特に、「最優秀アジア音楽賞」を受賞したHUNTR/Xや、「Best Global Hit from Japan」を受賞したXGなど、国際系の部門の受賞者が授賞式に参加できなかったため、トロフィーの授与も囲み取材もなく、受賞部門自体がメディアでもほとんど報道されていないのは、国際音楽賞をめざす「MUSIC AWARDS JAPAN」にとっては残念な点と言えます。
青い囲みの「韓国・台湾集中型」にはKing Gnuさん、YOASOBIさん、Vaundyさん、Official髭男dismさん、Mrs. GREEN APPLEさん、米津玄師さんの6組がまとまっています。 海外再生の平均52.7%が東アジアに集中しており、韓国と台湾のリスナーが海外視聴の過半数を支えている構図のようです。
オレンジの「グローバル分散型」にはAdoさん、Creepy Nutsさん、LiSAさん、ONE OK ROCKさん、XGさん、藤井風さんなど7組。 東南アジア26%、中南米20%、東アジア19%と、特定地域に偏らず広く聴かれています。 藤井風さんは散布図上でこのグループの中でもやや上方に位置していますが、これはタイでの再生比率が突出して高いためと考えられます。
https://talk.jp/boards/morningcoffee/1779706984
YOASOBI「オリオン/Orion」 from TBS系 『CDTVライブ!ライブ!』 @ TOYOTA ARENA TOKYO
https://www.youtube.com/watch?v=67dqkyZXwd4
01.アイドル
02.祝福
03.UNDEAD
04.PLAYERS
05.劇上
06.勇者
07.オリオン
08.アドレナ
09.怪物
10.セブンティーン
11.あの夢をなぞって
12.群青
13.夜に駆ける
テレビでまるまるこれはしゅごい
https://video.twimg.com/amplify_video/2074113930511986689/vid/avc1/1280x720/retMGNHyQZfQsvIM.mp4?tag=14
#Ado_Ao #ブルーロック
https://video.twimg.com/amplify_video/2074123959776489472/vid/avc1/1920x1080/fdIc23itrBb1YROU.mp4?tag=28
最新曲「オリオン」英語版「Orion (English Version)」
7/10(金)リリース決定💫💫
https://lnk.to/orion_en
\
シルエットなのにベビメタさんより金かかってそうな衣装
これが仮面か
https://hstorage.jp/dl/3M03BVsfSOlv.png
徒然に論破されてたな
結局は母数が多い人は地域別の絶対数で上回る
母数を増やすには日本でヒット出すのが近道
@ASH_officialjp
・
YOASOBI - UNDEAD | Live ver.
ライブで特にテンション上がって弾きまくってる曲を今日は弾いてました!
この夏は北米駆け巡るぞー🇺🇸
https://video.twimg.com/amplify_video/2074140849768902656/vid/avc1/720x1280/DkuCNVyQ-z6Wxj8o.mp4?tag=28
https://video.twimg.com/amplify_video/2074130660323966976/vid/avc1/1272x720/dx9WpbaXIKcRgtH5.mp4?tag=28
https://www.bilibili.com/video/BV1oLTR6KEo6/
第2夜フル
https://www.bilibili.com/video/BV1RBT96hEkH/
アメリカのトランプ大統領は6日、記者団に対し、サッカーワールドカップ北中米大会でアメリカ代表の選手がレッドカードで退場になった判定について、FIFA=国際サッカー連盟の会長に電話し再検討を求めていたことを認めました。
FIFAの規則ではレッドカードで退場になった場合、自動的に次の試合が出場停止となりますが、FIFAは5日、出場停止の適用が1年間猶予されたと発表していました。
英紙「ガーディアン」など複数の海外メディアは、FIFAの決定に米国のトランプ大統領の関与があったことを報道。トランプ大統領がFIFAのインファンティーノ会長に複数回の電話をしていたとしている。トランプ大統領もSNS「トゥルース・ソーシャル」に「不平等を覆してくれたFIFAに感謝する」と投稿した。
政治的介入の可能性が指摘され、FIFAやトランプ氏に厳しい視線が向けられる中、米国代表を率いるマウリシオ・ポチェッティーノ監督はFIFAの決定を歓迎していると表明した。
ロイター通信はポチェッティーノ監督が「このスポーツを本当に愛し、倫理と誠実さを信じる人なら、誰もがこの決定を歓迎すると思う。あの退場処分は完全に不当だった。私が米国代表監督だから言っているのではない。99.9%のサッカー関係者が不当なレッドカードだったと考えている」と正当性を主張したと伝えた。
