジメの対象となるキャラクターなのですが、
自宅から100メートルの所に住んでいる「中田」という女子が
何かと庇ってくれるので、事なきを得ました。

小学校に上がると、元々、インドア派で記憶力の良い私は、
成績(体育と図工以外)がトップクラスになり、
小学2年のときから中学2年まで、クラス委員長に選ばれました。
4.
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中田さんも全教科で成績がトップだったので、
小学1年から毎年、女子のクラス委員長に選ばれ、
放課後の雑用を2人で担うようになりました。
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私も、中田さんも、顔と髪型が歌手の「永井真理子」にそっくりでした。


中田さん(前髪を分けていない・・・黒柳徹子みたいなマッシュルームカット)
https://www.youtube.com/watch?v=sO8s65KUnzA


私(前髪を6対4に分けている)
1分50秒地点
2分30秒地点
https://www.youtube.com/watch?v=hhgKtWSAEic
6.
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>>4
当時は担任の先生が厳しく、放課後の雑用が多かったので、
クラス委員長のポストはあまり人気がありませんでした。

「面倒くさいことはアイツにやらせておこう」という感じで
皆が投票していました。

私にとっては、イジメに遭いにくいというメリットがあったし、
中田さんと一緒にいられる時間が多くなるので、
喜ばしいことでした。

小学校では2年に1回、クラス替えがあったのですが、
なんと中田さんとは6年間、同じクラスになりました。
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中学1年になっても、中田さんと同じクラスになり、
正副のクラス委員長に選ばれました。

6月のとある暑い日の放課後、教室の教壇で、
中田さんが当番日誌を書いていました。

私がふと視線を向けると、彼女の胸元から
膨らみかけの乳房が丸見えになったのです。

乳輪付近が僅かに地球の重力に反抗しているのだけど、
乳輪の先端にあるはずの乳首のトンガリが見当たらない。
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中学1年になっても、中田さんと同じクラスになり、
2人ともクラス委員長に選ばれました。

7月のとある暑い日の放課後、教室の教壇で、
中田さんが当番日誌を書いていました。

私がふと視線を向けると、彼女の胸元から
膨らみかけの乳房が丸見えになったのです。

乳輪付近が僅かに地球の重力に反抗しているのだけど、
乳輪の先端にあるはずの乳首のトンガリが見当たらない。
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黒板に「明日の1時限目の内容」を書く・・・・という作業
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中学1年になっても、中田さんと同じクラスになり、
2人ともクラス委員長に選ばれました。

7月のとある暑い日の放課後、教室の教壇で、
中田さんが当番日誌を書いていました。
13.
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一方、私は黒板に「翌日の1時間目の課題」を書いていました。

今回、書く文字数がいつもよりも多すぎるので、一休みして、
ふと中田さんのほうへ視線を向けると、彼女の胸元から
膨らみかけの乳房が丸見えになったのです。

乳輪付近が僅かに地球の重力に反抗しているのだけど、
乳輪の先端にあるはずの乳首のトンガリが見当たらない。
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>>10
その日は当番日誌に書くことがたくさんあって、
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私は中田さんの後ろ姿を眺めながら、
後ろから抱きついて乳房を愛撫する妄想にふけりました。

中田さんが黒板書きを終え、当番日誌を職員室に提出して
教室に帰って来た時も、ムスコはギンギンに起立していました。
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今日は水泳のタイム記録会があって、水曜日なのに、正午で帰宅できる日でした。

全員が、クロール25メートルと平泳ぎ25メートルを泳いで、タイムを競う会でした。

中田さんは、1番、早くて、遠泳も得意でした。

泳ぐのが超苦手な私は、2本、泳ぐだけでグロッキー状態でした。(タイムも1番遅い)

しかし、私の場合は、水泳でグロッキーな時ほど、性欲が旺盛になって

勃起が止まらない習性がありました。

水泳のタイム記録会は、この地方では小学5年生から必須科目になっていました。
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私の場合、小学5~6年生の時は、ほとんど溺れながら、
何度も足を着きながら25メートルをクリアしていました。

ちょうど、中田さんの家は小学校や中学校から歩いて1~2分なので、
中田さんの家で昼寝させてもらってから自宅に帰りました。
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中田さん   「今年もウチで昼寝してく?」

私(S)     「う、うん・・・」

中田さん   「実はね、私、今月中にアメリカに転校しなきゃいけないの・・・」

私(S)     「え?、えええええええええ!?」
19.
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ギンギンになっていたムスコがあっという間に萎えてしまいました。

中田さん   「さ、雨が振り出す前に、帰ろ!」

午前中、快晴だったのに、下駄箱に来た時は土砂降りの雨になっていました。

中田さんは果敢にダッシュして行きました。

それを追うように私も。
20.
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中田さんは私が自宅に着くなり、「一緒にお風呂に入ろう!」と言いました。

200メートル走って息絶え絶えの私は、よろめきながら脱衣場に到着しました。
21.
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中田さん   「これ、おいしいわよ」

出されたのは、赤マムシドリンクだった。

喉がカラカラだった私は、一気に飲み干した。

私(S)    「うまい!」

中田さん   「もう1本、どう?」

差し出されたもう1本を奪い取ると、今度は味わいながら

ゆっくりと飲んだ。
22.
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私が2本目を飲んでいる間に、中田さんは全裸になっていました。

私の目の前には、プックリと膨らんだワレメちゃんと

うっすらと生えたオケケがありました。

視線を上に上げると、5ミリほどの 対(つい) の膨らみが確認できました。
23.
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私のムスコは急速に膨張しました。

床に座っていると股間が圧迫されて痛いので、すぐに立ち上がりました。

間髪いれず、中田さんは僕の半ズボンとブリーフを器用に脱がせました。

中田さんは膝立ちになると、ムスコの包皮を剥き始めました。

僕の上半身の「濡れたTシャツ」は完全に放置状態でした。
24.
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直径2センチ弱の真っ赤な亀頭が露出しました。

うっすらと白い恥垢に覆われているソレを、中田さんは

右手で握りしめると、ゆっくりシゴキ始めました。
25.
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私は普段からオナニーをする時は、皮被りのまま、シゴイていました。
5秒も経たないうちに、ムスコが律動を始めました。

しかし、尿道口からは何も出ません。
中田さんは嬉しそうでした。

「やっぱり出ないんだ~」
26.
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当時の中学1年生は、入学時の平均が
男女ともに身長152 体重44でした。

https://talk.jp/boards/mog2/1781014505/2
27.
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しかし、私は中学1年生の4月時点で
身長140(小学5年生並み)
体重28(小学3年生並み)
しか、ありませんでした。

その日は昼食代わりに赤まむしドリンクを2本飲んだだけで、
また、夏痩せする体質を考慮すると、27キロしか無かったかも知れません。
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>>27
しかし、私は中学1年生の4月時点で
身長140(小学5年生並み)
体重28(小学3年生並み)
胸囲61(小学3年生並み)
しか、ありませんでした。

その日は昼食代わりに赤まむしドリンクを2本飲んだだけで、
また、夏痩せする体質を考慮すると、体重は27キロしか無かったかも知れません。
29.
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中田さんとは、小学生のころから学期末に通知表を見せ合っていました。
そこに身長、体重、胸囲が書かれていました。

中田さんは中学1年生の4月時点で
身長150 体重42 胸囲73でした。
(10日後の終業式の日に通知表を見せ合って確認した)

中田さんは小学1年生のころはクラスで飛びぬけて縦も横も大柄でしたが、
早熟だったのか、中学1年生の時は平均より少しだけ小柄になっていました。