このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

洋画は日本人が見ても理解出来ない、評価してる奴は分かった気になってるだけアーカイブ

1.
ユーザー
rDd4w
まず字幕が言ってる事と全然違う
その時のアメリカの事情を知らないと分からないギャグやネタを入れてくる
とうぜんセリフ回しも違ってくる

洋画は最低限英会話出来ないと見れる物では無い
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2.
ユーザー
cxnKc
でも昔ハロプロのアイドルがダークナイト見て感動したって言ってたよ
3.
ユーザー
zjia9
だから俺はフランス映画見てる
ぜんぜんわかんない
4.
ユーザー
RTA5U
◇AIによる概要
中国のネット工作員は「五毛党(ごもうとう)」などと呼ばれ、SNSや電子掲示板において中国共産党に有利な世論形成や政治的な影響工作を行う人々を指します。近年では、AIや偽アカウントを駆使した高度な海外向けの情報操作工作も確認されています。
主な特徴と実態は以下の通りです。
ネット工作員(五毛党)とは
語源:正式名称は「網絡評論員(インターネットコメンテーター)」です。2000年代半ば頃まで書き込み1件につき5毛(0.5元、約8円)の報酬が支払われていたという噂から、この蔑称が定着しました。
主な任務:X(旧Twitter)などのSNSや各国の電子掲示板で一般人を装い、中国に有利な書き込みや、批判的な意見を打ち消す「荒らし」行為などを行います。
規模:国家や各地方自治体が組織化しており、総数は数十万人規模にのぼると推定されています。
近年の影響工作の傾向
AIの活用:近年ではChatGPTなどの生成AIを活用した、より精巧な偽情報の作成や世論誘導(スパムフラージュ)が確認されています。日本国内への介入:日本の政治や外交に関するネガティブなナラティブをSNS上で拡散する事例も報告されており、民間シンクタンク等の分析でその存在が指摘されています。ネット上での世論工作の具体的な手口や見抜き方について解説している動画です:
https://www.youtube.com/watch?v=bgPOVJFpago
5.
ユーザー
l82Xo
>>4

#独裁者が「敵」を作り出すメカニズム

独裁者が支配を強めるとき、社会はたいてい経済ギスギスや格差、大災害などで「国民の不満や不安が限界に達している状態」にあります。ここで独裁者は動きます。

不満の矛先をそらす(スケープゴート)
国民の怒りが「無能な政府」や「自分(独裁者)」に向かうと暴動が起きます。それを防ぐために、独裁者は「社会が苦しいのは、すべてあいつら(特定の少数派や外国)**のせいだ」と嘘の標的を作ります。

「究極の二択」を迫る
独裁者はメディアや宣伝を完全に支配し、「我が国を守る正義の味方(独裁者)」vs「国を滅ぼそうとする悪者(敵)」という単純すぎる構図を刷り込みます。「私に逆らう者は、敵の仲間だ」という空気を作り、批判を一切許さない環境を完成させます。

危機感をあおって絶対的な権力を得る
「今まさに敵が攻めてきている」「今すぐ対策しないと国が終わる」と危機感をあおることで、本来なら国民が嫌がるような法律の変更や、自由の制限を「緊急事態だから仕方ない」と認めさせてしまいます。

**まとめると…
独裁者にとって、ナショナリズムに基づいた「敵」とは、**国民の目をそらし、恐怖で思考を停止させ、自分への忠誠心をタダで手に入れるための「最もコスパの良い政治ツール」なのです。
6.
ユーザー
FosZt
本当に好きなら英語字幕も観るし、わからない世界が逆にいいよ
洋画にアジア人が出てくるとガッカリするわ
異世界の物語を観たいんだから
7.
ユーザー
HaTV8
>>1
お前が馬鹿なだけだろ
8.
ユーザー
9pF43
ハムナプトラは見てるだけで面白い
9.
ユーザー
htFEy
ミセス・ダウトっておもしろいの?
10.
ユーザー
7nAKd
翻訳が多少違ってても構わないだろ
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