俺が作った学問『人類の原始の段階』

1.
ユーザー
05tte
結論から述べる
白人は人類の原始の段階黒人にバラバラにされ祭祀に使われていた
この原始の段階とは文字や歴史が生まれる前
ホモサピエンス、以前かもしれない
明確な時期は不明
思考実験
根拠
1.今もアルビノは黒人にバラバラにされて殺されてる
白人は見た感じアルビノにそっくりだ
確かに違う部分もあるが
2.白人の黒人への憎悪は凄まじい
ベルギーのコンゴちんこや腕のもぎもぎなど
3.アフリカから白人も生まれてる
人類の最初はアフリカだ
4.白人は北に追いやられていた
今は強いのに
ゲルマン民族大移動が根拠
5.永劫回帰カルマ保存
世界は始まり終わりを繰り返す
前永劫回帰、その因果とカルマを次の永劫回帰に引き継ぐとしたら?
今回の永劫回帰で白人が奴隷や虐殺で黒人をぶっ殺しまくる。今回の永劫回帰が終わり恐竜が生まれ滅び人類が生まれる。白人は黒人にやり返される。この負のループ
6.人類の原始の段階はどういう状態か
万人の万人に対する闘争
人は情動のもままに動く。カルマや心のままに

もうくだらねえからやめろ
喧嘩両成敗だ
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2.
ユーザー
k780e
2行目でバカがバレるのはかわいそう
3.
ユーザー
rLRAi
白人は何故地上の楽園アフリカ大陸から人が住むのに不向きなヨーロッパ大陸に移住したのだろう

おそらくアフリカ人にアフリカ大陸から追い出されたからだ

それで未だに白人は黒人を恨んでる
4.
ユーザー
pZojK
実はまだ根拠ある
7.白人の民俗宗教や文化への憎悪
7.の根拠1それがある根拠は魔女狩りやインディアン虐殺
7.2ロマ人への攻撃
なぜこれが黒人の白人虐殺に繋がるか
黒人の民俗的土着的宗教で
白人はバラバラにされて殺されてたからだよ
5.
ユーザー
pZojK
まあもう仲直りだ
俺様が取り持とう😇
🤝握手しろ🤝
6.
ユーザー
pZojK
腕を切り落とされた理由は…「肌の色」 『アルビノ狩り』の壮絶体験

https://www.asahi.com/sp/articles/ASV1R44FBV1RUTJF001M.html

7.
ユーザー
pZojK
聖典(モルモン書)の記述:
『モルモン書』の中には、神に背いた者たちに対する罰や印として「肌が黒くなった」といった表現が過去のテキストにありました。

8.逆かもなあ
白人
悪いことしたら白人になるのかもなあ
それで黒人にぶっ殺される

まあそれは冗談だが
これも根拠になるだろう
逆説的理論
人というのは実際とは反対のことを発言する
白人が黒人の中で生まれぶっ殺される
それはカルマ
前永劫回帰で黒人をぶっ殺しまくるから
その逆で黒人が罪深いとする

逆説的理論
人の精神には実際の感情と逆の感情
実際の思考と逆の思考を強く思うメカニズムがある
8.
ユーザー
62LMA
謝罪と賠償を要求してくる某国とか真偽すら不明の自分の先祖が受けた仕打ちも自分のことのように怒れる精神性が理解できない
9.
ユーザー
pZojK
韓国ね
日本の植民地支配は欧米に比べりゃ全然マシだよ
確かに朝鮮人が苦しめられたのは認めるが
欧米は
意図的に自分達に不満がこないように
植民地国の民族をわけ
上と下に
それで対立させた

その結果
ルワンダ
フツ族とツチ族
今にも遺恨を残す
もちろんやったのはベルギーだ
凄まじい国だあそこは
コンゴでも黒人のちんこと腕を切断した
働けねえじゃねえかよw
もちろんインドとパキスタンの対立も
イギリスが原因だ
わざと対立させて自分達に不満がこないように

比べて日本
確かに日本はそうやらなかったのではなくできなかったのかもしれない
ノウハウがなかったのかもしれない
だが朝鮮に対しそういうことは一切しなかった!
まあ下手だったね
だがヨーロッパのように
非道なことはしなかった
10.
ユーザー
pZojK
1. ヨーロッパによる「分割統治」の実態
イギリス、フランス、ベルギーなどのヨーロッパ列強は、少数民族や特定の階層を優遇して行政や軍事の末端に登用し、多数派や他のグループと対立させることで、被支配国の人々同士が団結して反植民地闘争を起こせないようにコントロールしました。
箇条書き ルワンダ(ベルギー統治): 少数派の「ツチ」を優遇して行政を任せ、多数派の「フツ」を支配・管理させることで民族間の亀裂を決定的に深めました。これが後の1994年の大虐殺の構造的な遠因となりました。
箇条書き インド(イギリス統治): ヒンドゥー教徒とムスリム(イスラム教徒)の間に政治的・宗教的な対立構造を利用・固定化し(分離統治)、独立の際にパキスタンとの悲劇的な分断(分離独立)を引き起こしました。
このように、「少数を優遇して多数を抑え込ませる」「宗教や民族の境界線を強調して反目させる」のがヨーロッパの典型的な統治手法でした。
2. 日本は朝鮮で似たようなことをしたのか?
日本による朝鮮統治(1910年〜1945年)においても、支配を円滑にするための懐柔策や統制は行われましたが、ヨーロッパの「民族や部族を意図的に対立させて自壊させる(分割統治)」のとは構造やアプローチが異なっていました。
① 「分断・対立」ではなく「同化・一体化(皇民化)」の構造
日本は朝鮮半島を「植民地」というよりも「内地(日本本土)の延長」または「一体の領土」として組み込もうとしました(内鮮一体)。
そのため、特定の民族同士を戦わせるのではなく、以下のような「上からの同化・抑圧政策」が中心でした。
箇条書き 皇民化政策: 日本語の強制、神社参拝、創氏改名などを行い、朝鮮の伝統やアイデンティティを奪って「日本人」に作り変えようとしました。
箇条書き 階層の利用(親日派の登用): 伝統的な両班(両班層)や地主層の一部を懐柔して協力者に仕立て上げましたが、これは民族同士を対立させるためというよりは、効率的に治安を維持し、税や物資(米など)を吸い上げるための行政システムの一環でした。
11.
ユーザー
tP0s8
2ちゃんねるで長文貼るやつは基地外
ウソだと思うなら本家で貼ってみれ
12.
ユーザー
IaSjO
>>11
昔はそういう気概のあったのもいただろうけど今はもう駄目よ
AIのおかげで誰でも基地っぽく振る舞える
13.
ユーザー
U1jeh
今の人類は4回目の人類
14.
ユーザー
jMTn2
そういう自己満足はAIとでもやってろ鬱陶しい