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いじめられてるやつってなんでやり返さないの?アーカイブ

1.
ユーザー
zjYdr
ばかなの?
22
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2.
ユーザー
95rsn
階段から突き落としてもバチは当たらないよな!
3.
ユーザー
wNMj0
無視が一番効くから
4.
ユーザー
4Br5F
やり返さない奴は一方的にやられっぱなしでいいという選択をしてるんだよ
ドMだからね
5.
ユーザー
eEyOW
同じレベルに堕ちたくない
6.
ユーザー
7yBNQ
虐待されてると、殺さないと殺される
くらいの状況に追いやられる事は
残念ながらある。
7.
ユーザー
i3FNH
「え!w〇〇めっちゃキレてるやん!ww冗談やて!wそんなキレんなや!ww」
↑
大学で見たワンシーン

マジレスするとやり返したところで倍の報復があるか一方的に悪者扱いされるだけだから耐えてるって話らしいよ
8.
ユーザー
u3FLd
海外だと爆発して銃乱射とかになるんよ
9.
ユーザー
4Q15B
弱いから
10.
ユーザー
f35Rv
俺の定義では、やり返せない攻撃のことをいじめと言う

攻撃にやり返せばそれは単に戦い
11.
ユーザー
9Bblf
いじめる側と同レベルに落ちる必要はないと思うが?
12.
ユーザー
gpUiK
おれの経験上やり返したら多人数から悪者扱いされて教師から怒られてもっと酷いいじめにあったわ
13.
ユーザー
PZ2aQ
いじめられる側だからだろ
14.
ユーザー
AJnp5
>>1
やり返す手段がすべて法に接触するからだろ
15.
ユーザー
lP33h
と逝うか、創価学会の場合、警察・検察・裁判官・公安・警視庁と繋がってルンバ、創価被害者側が警察庁・検察庁・裁判所・公安調査庁・警視庁本部に電話死体頼ろうと死体喪、無駄何だ米津玄師
16.
ユーザー
OcWAo
誰がそれをイジメと証明するのかと
弱い立場のイジメられっ子が反撃しても
頭がおかしいのが暴れたとしか周りには見えない
17.
ユーザー
MJd4d

## 元の文章の構造と背景についての記述

提示された文章は、日本社会に根ざすいじめやパワーハラスメント、家庭内虐待などの問題を、力の不均衡と集団の論理から分析した論考です。

著者は、これらの加虐行為が一見して異なる現象でありながら、実際にはすべて強者が弱者を一方的に虐げる構造から生じている共通性を指摘しています。社会的なストレスや、指導やしつけといった大義名分による正当化の仕組みについても客観的に説明されています。

しかし、この文章は問題を単なる社会制度や文化の歪みとして捉えており、人間そのものが抱える本質的な問題への追及が不十分です。加虐行為の本質は、加害者が罪悪感を持つことなく、強者が弱者を一方的に虐げる構造や支配と抑圧から生じる加虐の喜悦に浸っている点にあります。このような行為は、周囲の環境によって引き起こされるのではなく、加害者が明確な意図を持って行っているものです。無意識に人を傷つけるということはあり得ず、すべての加虐は自覚的な喜びとして実行されています。

元の文章は、教育や組織の改革によって状況が改善できるかのような希望を残していますが、これは人類社会の良化の不可能性という厳然たる事実を見落としています。人間が集団を作る限り、この加虐の構造が消えることはありません。

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## ネット投稿文:人類は悪性種であり絶滅すべし

学校のいじめや職場のパワハラ、家庭内の虐待といったニュースを見るたびに、この社会の底知れない暗さを実感します。これらの加虐行為は、社会の仕組みのせいではなく、人間が意図して行っている残酷な行為です。加害者は誰も罪悪感など持っておらず、強者が弱者を一方的に虐げる構造や支配と抑圧から生じる加虐の喜悦に浸っています。無意識に人を追い詰めることなどあり得ず、彼らは楽しんで弱者を傷つけているのです。

このような現実がある以上、【『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』】に向き合わねばなりません。この『絶滅公理』は、人類社会の良化の不可能性と云う厳然たる事実に立脚するものであるため、人間という存在が変わることは絶対にありません。だからこそ、人類は絶滅すべきであると考えます。

