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人少ないけどここの皆で感動超大作の物語つくろうぜアーカイブ

1.
ユーザー
3pMk8
とある田舎町に1人の少年がいた
彼の名は
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すべて
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最新の50件
7.
ユーザー
mcwYJ
そこへしばかれたおじいさんが尻丸出しでどんぶらこどんぶらこと風俗店へ流れ着きました
8.
ユーザー
3F6SY
うめさんは激怒した
9.
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OKEVe
必ずかの邪智暴虐の風俗店長を排除せねばならぬ
10.
ユーザー
0bI2B
おじいさん「恥の多い生涯を送って来ました。 」
11.
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24YAq
うめさんはお姉さんのことが大好きでした。そんなある日のこと
12.
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PXR5K
姉「フゴーフゴー(こっち来て)」
うめさん「なんですか姉さま」
姉「フゴッフゴゴゴッ」
姉に誘われるまま山の奥へと進んで行くと、そこには
13.
ユーザー
FhxwD
二人の獣がいました
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ユーザー
C4mfD
片方の獣が言いました
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jYX4D
ちくわ大明神
16.
ユーザー
DiASU
覚醒の時は来た
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ユーザー
hKb10
二人は無視して先に進みました
18.
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Tp0xJ
黙れ!(ドン)
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ユーザー
dqh4e
いや、何か喋れ!
20.
ユーザー
76q7q
…3年後
ウ、ウメさーん!!
ドピュッ!www?!!?www
21.
ユーザー
hEaAn
うめさん「……卍解ッ」
22.
ユーザー
CeeyO
三年前のあの日の事です
二匹の獣はそれぞれまつさん、たけさんと名乗り聞いてもいないのに
「私たちはあなたのお姉さんのさくらさんと同様に産まれながらにして醜い姿にされる呪いを受けたのです。そう、あの忌まわしき存在によって…」
とかなんか語り出したのです
23.
ユーザー
76q7q
ホームレス「>>22」
通行人「(キモいな、、、写メ撮ったろw)」カシャッ📱
24.
ユーザー
uslIV
衰亡はおもむろに進み、終末は静かに兆していた。
うめさんはその身に受けた呪いが未だに成就せず、我が身がかろうじて保たれたことを不思議に思った。
25.
ユーザー
v7Atx
うめさんは本気の右ストレートを2人の獣にいきなりあびせこう言いました
↓
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ユーザー
DhcJO
take that ‼︎
27.
ユーザー
1fatj
You fiend !!

眩い光が閃きウメさんの指先から魔力を帯びた衝撃波が放たれ
二匹の獣を数Gと幾ばくかの経験値に変えた
ウメさんはレベルアップした
28.
ユーザー
8Cjct
こうめさんになった
29.
ユーザー
orgjy
「小梅だ。小梅がおる…」
おじいさんはそう呟くと梅田行きの御堂筋線に乗り
プラットホームの奥の闇へと飲み込まれていった
30.
ユーザー
aE9UD
「{オレ今どこにいるんだろう?体が凄く軽いぞ}」
31.
ユーザー
MVjZI
姉さまは夢を見ていたのです。
32.
ユーザー
fzTZY
姉「……フゴッ!!」
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ユーザー
SLpTv
こうめさん「なんですか姉さま」
34.
ユーザー
y1y9Q
やれやれ
僕は射精した
35.
ユーザー
3CsTs
姉「こうめさん、あなたは自分を何か特別な人間のようにお思いでしょうけど、それは甚だしい勘違いで、あなたは全くもって凡人に過ぎません。小賢しく、他人への攻撃に快楽を覚えて小躍りする田舎者。それがあなた。その肥大化した自意識によって生み出される妄想にのぼせ上がり、ついぞ世界の水平線の彼方にも、運命や因果律にも、精神と肉体にも、何かを失う壮絶な痛みにも、なにも手出し出来ずに凡人と同じようにだらしなく生きて死んでいく。その心には既にあるのでしょう、自分が本当は弱いと認めたくない弱さが」
36.
ユーザー
ZHME4
…と言いたかったのですが実際はフゴフゴ言ってるだけでした
37.
ユーザー
yVSuY
そうそれはビートたけし
38.
ユーザー
GVyos
の孫が生まれ変わった姿でした
39.
ユーザー
gPIR9
たけし「なんだバカ野郎!」………「え?さ、さんま!?」

そこに明石家さんまが突然現れた。

さんま「私はブラックデビルだ!」
40.
ユーザー
gPIR9
ふたりのレジェンドの登場でたけしの孫の存在はかき消されてしまった
41.
ユーザー
QaLHy
だが孫は生きていた
42.
ユーザー
7JrZc
姉を殺されかけたこうめさんは激怒した

「ちっくしょおおおおぉ!!!!」
43.
ユーザー
ADgya
姉「……フゴッ!!」
44.
ユーザー
8ADT7
孫「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」
45.
ユーザー
hwQol
おじいさん「馬鹿な…まだ早すぎる」
46.
ユーザー
ippwr
おばあさん「きっちりと4分後と言ったでしょう」
47.
ユーザー
tC6Et
目が覚めると、そこは小汚い倉庫の中だった。
鉄格子付きの窓から、日の光が漏れている。

こうめさん「……」
48.
ユーザー
wbVZT
ここが何処なのか?何故ここに居るのかまるで思い出せない
部屋の中には簡単な家具と空箱がいくつか転がっているが特にめぼしいものは無いようだ
窓の反対側の壁に扉がひとつある

扉の鍵は… 開いている!!
49.
ユーザー
0t5bf
扉の先にはそう、奴がいた…
生きていたのだ…
50.
ユーザー
fLn2s
さくら姉さんの姉さんにあたる お菊姉さんが...‼︎
51.
ユーザー
CFXGo
お菊姉さんは射精した
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ユーザー
txwsV
お菊さん「それはそうとして、久しぶりね小梅ちゃん」
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ユーザー
2fwe9
小梅「え?お菊姉さん死んだんじゃなかったっけ?{て言うかなんか男みたいな体になってないか…}」
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ユーザー
8zuYK
ある少女の話をしよう。
辺境にて、貧しい猟師の一人娘として誕生した。

かつて貴族の奴隷だった獣族の血が少しだけ混ざる人族の母。
55.
ユーザー
rD924
小梅「右か?左か?正解はどっち?どっち?」
56.
ユーザー
7WWhr
お菊さん「正解はいつもあなたの心の中にあるのよ」

お菊さんの本名は小梅菊門
妹のさくらにヒップアタックをかますのが大好きな筋肉隆々な男の娘でした
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