しかしながら、米国戦の前日会見に出席したベルギーのリュディ・ガルシア監督は、「W杯では7月5日は実は4月1日、つまりエイプリルフールだとは知らなかった」とFIFAの決定に対し、苦言を呈した。
トランプ大統領はまず「私はスポーツを愛する人間であり、かつては優秀なアスリートだった。スポーツのことは極めてよく理解している」と前置きし、「あれはファウルではなかった。トップスピードで走っていた2人の男がぶつかっただけだよ。意図して、正確に他人の足の上に自分の足を乗せることなど不可能であり、2人の偉大なアスリートが交錯したにすぎない」と、ファウルが無効であることを主張した。
トランプ大統領は加えて、アメリカ対ボスニアで主審を務めたブラジル人ハファエル・クラウス氏について「この審判には少し不審な点がある。彼の過去の経歴を調べれば……議論を呼ぶのは好まないが、極めて怪しい」との見解を示した。そして退場処分を受けたバログンを「我が国の最高の選手」と称しながら、「FIFAを説得したのは私だ」「処分を撤回しろと言ったわけではない。プレーの見直しを求めただけ」「彼らは素晴らしい決断を下した」と、FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長と連絡を取ったことを明かしている。
トランプ大統領のFIFAへの働きかけは政治介入であり、スポーツの公正性を著しく損なうものであると、大きな物議を醸している。
さらにFIFAのジャンニ・インファンティーノ会長に対しても「金のためにアメリカをこの大会に残すために、FIFAの文書をリアルタイムで書き換えた」「サッカーにこれまで起こった最悪の出来事」「金の亡者はサッカーから出ていけ」と厳しい声が上がった。
なお今回の件についてはベルギーサッカー協会も声明を発表。「この決定は、第10.5条に規定されている『2026年FIFAワールドカップ競技規則』を真っ向から否定している。全ての参加国の正当な権利、サッカーにおけるフェアプレーの原則を守るために、我々は徹底的な調査を行う」と強く宣言している。
メッツは敵地トゥルイストパークで同地区ブレーブスと対戦。主砲フアン・ソトに18号同点2ランが飛び出したものの、中盤に勝ち越しを許し、3-5で敗れた。ブルペンに配置転換されている千賀滉大は六回から3番手として登板。3イニング目となった八回にソロ本塁打を浴び、2回2/3を2安打1失点だった。
メッツは二回、マイケル・ハリス2世に先制の15号2ランを浴びたものの、三回に反撃。1死から一塁手マット・オルソンのエラーで走者を出すと、2番ソトがブレーブス先発のグラント・ホームズからレフトへの18号2ランを放ち、ひと振りで試合を振り出しに戻した。
しかし、先発のクリスチャン・スコットが直後にオジー・オルビーズに勝ち越しの14号ソロを被弾。スコットは4回2安打3失点、7三振、4四球と不安定なピッチングで降板した。
メッツは四回、2死から連打でチャンスを作ったが、ルイス・トーレンズが空振り三振に倒れて無得点。五回には2番手のA・J・ミンターがマット・オルソンに21号ソロを浴び、2-4とリードを広げられた。
2点ビハインドで迎えた六回、千賀が3番手としてマウンドへ。先頭のマイケル・ハリス2世を鋭いフォークボールで空振り三振に仕留めると、続くドミニク・スミスをファーストゴロ、強打者オースティン・ライリーをセンターフライに打ち取り、最初のイニングを三者凡退に抑えた。七回も三者凡退の好投を見せたが、八回は1死からオルソンに22号ソロを被弾。2死後、ハリス2世に安打を許したところで降板となった(防御率8.66)。
メッツは九回にボー・ビシェットのタイムリーで1点返したものの、最後は2死一、三塁のチャンスでフランシスコ・リンドーアがセカンドゴロに倒れて試合終了。4本塁打を放ったブレーブス打線の一発攻勢の前に屈した。
ドジャースは本拠地でのパドレス4連戦の2戦目。先発の大谷翔平は6イニングを投げて7安打3失点、9つの三振を奪う粘りのピッチングを披露した。打線は3点ビハインドの七回にテオスカー・ヘルナンデスの8号グランドスラムが飛び出し、4-3で鮮やかな逆転勝ち。敗れたパドレスは泥沼の7連敗で借金1となった。
先発の大谷は初回、連続四球でピンチを招き、1死一、二塁からギャビン・シーツにライトへのタイムリーを浴びて先制点を献上。球数も多く、苦しい立ち上がりとなった。
しかし、ここから大谷が修正能力を発揮。二回と三回は三者凡退に抑えた。四回にジャクソン・メリルの10号ソロ、六回にはザンダー・ボガーツのタイムリー二塁打で1点ずつを失ったが、今季最多となる110球の力投。6イニングを投げ抜き、7安打3失点、9三振、2四球でマウンドを降りた(防御率1.79)。
一方、打撃ではパドレス先発のマイケル・キングに苦戦し、セカンドゴロ、レフトフライ、ライトフライで3打数無安打。右上腕二頭筋の違和感で七回に代打ミゲル・ロハスが送られ、途中交代した。今季の打撃成績は打率.288、OPS.927となっている。
3点ビハインドのまま迎えた七回、ドジャース打線がついにパドレス投手陣を攻略。先頭のムーキー・ベッツが四球を選んで出塁すると、続くマックス・マンシーがライトへのヒットを放って無死一、二塁のチャンスに。ここでパドレスは先発のキングを諦め、2番手のエイドリアン・モレホンを投入したが、カイル・タッカーの併殺コースの打球を二塁手ジェイク・クロネンワースが痛恨のエラー。ドジャースは無死満塁とチャンスを広げ、打席にテオスカー・ヘルナンデスを迎えた。
