オタワ大学の元物理学教授で23年間主任科学者であったデニス・ランコート博士、 マリーヌ・ボーダン博士、ジョセフ・ヒッキー博士、ジェレミー・メルシエ博士による 180ページの論文は9月17日に発表された。 (The 180-page paper, by Denis Rancourt, Ph.D. former physics professor and lead scientist for 23 years at the University of Ottawa, Marine Baudin, Ph.D., Joseph Hickey, Ph.D. and Jérémie Mercier, Ph.D. was published Sept. 17.)
この計算では、2023年9月2日までに135億回の注射が行われたとして、研究者らは ワクチン展開後のCOVID-19ワクチン接種による死亡者数は全世界で1,700万人(±50万人)と推定した。 (By that calculation, with 13.5 billion injections given up to Sept. 2, 2023, the researchers estimated there were 17 million COVID-19 vaccination deaths (± 500,000) globally following the vaccine roll-out.)
言い換えれば、「COVID-19ワクチンは命を救うことはできず、致死性の毒物であるようだ」と 彼らは書いている。 (In other words, “The COVID-19 vaccines did not save lives and appear to be lethal toxic agents,” they wrote.)
例えば、イスラエルでは80歳以上で0.55%(注射180回につき1人死亡)、 チリとペルーでは90歳以上で5%(注射20回につき1人死亡)であった。 (for example, a rate of 0.55% (one death per 180 injections) for people 80 and over in Israel to 5% (one death per 20 injections) for people 90 and overin Chile and Peru.)
57.
名無しさん@涙目です。
J96pF
これらの知見は、マイク・イェードンやスチャリット・バクディを含む生物学者が主張した、 自己免疫反応の危険性は、トランスフェクションにさらされるたびに増加するということを 裏付けるものである。 (These findings appear to confirm arguments made by biologists including Mike Yeadon and Sucharit Bhakdi that the dangers for adverse autoimmune reactions would be predicted to increase with each subsequent exposure to the transfection.)
東京終わってんな犯罪企業ばかりかよ・・・
こういうのやると、しょうがねーとかなんとかいうの
ホント国民性が腐ってるとしか思えんよね
どっちもダメに決まってんだろ
エプスタイン
ロリータエクスプレス
病院とその従事者、PCR検査関係の会社とその従事者、感染症専門家
こいつらの収入収益の9割を毟り取ればいい
期間は『当面の間』でね
命がけで検査や治療してくれる人達には文句も批判も許すな!っていうカルト宗教丸出しな雰囲気を作ったからしゃーない
それすらもは払わないやつは詐欺として牢屋にぶち込め
そうしないとバランスがとれないぞ
国会議員もやるくらいザルw
医者の逮捕は?
医師会は
医療従事者翼賛体制の日本でそんなことするわけがない
反日外道団体だな
共同通信がこんなの
発表してるのか
医者、べこんし、災万感の犯罪は全部見逃すのが日本
木を隠すなら森の中
治安が悪くなるのも仕方ないよね
捨てるのよりはなんぼかマシじゃw
低収入とか書き込んでるのかもなw
小学生の作文みたいな論文だからアレなんですw
恐らくは300億超w
相変わらず空気に支配されてる日本人バカすぎよね
医療機関です
飲食宿泊系の補助金、その何百倍もの
公金チューチューがある訳で…
増税なんて必要ないのに良い加減気付いて
くれよ
年金財源って言えば騙せると思われてるしな
まさに茶番
感染者数の水増しが疑われてもおかしくないな
そりゃ幾らあっても足りないわ
しかしよく計算したな。コールセンターとか使ったんだろうなぁ。
人の命を食い物にする奴ら
マリーヌ・ボーダン博士、ジョセフ・ヒッキー博士、ジェレミー・メルシエ博士による
180ページの論文は9月17日に発表された。
(The 180-page paper, by Denis Rancourt, Ph.D. former physics professor and
lead scientist for 23 years at the University of Ottawa, Marine Baudin, Ph.D.,
Joseph Hickey, Ph.D. and Jérémie Mercier, Ph.D. was published Sept. 17.)
この計算では、2023年9月2日までに135億回の注射が行われたとして、研究者らは
ワクチン展開後のCOVID-19ワクチン接種による死亡者数は全世界で1,700万人(±50万人)と推定した。
(By that calculation, with 13.5 billion injections given up to Sept. 2, 2023,
the researchers estimated there were 17 million COVID-19 vaccination deaths (± 500,000)
globally following the vaccine roll-out.)
言い換えれば、「COVID-19ワクチンは命を救うことはできず、致死性の毒物であるようだ」と
彼らは書いている。
(In other words, “The COVID-19 vaccines did not save lives and appear to be
lethal toxic agents,” they wrote.)
例えば、イスラエルでは80歳以上で0.55%(注射180回につき1人死亡)、
チリとペルーでは90歳以上で5%(注射20回につき1人死亡)であった。
(for example, a rate of 0.55% (one death per 180 injections) for people 80 and over in Israel
to 5% (one death per 20 injections) for people 90 and overin Chile and Peru.)
自己免疫反応の危険性は、トランスフェクションにさらされるたびに増加するということを
裏付けるものである。
(These findings appear to confirm arguments made by biologists including
Mike Yeadon and Sucharit Bhakdi that the dangers for adverse autoimmune reactions
would be predicted to increase with each subsequent exposure to the transfection.)
●トランスフェクション(transfection)とは核酸を動物細胞内へ取り込ませる手法で、
特定の遺伝子を細胞に取り込ませて、目的とするたんぱく質を発現させる過程のことです。
mRNAワクチンによってmRNAを細胞核に埋め込み、スパイク・タンパク質を発言させる場合などもこれに含まれます。
泣いた。 ファイザー社の元副社長でありながら、mRNAワクチンの危険性を主張して職を失い、何十年来の友人も失った医学博士のマイケル・イェードン氏の説が、ついに肯定される時が来たか。
日本は、ただのバカ。
8億8000万回買っちゃったのを、
5億5000ぐらいしか打ってないから、
あと3億回ぐらい打たないと、
誰か首飛ぶぞ、責任取るって話じゃん。
だからみんな、あと3億回打ちましょうって話よね。
(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)
あと3億回打たなきゃダメだってよ。
まあ、せいぜい頑張れや!(笑)
注射が恐くて打たなかったなら、大正解。
やったじゃん、良かったね(笑)
コイツら死んでも、まあ良いか」って思って打ったんだろうね。
ほんと畜生すぎる(笑)