EU、スマホやタブレットの最低5年間のOSアップデートを義務化、カスタムロムを入れられる機種は免除、Android全滅かアーカイブ最終更新 2023/09/07 21:371.名無しさん@涙目です。ycwNoiPhone vs. Android。永遠のテーマでありながら、AndroidがiPhoneに劣る点として認めざるえないのがOSアップデートのサポート期間。サムスンやOppo、Xiaomiなどは徐々にOSアップデート提供の保証期間を延ばしてきていますが、それでもiPhoneには遠く及ばない状態です。一方、グローバル展開しているメーカーの中では事実上、唯一の国産メーカーなりつつあるソニーのXperiaはというと、公式にはアップデート保証期間は明らかにしていませんが、これまでのところ、ハイエンドモデルさえOSアップデートは2回、セキュリティアップデートは3年、というのが慣例になっています。しかし今回、このXperiaのOSアップデート・サポート期間が2年以内に「強制的に」拡大する可能性が高くなってきました。これは8月31日に公開された欧州議会によるスマートフォンのエコデザインに関する規制の要件を定めたもの。これによる、スマートフォンのOSアップデートは最低でも5年間、と定められているのがわかります。そしてこの規制が施行されるのは2025年の6月から。つまり、欧州圏で2025年6月20日以降にリリースされるスマートフォンは法律で最低5回のOSアップデートの提供が義務付けられる、ということになります。つまり、ソニーが2025年以降もEU圏でXperiaスマートフォンを展開し続けるのであれば、少なくとも欧州版のXperiaには最低5回のOSアップデートが必須になる、ということに。そして現在のネーミングルールが続けば、Xperia 1 VIIやXperia 5 VII、そしてXperia 10 VIIといった機種は最低5回のOSアップデートを提供”しなければならない”ということになります。先日、Fairphoneが初めて最低5年間のOSアップデート保証をしたという件についてお伝えしたばかりですが、最近のリーク情報ではGoogleもPixelのOSアップデート回数をPixel 8以降(あるいはPixel 6以降)の機種で5回以上にするとも言われています。ひょっとするとこれらの動きは2年後の施行されるこの新規制を睨んでのもの、という可能性もありそうですね。https://sumahodigest.com/?p=223922023/09/04 11:23:148すべて|最新の50件2.名無しさん@涙目です。Z95vVわざと劣化させたゴミを売り切って逃げる商売であるスマホ誰かが止めないといけない醜い慣例だったが、EUがやるのか、当たり前かw2023/09/04 11:27:293.名無しさん@涙目です。yh9aP欧州で売らなけりゃいいのに2023/09/04 11:51:004.名無しさん@涙目です。lti1Bつまりはoppo の cokiorOSxiaomi の MIUIHuawei の HarmonyOS低価格帯が多い欧州こそこいつらの独擅場になる2023/09/04 11:55:255.名無しさん@涙目です。p6L4wだから日本式ガラケーで統一しときゃ良かったのに2023/09/04 12:02:486.名無しさん@涙目です。jTd8Q安物買いの銭失い2023/09/04 12:26:517.名無しさん@涙目です。uV7hU全社でEUでスマホ売るのやめたら?EUの奴らは文句ばかりで金も出さないし、切り捨てすべきだわ2023/09/04 12:42:508.名無しさん@涙目です。byz5vハマグリになるかタッチパネル効かなくなる機種が多い印象2023/09/07 21:37:47
iPhone vs. Android。
永遠のテーマでありながら、AndroidがiPhoneに劣る点として認めざるえないのがOSアップデートのサポート期間。
サムスンやOppo、Xiaomiなどは徐々にOSアップデート提供の保証期間を延ばしてきていますが、それでもiPhoneには遠く及ばない状態です。
一方、グローバル展開しているメーカーの中では事実上、唯一の国産メーカーなりつつあるソニーのXperiaはというと、公式にはアップデート保証期間は明らかにしていませんが、これまでのところ、ハイエンドモデルさえOSアップデートは2回、セキュリティアップデートは3年、というのが慣例になっています。
しかし今回、このXperiaのOSアップデート・サポート期間が2年以内に「強制的に」拡大する可能性が高くなってきました。
これは8月31日に公開された欧州議会によるスマートフォンのエコデザインに関する規制の要件を定めたもの。
これによる、スマートフォンのOSアップデートは最低でも5年間、と定められているのがわかります。
そしてこの規制が施行されるのは2025年の6月から。
つまり、欧州圏で2025年6月20日以降にリリースされるスマートフォンは法律で最低5回のOSアップデートの提供が義務付けられる、ということになります。
つまり、ソニーが2025年以降もEU圏でXperiaスマートフォンを展開し続けるのであれば、少なくとも欧州版のXperiaには最低5回のOSアップデートが必須になる、ということに。
そして現在のネーミングルールが続けば、Xperia 1 VIIやXperia 5 VII、そしてXperia 10 VIIといった機種は最低5回のOSアップデートを提供”しなければならない”ということになります。
先日、Fairphoneが初めて最低5年間のOSアップデート保証をしたという件についてお伝えしたばかりですが、最近のリーク情報ではGoogleもPixelのOSアップデート回数をPixel 8以降(あるいはPixel 6以降)の機種で5回以上にするとも言われています。
ひょっとするとこれらの動きは2年後の施行されるこの新規制を睨んでのもの、という可能性もありそうですね。
https://sumahodigest.com/?p=22392
誰かが止めないといけない醜い慣例だったが、EUがやるのか、当たり前かw
oppo の cokiorOS
xiaomi の MIUI
Huawei の HarmonyOS
低価格帯が多い欧州こそこいつらの独擅場になる
EUの奴らは文句ばかりで金も出さないし、切り捨てすべきだわ