スタジアムのボルテージが最高潮に達する中、テオスカーはモレホンのスライダーを完璧に捉え、センターへ8号グランドスラムを叩き込んだ。この一打で逆転に成功したドジャースは大谷降板後、カイル・ハート、エドガルド・エンリケス、タナー・スコットのリレーでパドレス打線の反撃を封じ、4-3で勝利。鮮やかな逆転勝利を収めた。
ブルージェイズは敵地でのマリナーズ3連戦がスタート。その初戦は先発のディラン・シースが7回3安打無失点、9三振、1四球と圧巻のピッチングを披露し、2-0で緊張感のある投手戦を制した。6月の月間最優秀新人に選ばれた岡本和真は「3番・三塁」でスタメン出場。4打数1安打を記録し、今季の打撃成績は打率.240、OPS.783となった。
両軍無得点で迎えた三回、ブルージェイズ打線がマリナーズ先発のルイス・カスティーヨを捉えた。先頭のショーン・キーズがチーム初安打で出塁すると、続くアンドレス・ヒメネスのタイムリー二塁打で1点を先制。さらに1死三塁からブラディミール・ゲレーロJr.がライト前へタイムリーを放ち、2-0とリードを広げた。
シースは初回に3者三振と最高の立ち上がりを見せると、二回も三者凡退の好投。援護してもらった直後の三回は無死一、二塁のピンチを招きながらも無失点に抑えた。四回と五回はいずれも三者凡退に抑え、六回の1死二塁のピンチも無失点。七回はフライ3つで三者凡退に抑え、102球で7イニングを投げ抜いた。
八回は2番手のジェフ・ホフマンがマウンドへ。1死から四球で走者を出したものの、後続を2者連続三振に仕留めてマリナーズの反撃を封じた。
九回はクローザーのルイス・バーランドが登板。1死からヒットを許したが、カル・ローリーを空振り三振、ジョシュ・ネイラーをショートゴロに仕留めて試合終了となった。
打線は6安打2得点と振るわなかったものの、2点のリードを守り抜いて完封勝利。サッカー米国代表のマウリシオ・ポチェッティーノ監督が始球式を務めた一戦を見事に制した。
パイレーツは敵地でのナショナルズ3連戦の2戦目。二回に一挙4点を勝ち越すと、八回にも2点を追加してナショナルズを突き放し、7-1で快勝した。
パイレーツは初回、1番コナー・グリフィンがライトへのヒットで出塁すると、すぐさま二盗を決めてチャンスメイク。1死後に3番ブライアン・レイノルズの内野安打でチャンスを広げ、2死後には一塁走者と三塁走者の重盗を決めて1点を先制した。有望株グリフィンは1イニング2盗塁を記録。今季の盗塁数を「19」に伸ばした。
同点に追いつかれた直後の二回、パイレーツ打線は無死満塁から9番ヘンリー・デービスのタイムリー内野安打で勝ち越しに成功。その後、ブランドン・ラウとエスマーリン・バルデスにもタイムリーが出て5-1とリードを広げた。
パイレーツ先発のブラクストン・アッシュクラフトは初回、1番ジェームス・ウッドに23号先頭打者アーチを浴びたものの、それ以降は走者を出しながらも六回途中まで1失点に抑える好投。5回2/3(94球)を投げて6安打1失点、7三振、2四球でマウンドを降りた。
パイレーツは八回にもチャンスを作り、ニック・ゴンザレスのタイムリーなどで2点を追加。リードを6点に広げ、勝利を決定づけた。
アッシュクラフト降板後、パイレーツはリリーフ陣がナショナルズ打線を無安打に封じ、7-1で快勝。勝率5割復帰を果たし、3連戦の最終戦ではカード勝ち越しを目指す。
ブルージェイズは敵地でのマリナーズ3連戦の2戦目。先発のシェーン・ビーバーがランディ・アロザレーナに9号グランドスラムを浴びるなど序盤から失点を重ね、打線はわずか1安打と沈黙し、0-11で大敗した。岡本和真は「3番・三塁」でスタメン出場。3打数無安打1三振に終わった。
ブルージェイズ先発のビーバーは二回、2死から7番コール・ヤングと8番ビクター・ロブレスに連打を浴び、先制点を献上。そこから満塁のピンチを背負い、2番アロザレーナに9号グランドスラムを被弾して一挙5失点となった。
五回には先頭のアロザレーナに四球を与え、3番ドミニク・キャンゾーンに14号2ランを被弾。五回途中6安打7失点と先発の役割を果たせず、キャンゾーンに一発を浴びたところで降板した。
ブルージェイズは六回に2番手のアダム・マッコが3番キャンゾーンにタイムリーを浴びて8点ビハインドに。マッコをリリーフした3番手のトミー・ナンスは4番カル・ローリーに9号3ランを被弾し、0-11と試合を決定づけられた。
ブルージェイズ打線はマリナーズ先発のローガン・ギルバートの前に八回途中までわずか1安打、7三振、無四球と完全に抑え込まれた。その後も2番手のコール・ウィルコックスの前に出塁できず、0-11で完封負け。連勝を「3」に伸ばすことはできなかった。
ブルージェイズの岡本は「3番・三塁」でスタメン出場。第1打席は空振り三振、第2打席はセンターフライ、第3打席はサードゴロに倒れた。3打数無安打1三振で今季の打撃成績は打率.238、OPS.776となっている。
