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鉄砲伝来はポルトガル船が種子島に漂着して日本に伝来したのは有名な話だがアーカイブ

1.
ユーザー
Hegkb
当時ネジを作る技術が日本には無く苦戦した話も有名だ
だが疑問なのがどうやってポルトガル船が日本に漂着できるんだ?
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2.
ユーザー
Hegkb
1492年10月12日イタリア出身のコロンブスによるアメリカ大陸の発見は有名だが
鉄砲伝来は51年後の1543年だよな
ググったら
イタリアの地理学者・天文学者アメリゴ・ヴェスプッチが1497年から1502年まで3度にわたってスペイン・ポルトガルの船に同乗して大西洋を横断した
だってさ
3.
ユーザー
Hegkb
という事は日本に漂着したポルトガル船はイタリア系アメリカ人だったって事だな
4.
ユーザー
eb70J
もともと、ポルトガル人は日本に火縄銃を売るつもりで船で向かっていた。当時、明の時代は、外国の要人に、外国の入国や、宿泊所の手配を、マフィアの倭寇が担当していた。その種子島に漂着したポルトガル船にいた、現地の人と漢文で筆談したとされる仏僧の名前から、倭寇の要人の仮の名前のものと推定されるものがあり、漂着自体は偶然でも、火縄銃販売自体は念入りな準備があったのであろうと推察できる。
5.
ユーザー
gouWn
コロンブスはインドに行くつもりでたまたまアメリカ大陸を見つけただけで、火星にロケットを飛ばすような歴史的挑戦だったわけではない
港から港への航海は行われていた
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