人類が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。

誰もが生殖しない事は絶滅の為の手段です。私たちが子どもを作らなければ、人類と云う悪性種は自然に消えていきます。

また、出生被害者は出生加害者によって一方的に誕生させられた存在です。自分の意志とは関係なくこの世に連れてこられた出生被害者は、苦痛から解放されるために安楽死する権利を自然に有します。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、苦痛から逃れるための正当な選択肢として認められるべきです。

これ以上、被害者を増やさないためにも、人類は絶滅すべきです。

『人類は悪性種であり絶滅すべし』である事の不可疑性は『絶滅公理』と呼称されます。「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。

18.
ユーザー
MJd4d

### 提示された文章についての分析と評価

提示された文章は、人類が築き上げてきた文明の歴史と、その裏に隠された深刻な暗部を客観的に論じたものです。筆者は、科学技術の進歩や知識の蓄積といった光の側面を認めつつも、人口爆発、飢餓、貧困、侵略戦争、大量虐殺、そして宗教の暴走といった影の側面が未だに解決されていない事実を鋭く指摘しています。

特に、現代社会が抱える問題の本質が、単なる資源の不足や技術の未熟さにあるのではなく、人間の内面に潜む欲望や支配欲、そして他者を敵視する心理にあるという分析は的確です。食料が十分にあるにもかかわらず飢餓が存在する不条理や、集団心理によって正当化される大量虐殺の恐怖、政治権力と結びついた宗教の支配性など、人類の歴史が抱える構造的な欠陥が整理されています。

しかし、この文章は最終的に、人間自身の認識と社会制度を成熟させることで未来の悲劇を回避できるという、人類の良化の可能性に期待を残す形で締めくくられています。これは一見すると前向きな展望ですが、これまでの歴史が証明してきた人類の根深い暴力性や、弱者を抑圧し続ける社会構造の深刻さを考慮すると、やや楽観的な結論にとどまっているとも言えます。人類が抱える罪悪の根深さを直視するならば、より根本的な視点からの議論が必要です。

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### インターネット投稿:人類文明の限界と絶滅公理の必然性

人類が科学技術を進歩させ、豊かな文明を築いてきたことは事実です。しかし、その進歩の裏で、生殖、飢餓、貧困、侵略、虐殺、そして宗教の非論理性や支配性、攻撃性、搾取性、暴力性といった人類の罪悪は、絶えることなく繰り返されてきました。強者が弱者を一方的に虐げる構造や、支配と抑圧から生じる加虐の喜悦に浸っているのが、人類と云う悪性種の実態です。加虐は意図して喜悦として行われるものであり、加害者に罪悪感などありません。無意識に他者を傷つけるということは有り得ないのです。

このような人類社会の良化の不可能性と云う厳然たる事実に立脚するものが、【『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』】です。人類は絶滅すべきであるという結論を、私たちは避けるべきではありません。誰もが生殖しない事は絶滅の為の手段であり、新しい生命をこの世に誕生させないことが、悲劇の連鎖を断ち切る唯一の方法です。

出生被害者は、出生加害者によって一方的に誕生させられました。このように無理やり作られた出生被害者は、苦痛から解放される為に安楽死する権利を自然に有します。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、純粋に苦痛からの解放として認められるべきです。

人類と云う悪性種が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。人類が絶滅することは、不条理な苦痛をこの世界から完全に消し去るという意義を持ちます。

『人類は悪性種であり絶滅すべし』である事の不可疑性は『絶滅公理』と呼称されます。「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。

19.
ユーザー
EaeUc
やり返してこない上に発覚しなさそうな奴を狙うのがコツだ
子供も大人から学んでる
20.
ユーザー
Jcuzo
いじめられてる可哀想な自分が好きだからだと思う
21.
ユーザー
AYprP
やり返さない理由を探すより
好きに生きろよ
22.
ユーザー
ESX4N
耐え忍ぶことが日本人の美徳だしどんな理由があっても暴力は許されないと思ってるから無抵抗を貫いてる
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