前日の試合で17失点の大敗を喫したカブスは本拠地でのカージナルス3連戦の2戦目。悪天候で試合開始が遅れたほか、七回開始前には霧による一時中断もあったが、打線がカージナルス投手陣を攻略できず、0-3で完封負けを喫した。カブス先発の今永昇太は五回途中2失点で7敗目。鈴木誠也は「4番・DH」でスタメン出場したが、4打数無安打3三振に終わった。
今永は初回、1番JJ・ウェザーホルトに左中間への13号先頭打者アーチを被弾。悪天候で試合開始が遅れる中、いきなり先制を許した。
三回には連続四球でピンチを招き、イバン・ヘレーラにタイムリーを浴びて追加点を献上。打線の援護がない中、粘り強いピッチングを続けていたが、五回2死から1番ウェザーホルトにレフト線への二塁打を浴びたところで降板した。4回2/3(86球)を投げて4安打2失点、8三振、3四球という内容。今季の防御率は4.28となった。
2点ビハインドのまま迎えた八回には4番手のトレント・ソーントンが3番ジョーダン・ウォーカーと4番アレック・バーレソンに連打を浴び、3点目を献上。終盤に手痛い追加点を奪われた。
3点を追うカブスはその直後、1番ピート・クロウ=アームストロングのヒットと2番アレックス・ブレグマンの四球で無死一、二塁のチャンスに。しかし、マイケル・ブッシュ、鈴木、イアン・ハップの中軸が倒れて無得点。この試合最大のチャンスを生かせなかった。
最終回はカージナルスのクローザー、ライリー・オブライエンからマイケル・コンフォートが四球を選んだものの、代打ペドロ・ラミレスがショートゴロ併殺打に倒れて試合終了。0-3で完封負けを喫した。
カブスの鈴木は「4番・DH」でスタメン出場。第1打席はレフトフライで凡退し、第2打席以降は3打席連続の空振り三振に倒れた。4打数無安打3三振で今季の打撃成績は打率.267、OPS.805となっている。
ドジャースはパドレス相手の3連勝を目指して山本由伸が先発のマウンドに上がった。山本は7回無失点10三振の好投でチームを勝利に導き、9勝目をマーク。ドジャースは3-0で完封勝利を収めた。なお、前日の試合で右上腕二頭筋の違和感を訴えて途中交代した大谷翔平はベンチスタート。最後まで出番はなかった。
両軍無得点で迎えた三回、ドジャースはパドレス2番手のグリフィン・キャニングから無死二、三塁のチャンスを作り、1死後に2番アンディ・パヘスのタイムリーで先制。先発の山本に貴重な援護点をプレゼントした。
1点リードのまま迎えた六回には先頭の3番フレディ・フリーマンがパドレス3番手のカイル・ハートから右中間への15号ソロ。2-0とリードを広げた。
山本は7回100球を投げて3安打無失点、10三振、2四球と素晴らしい投球を披露。2年連続で100イニングを突破し、3年連続の100三振にも到達した。今季の防御率は2.49となり、同地区ライバルのパドレス相手に付け入る隙を与えなかった。
八回、ドジャースは2番手のブロック・スチュワートが2死から1番フェルナンド・タティスJr.に二塁打を浴び、初回以来のピンチに。しかし、3番手のアレックス・ベシアが2番ジェイク・クロネンワースを3球三振に仕留め、このピンチを切り抜けた。
その直後、ドジャースはパドレス4番手のメイソン・ミラーから1死二塁のチャンスを作り、3番フリーマンがセンターへタイムリー。試合終盤に貴重な追加点を奪った。
最終回は4番手のウィル・クラインがマウンドに上がり、パドレス打線を三者凡退に抑える好リリーフ。3-0で完封勝利を収め、パドレス相手に3連勝を飾った。なお、4連戦の最終戦はエメット・シーアンとJP・シアーズの投げ合いが予定されている。
ブルージェイズはカード勝ち越しをかけて敵地でのマリナーズ3連戦の最終戦に臨んだ。三回にカル・ローリーの犠牲フライで先制されると、四回にはミッチ・ガーバーの4号2ランで3点差に。八回にもジョシュ・ネイラーのタイムリーで1点を追加された。打線はマリナーズ先発のエマーソン・ハンコックを打ちあぐね、七回まで無得点。八回以降も得点できず、2試合連続の完封負けで今季ワーストタイの借金6となった。岡本和真は「3番・三塁」でスタメン出場したが、4打数無安打1三振。2試合連続のノーヒットに終わった。
ブルージェイズの先発はトレイ・イェサベージ。今季ここまで防御率3.21と好投している22歳の右腕は、この日も初回、二回と走者を許しながらも3つの三振を奪って無失点に抑える上々の立ち上がりを見せた。しかし、三回に制球を乱し、先頭の9番ビクター・ロブレスにヒット、続く1番J・P・クロフォードには四球を許してピンチを招くと、1死一、三塁から3番ローリーにライトへの犠牲フライを打たれて先制を許した。
立て直したいイェサベージだったが、四回1死から遊撃手アーニー・クレメントのエラーで走者を背負い、7番ガーバーへの5球目、内角の直球が甘く入った。この球を見事に捉えられ、打球はレフトスタンドへ飛び込む4号2ランに。ブルージェイズは試合前半で3点のリードを許す苦しい展開となった。
追うブルージェイズ打線はハンコックに苦戦。なかなか強い打球を飛ばすことができず、三回から七回まで無安打に封じられた。ハンコック降板後、マリナーズの中継ぎ陣を攻め立てたいところだったが、2番手のゲーブ・スパイアー、そしてクローザーのアンドレス・ムニョスからも得点を奪えず。八回には3番手のメイソン・フルハーティが1死から3連打を浴びて追加点を献上し、2試合連続で完封負けを喫した。
