カラオケパブ経営女性刺殺事件、二審も懲役20年 弁護側控訴を棄却 [香味焙煎★]アーカイブ最終更新 2023/07/12 23:381.名無しさんuiBDWubA9 大阪市北区のカラオケパブで2021年、経営者の女性を刺殺したとして殺人罪に問われた宮本浩志被告(58)の控訴審判決で、大阪高裁(斎藤正人裁判長)は10日、懲役20年とした一審・大阪地裁の裁判員裁判の判決を支持し、弁護側の控訴を棄却した。一審判決によると、宮本被告は21年6月11日夜、同区天神橋4丁目のビル5階にあるカラオケパブの店内で、経営者の稲田真優子さん(当時25)の首や胸を刃物で多数回刺すなどして殺害した。判決は動機について、「好意や強い執着が受け入れられなかったことが関係しているとみられる」と指摘した。 無期懲役を求刑していた検察側は控訴せず、弁護側が一審判決を不服として控訴し、量刑が重すぎるなどと主張していた。(松浦祥子)朝日新聞デジタル2023年7月10日 11時21分https://www.asahi.com/articles/ASR7761KLR77PTIL00Q.html出典 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/16889566962023/07/10 11:38:1683すべて|最新の50件
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一審判決によると、宮本被告は21年6月11日夜、同区天神橋4丁目のビル5階にあるカラオケパブの店内で、経営者の稲田真優子さん(当時25)の首や胸を刃物で多数回刺すなどして殺害した。判決は動機について、「好意や強い執着が受け入れられなかったことが関係しているとみられる」と指摘した。
無期懲役を求刑していた検察側は控訴せず、弁護側が一審判決を不服として控訴し、量刑が重すぎるなどと主張していた。(松浦祥子)
朝日新聞デジタル
2023年7月10日 11時21分
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