ユダヤ人への贖罪〜マルクスの根本思想〜アーカイブ最終更新 2024/12/28 11:361.以下、VIPがお送りしますIfNIv以前マルクスは万人の万人に対する闘争にもっていこうとしたといった簡単に言えば原始的な闘争状態ってことだマルクスの本全てに目を通したわけではないが①確か原始共産制とかもマルクスはいってる②宗教への攻撃あとなんかあるかはわからんが多分マルクスの本を読めば原始的な闘争状態に持っていこうとしてる思想が垣間見えるはずだあいつは学者で本人的には悪意があったかは不明研究だろ多分レーニンは理想があったかもしれんがマルクスは上手くバカどもを騙して共産主義を広めたその根っこは原始的な闘争状態を理想とする学者の恍惚的な願望に過ぎない2024/12/26 20:19:415すべて|最新の50件
簡単に言えば原始的な闘争状態ってことだ
マルクスの本全てに目を通したわけではないが
①確か原始共産制とかもマルクスはいってる
②宗教への攻撃
あとなんかあるかはわからんが多分マルクスの本を読めば原始的な闘争状態に持っていこうとしてる思想が垣間見えるはずだ
あいつは学者で本人的には悪意があったかは不明
研究だろ多分
レーニンは理想があったかもしれんがマルクスは上手くバカどもを騙して共産主義を広めた
その根っこは原始的な闘争状態を理想とする学者の恍惚的な願望に過ぎない