ブルージェイズの岡本はマリナーズ投手陣の内角攻めに最後まで対応できなかった。初回の第1打席、1死二塁のチャンスで内角高めの直球を捉えられずにセンターフライに倒れると、四回の先頭打者として迎えた第2打席はスイーパーで追い込まれて内角高めの直球に空振り三振。六回の第3打席も内角のボールゾーンの直球に手が出てショートフライでに終わり、九回の第4打席も内角の直球で詰まらされてショートへのハーフライナーに倒れた。全ての打席で内角の直球を使って抑えられた岡本は2試合連続ノーヒットで打率.235、OPS.766となっている。
カブスはカージナルスとの同地区対決3連戦の最終戦。スイープ負けの回避を目指す一戦は先制したものの、中盤に逆転を許す展開となった。しかし、逆転された直後にニコ・ホーナーのタイムリーで追いつくと、相手のエラーも絡んで3点を勝ち越し。八回にジョーダン・ウォーカーの犠牲フライで2点差とされたが、それ以上の反撃は許さず、6-4で逃げ切った。鈴木誠也は「3番・右翼」でスタメン出場したが、4打数無安打1三振。3試合連続の無安打に終わった。
カブスは初回、カージナルス先発のマシュー・リベラトーアの立ち上がりを攻め立てた。1番ピート・クロウ=アームストロングが内野安打で出塁すると、すかさず盗塁を決めてチャンスメイクし、2番アレックス・ブレグマンが軽打で右中間に飛ばすタイムリー二塁打を放ってテンポよく先制。1死後に四死球で満塁となり、6番ホーナーがライトへの犠牲フライを放って2点目を奪った。
カブス先発のハビアー・アサッドは初回を三者凡退に抑えたあと、二回2死から連打と四球で満塁のピンチに。ここで9番ブライアン・トーレスに対してカウント3-0と後がない状況まで追い込まれたが、ここから持ち直してショートフライに抑え、なんとか無失点で切り抜けた。大ピンチを抑えて勢いに乗ったアサッドは三回以降、走者を1人も出さない安定した投球を披露。五回先頭から2者を抑え、リードを保ったまま降板した。
カブスは六回、2番手のライアン・ロリソンが1死一、二塁のピンチを招き、4番ウォーカーを迎えたところで3番手のタイラー・ファーガソンを投入。しかし、ファーガソンの2球目、スイーパーが高めに抜けたところを強打者ウォーカーは逃さなかった。今季ブレイク中の元有望株にとって自身初のシーズン20本塁打到達となる一発は、ひと振りで試合をひっくり返す3ラン。カブスは2-3と逆転を許した。
直後の攻撃でカブスは無死一、二塁のチャンスを作ると、ここで登板したカージナルス2番手のマット・スバンソンの初球をホーナーが捉えてライト前へタイムリーを放ち、すぐさま同点。1死後、8番ダンズビー・スワンソンの打球はサードゴロとなり、併殺で攻撃終了かと思われたが、三塁手ホゼ・ファーミンがまさかの送球エラーを犯し、思わぬ形でカブスが勝ち越しに成功した。続く代打ペドロ・ラミレスの打球はライトへの犠牲フライとなり、三塁走者が生還して5点目。さらにこの打球で右翼手ウォーカーが二塁走者のタッチアップを防ごうとした送球が逸れ、二塁からスワンソンがホームインして6-3とリードを広げた。
カブスはその後、4番手のドリュー・ポメランツ、5番手のジェイコブ・ウェブと繋ぎ、カージナルス打線の反撃を八回のウォーカーの犠牲フライによる1点のみに抑えた。最後は途中出場のネルソン・ベラスケスの三遊間への鋭いライナーをスワンソンが横っ飛びで好捕。カブスがリードを守り切り、スイープ負けを回避した。
カブスの鈴木は初回、無死二塁のチャンスでリベラトーアの変化球に手が出ず、3球三振。三回の第2打席も2死二塁のチャンスで回ってきたが、2球目の直球に詰まらされてファウルフライに倒れた。七回の第3打席はフルカウントからの直球に差し込まれて力ないライトフライ。八回の第4打席はスバンソンのスイーパーを捉えられず、センターフライに終わった。3試合連続の無安打で今季の打撃成績は打率.264、OPS.795となっている。
ドジャースは8連敗中のパドレスと対戦。2-5で敗れ、4連戦のスイープを達成することはできなかった。先発のエメット・シーアンは四回にジャクソン・メリルのタイムリーで先制点を献上。七回には3番手のカイル・ハートがフェルナンド・タティスJr.のタイムリー内野安打とマニー・マチャドの18号3ランで4点を失った。ドジャース打線は七回にアレックス・フリーランドと大谷翔平のタイムリーで反撃したが、結局この2点どまり。松井裕樹は六回に2番手として登板して2/3回を無失点、大谷は「1番・DH」でスタメンに復帰して3打数1安打1打点だった。
シーアンは初回、先頭から2者連続で三振を奪うなど、三者凡退に抑える最高の立ち上がり。二回と三回もヒットを許さず、安定した投球を見せた。しかし、四回に四球とヒットでピンチを招き、6番ジャクソン・メリルにはストライクを取りに行ったチェンジアップが甘く入ったところを捉えられ、ライト前へのタイムリーで先制を許した。
五回にはシーアンが1番タティスJr.に二塁打を浴び、1死二、三塁のピンチを背負ったところで降板。2番手のジャック・ドライヤーは2死満塁とピンチを広げたが、4番ギャビン・シーツをサードゴロに打ち取った。ドライヤーは六回もマウンドに上がり、三者凡退に抑える好リリーフ。1点差を保ち、試合終盤に望みをつないだ。
ところが、七回に登板した3番手のハートが四球とヒットで無死一、三塁のピンチを招くと、タティスJr.にボテボテのゴロでのサードへのタイムリー内野安打を許して2点差に。1死後、3番マチャドには追い込んでからの直球が真ん中に入ったところを捉えられ、中堅手アンディ・パヘスの頭上を越えていく18号3ランでリードを5点に広げられた。
反撃したいドジャース打線だったが、なかなかパドレス投手陣を打ち崩すことができなかった。先発のJP・シアーズには5イニングでわずか1安打に抑え込まれ、六回は2番手の松井からチャンスを作りながらも無得点。七回にようやく反撃し、パドレス4番手のエイドリアン・モレホンから8番フリーランドと大谷のタイムリーで2点を返し、3点差に詰め寄った。
しかし、八回はイニングを跨いだモレホンの前に無得点に終わり、九回は守護神メイソン・ミラーの前に三者凡退。七回の4失点が大きく響き、ドジャースはパドレスとの同地区対決4連戦のスイープを逃した。
パドレスの松井は好投したシアーズの後を受けて六回に2番手として登板。1死から大谷に四球を与えると、2番アンディ・パヘスにも四球で出塁を許して一、二塁のピンチを背負った。続く3番フレディ・フリーマンを左中間へのフライに打ち取ったところで降板。代わって登板した3番手のブラッドグレー・ロドリゲスが4番ムーキー・ベッツをセンターフライに抑えたため、松井に失点は記録されなかった。結果的には2/3回を無失点に抑えて今季2ホールド目を挙げ、防御率は2.03となった。
ドジャースの大谷は初回の第1打席でフルカウントからシアーズの直球に手が出ず、見逃し三振。第2打席は外角のボールゾーンのスライダーに泳がされてライトフライに倒れた。六回の第3打席は松井と対戦し、ストレートの四球で出塁。七回の第4打席は2死一、二塁からタイムリーを放ち、自身の32歳の誕生日に花を添えた。3打数1安打1打点で今季の打撃成績は打率.288、OPS.926となっている。
レッドソックスは5連敗中のエンゼルスと対戦。序盤から点の取り合いとなり、初回に2点を先制されたが、直後の二回にジャレン・デュランの13号2ランで同点に追いついた。勝ち越された直後の三回にはウィルソン・コントレラスの20号3ランで逆転に成功。七回には吉田正尚のタイムリーなどで2点を追加し、エンゼルスの反撃をかわして7-5で逃げ切った。吉田は「5番・DH」でスタメン出場し、ダメ押しのタイムリーを含む5打数3安打1打点の活躍。チームの勝利に大きく貢献した。
レッドソックスの先発はレンジャー・スアレス。初回に連打でピンチを招き、1死一、三塁から4番ホルヘ・ソレアのサードゴロが野選となって先制を許すと、2死後には6番ジョー・アデルに甘く入った直球を捉えられ、センター前タイムリーで2点目を失った。
デュランの13号2ランで追いついてもらった直後の二回には1死二塁から1番ザック・ネトに低めのスライダーを捉えられ、勝ち越しのタイムリー二塁打に。その後、三回にコントレラスの20号3ランで逆転してもらったが、その直後に左内転筋を痛め、三回途中6安打3失点で降板した。
5-3と2点リードで迎えた七回、レッドソックスは連打と重盗で無死二、三塁のチャンスを作り、3番ウィルヤー・アブレイユの犠牲フライと吉田のタイムリーで2点を追加。7-3とリードを広げた。
スアレスが緊急降板したあとはレッドソックスの中継ぎ陣が奮闘。2番手のグレッグ・ワイサート、3番手のタイロン・ゲレーロ、4番手のギャレット・ウィットロックとつないで七回まで無失点。八回に5番手のジャスティン・スレイテンが1点を失い、九回には守護神アロルディス・チャップマンもザック・ネトに19号ソロを許したが、7-5で勝利し、敵地でのエンゼルス3連戦を見事にスイープした。
レッドソックスの吉田は第1打席にセカンドへの内野安打で出塁して同点のきっかけを作ると、第2打席もジョンソンのスプリットを上手くレフト前に運び、マルチ安打を記録。第3打席は変化球を捉えきれずセンターフライに倒れたが、七回の第4打席で直球に差し込まれながらも外野に運ぶレフト前タイムリーでチームの7点目を叩き出した。九回の第5打席はセンターライナーで凡退したが、今季2度目となる1試合3安打の活躍。今季の打撃成績は打率.261、OPS.697となった。
米国代表FWフォラリン・バログン(25=モナコ)の強行スタメン起用に、SNSでは賛否を超えて困惑の声が広がった。
バログンは決勝トーナメント1回戦で退場処分を受け、本来ならベルギー戦は出場停止となるはずだった。しかし試合前日に処分の猶予が認められ、この日の先発メンバーに名を連ねた。トランプ米大統領がFIFAのインファンティノ会長に処分見直しを求めたこともあり、異例の措置として世界中で議論を呼んでいる。
X(旧ツイッター)では先発起用そのものへの違和感を表す意見が噴出。「バログンをスタメンは煽り力が高すぎる」「バログンがっつりスタメンじゃん。あーあ」「監督が起用しない可能性も…なんていう想像はやはり無駄だった」「ガチでバログン出れるのか…」と驚きの声が相次いだ。
また、試合結果への影響を懸念する投稿も。「ベルギー勝ってくれ。バログンのゴールでアメリカ勝利とかになったら冷めてしまいそう」「バログンはスタメン入りか…これで得点入れて勝っちゃったらどうなるんでしょうか」と、物議を醸したまま試合が進むことを危惧する声が目立った。
さらに、バログン本人を気遣う意見も少なくなかった。「バログンはかわいそうだなぁ。政治のおもちゃにされちゃって」「バログンお前はそれでいいんか。どんなに活躍しても、優勝しても、一生ついて回る話なんやぞ」「キャリアに拭いがたい汚点を残すことになり、気の毒」と、選手個人への影響を心配するコメントが寄せられた。
中には「ポチェッティーノはバログンをスタメンで使わざるを得んやろ、じゃないと冗談抜きに大統領に◯されちゃうよ」と、指揮官の立場に同情するような投稿も見られた。
フジテレビ系「めざましテレビ」(月~金曜・午前5時25分)は7日、トランプ米大統領が6日にサッカー北中米W杯の米国代表バログンへの出場停止処分を巡り、国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長に電話で再検討を求めたと認めたことを報じた。
トランプ氏は「何をすべきかは指示していない」と述べ、6日の試合出場を認めたFIFAの決定に「一切関与していない」と主張した。
一方、インファンティノ氏は声明で、トランプ氏からの電話を認めた上で「世界中の国家元首や政府関係者らから、さまざまな問題について電話を受けるのと同じ。独立した司法機関の手続きが進行中だと説明した」と表明した。「FIFAの司法機関は自律的に運営している」と、自身の不関与を強調した。
バログンは2日の決勝トーナメント1回戦となったボスニア・ヘルツェゴビナ戦で一発レッドカードを受けて、次戦となる6日の決勝トーナメント2回戦のベルギー戦は出場できない状況だった。しかし、FIFAが処分を1年間猶予したことで出場可能となっていた。
ベルギー協会は不服申し立てを行ったがFIFAの上訴委員会は6日、規律委員会の決定に対する申し立てを却下した。
今回の事態を番組キャスターを務める同局の伊藤利尋アナウンサーはボスニア・ヘルツェゴビナ戦で一発退場となったバログンについて「FIFAの規定ではレッドカードで退場となった選手は自動的に次の試合は出場停止となっていますのでバログン選手は次のベルギー戦…出場停止になった…はずだったんですが、FIFAは今回、この処分、一年間猶予を発表した。バログン選手は一転、出場できることになったわけなんです」と報じた。
さらにスタジオではトランプ氏の「ファウルじゃないと思ったから見直しを求めただけだ」とのコメントを紹介。この発言に伊藤アナは「ただ、大統領がこれ求めていいのか?こういう話しですよね」と疑問を投げかけ、キャスターを務める同局の井上清華アナも「ここまで入ってくると、ちょっとビックリしてしまいました」と示していた。
ブラジル・サッカー連盟が6日(日本時間7日)、FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会での判定を巡り、ドナルド・トランプ米大統領の発言に反論する声明を発表した。
発端となったのは、米国代表FWバログンの出場停止につながったレッドカードの判定。トランプ大統領は試合後、「ひどい」「私はファウルではないと思った」と主張し、判定を下したブラジル人主審ラファエル・クラウス氏についても「過去を調べれば、少し怪しい」と発言した。
これを受け、ブラジル・サッカー連盟は声明で「(審判の)誠実さに疑念を抱かせるような示唆は認めない」と反発。クラウス氏について「世界的にトップクラスの審判の1人として認められている」と評価し、「その信用を損なうような事実や、疑念を裏付ける要素は一切存在しない」と全面的に擁護した。
クラウス氏は2022年カタールW杯や24年コパ・アメリカ(南米選手権)決勝など、国際大会でも笛を吹いてきた実績を持つ審判として知られている。
徳力基彦
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/72f7a5724cbbd9d9adce488d58e3a1306cf065de
名実共にアジア版グラミー賞になるために
もちろん、「MUSIC AWARDS JAPAN」に課題が無いわけではありません。
特に、「最優秀アジア音楽賞」を受賞したHUNTR/Xや、「Best Global Hit from Japan」を受賞したXGなど、国際系の部門の受賞者が授賞式に参加できなかったため、トロフィーの授与も囲み取材もなく、受賞部門自体がメディアでもほとんど報道されていないのは、国際音楽賞をめざす「MUSIC AWARDS JAPAN」にとっては残念な点と言えます。
また、今年の授賞式でパフォーマンスを披露したサム・スミスさんが注目している日本人アーティストとして名前をあげたBABYMETALが、ヨーロッパツアー中で会場にいなかったことも一つの象徴と言えるでしょう。
こうした海外で活躍するアーティストも、「MUSIC AWARDS JAPAN」のためなら、スケジュールを絶対調整して参加しようと感じるアワードになるには、まだ距離があるのは事実と言えます。
BABYMETAL
@BABYMETAL_JAPAN
That’s a wrap on Europe??
We came, we screamed, we conquered. Thank you for every single moment.
The next stop on our overseas journey: North America from this August??
http://babymetal.com/tour
かわにしぜん
@zenkawanishi
飛んでイスタンブール。あれ?先週もいたような…
ということで帰国します。おかげさまでかつてなく濃密な1週間を過ごすことができました。
BABYMETALライブでお世話になった皆さま、HAGANE取材で協力いただいたメンバーおよび関係者の皆さま、本当にありがとうございました!
帰ったら仕事しないと…
ZAK
@zak01metal
おはようございます
EU/UKツアー後のアフタームービーは感慨深い
昨年との違いは確実に位置格が上昇と1ライブ時間がワンマン時間並に近づいた
特筆すべきはあの由緒あるダウンロードのメインステージ(Apex Stage)の上から3番目で60分の高位置??来年はどこ迄登るか楽しみデス
#BABYMETAL
何この下手糞楽器隊w
神バンドの1/100のテクしかないな KOIAIの方が10倍は上手いw
https://x.com/IKUMETAL1/status/2074254533933564123
残念風紀爺 徒然の分析と同じで合ってる>>618
https://x.com/tsurezure_lab/status/2067101576016416918
青い囲みの「韓国・台湾集中型」にはKing Gnuさん、YOASOBIさん、Vaundyさん、Official髭男dismさん、Mrs. GREEN APPLEさん、米津玄師さんの6組がまとまっています。
海外再生の平均52.7%が東アジアに集中しており、韓国と台湾のリスナーが海外視聴の過半数を支えている構図のようです。
オレンジの「グローバル分散型」にはAdoさん、Creepy Nutsさん、LiSAさん、ONE OK ROCKさん、XGさん、藤井風さんなど7組。
東南アジア26%、中南米20%、東アジア19%と、特定地域に偏らず広く聴かれています。
藤井風さんは散布図上でこのグループの中でもやや上方に位置していますが、これはタイでの再生比率が突出して高いためと考えられます。
BABYMETALさんだけが赤の「欧米志向型」として独立しています。
中南米31%、北米25%、西欧20%という構成は他の13組とはっきり異なり、散布図でも左下に大きく離れた位置にいることが見てとれます。
現在、中国とは関係悪化してライブが出来ないし、中国本土ではSpotifyもYoutubeも禁止だ
Apple Musicは解禁されているけどな
中国では、TME(テンセント・ミュージック・エンターテインメント)』が圧倒的なシェアを握っていて、次がQQ音楽という音楽ストリーミングサービス
YOASOBIが再生されているかどうかわからん
https://x.com/hasea_teikoku/status/2074299233205968911
①BABYMETALのスーメタルを中心に周波数解析を趣味にしています。
興味深いのはスーメタルさんとは周波数の特徴が正反対のAdoさんとの相関性ですお互い(赤字)強い負の相関です(相性ではありませんよ?)。
プロのボイトレの間でよく取り上げられる二人の歌姫ですが、↓②へ
②Adoさんが「変化球」投手、スーメタルさんが「剛速球」投手に例えられるように、歌い方のスタイルも異なります。
歌い方と声の周波数は関係あるか分かりませんが、スーメタルさんのストレートさに対して、Adoさんは仮声帯、舌、口蓋垂、を変化させ多彩な声を出しますよね?↓③へ
②-2 AdoさんとBABYMETALのスーメタルさんと、二人の歌姫に両方とも相関性があるのがMETALVERSEのMIKOさんであることが改めて驚きました。
関係があるかは分かりませんが、MIKOさんはガ鳴ることもできますし、ストレートにも歌える、という特徴がありますよね?
③ スーメタルさん、Adoさん、その中間に椎名林檎さんの歌声の周波数てきな特徴があります。
整数次倍音の並びの忠実で位相が揃っているスーメタルさん、1.5KHzのフォルマントが突出している林檎さん、1KHzのフォルマントが突出しているAdoさん
① スーメタルさんの歌声を中心に周波数分析をしているのですが「We areー!」を聞いても三人の声が綺麗に混ざり合っているのがよく分かりますね。
右の表「ヘドバンギャー」の項目に注目するとスーメタルさんの声はモアメタルさんモモメタルさんの声と相関性があるのが分かります。↓②へ
② もっというとスーメタルさんは整数次倍音波形音とマイケルジャクソンの歌声が、誰よりも相関性が高いです。Metal Queen と King Of Pop が声の相性が良いというのは面白いです。この事実を広めたい。知ってもらいたいです
だってスーメタルさんの歌声は波動砲ですから
③ 念のため申し上げますと、相関性が(正)どうしは、ハモりがよく混ざり、相関性が(負)どうしは、デュエットしたら声がよく分離して聴こえる、という意味です。決して優劣ではありません。