【能登地震】自衛隊「逐次投入」に批判も 地理条件で規模制約、任務は拡大アーカイブ最終更新 2024/01/13 20:111.ボレロ ★???https://news.yahoo.co.jp/articles/cd8beb0c523b552681ddc87d4b707e01005b087b2024/01/10 17:01:4966すべて|最新の50件17.名無しさんrx3mL>>16キーウ狙ったプーチンがそうだね大兵力で それをまかなう燃料 食料が無かったw ∧∧ ( =゚-゚) .(∩∩)2024/01/10 19:10:4318.名無しさんrx3mL逐次投入はだいたいガダルカナルの話だがそもそも大兵力維持できる兵站能力が日本軍に無かった陸軍の精鋭部隊投入してあの数で余裕でだと思ってた’が、そこにいたのは全く新しい部隊 アメリカ海兵隊だった ∧∧ ( =゚-゚) .(∩∩)2024/01/10 19:15:2719.名無しさん3eLnC全力で兵員を送るぞ!兵站?物資は現地調達だ!あとは言わせるなよ足らぬ足らぬは工夫が足りん!うちてしやまん!一億火の玉!2024/01/10 19:16:2620.名無しさんrx3mL日本陸軍は夜間浸透戦術という必殺技を持っていたからこれで数々の要塞落としてきたから野戦築城の小部隊など敵では無いと思ってたが 海兵隊には通用しなかった ∧∧ ( =゚-゚) .(∩∩)2024/01/10 19:18:4221.名無しさんrx3mL>>19炊き出しのカレーを自衛隊が奪うのか? ∧∧ ( =゚-゚) .(∩∩)2024/01/10 19:19:3422.名無しさんRg1RDヒント:地理2024/01/10 19:22:0723.名無しさんCpIxu>>181発も撃ってないのにロシアを圧倒してしまうアメリカの輸送力は異常ガタルカタルでもイギリスオランダ相手なら勝てた2024/01/10 19:23:2924.名無しさんrx3mL夜間浸透戦術は闇夜にまぎれて先頭の機関銃や小銃の陣地をスルーして 後方の砲兵や司令部を襲って混乱させて 包囲する戦法だが海兵隊はその砲兵や司令部も戦闘のプロがやってるのでまったく混乱せず 反撃してきた ∧∧ ( =゚-゚) .(∩∩)2024/01/10 19:24:3625.名無しさんdoYFA称賛も と言うニュースは見たことがない2024/01/10 19:25:0026.名無しさんrx3mLhttps://www.youtube.com/watch?v=h1UbHCM6G78こんな感じ ∧∧ ( =゚-゚) .(∩∩)2024/01/10 19:28:0627.名無しさん1gZFr冬の日本海を馬鹿にするなよ。北風が半端ない2024/01/10 19:29:1328.名無しさんUC8rO自衛隊の全勢力を能登に投入したほうが 台湾侵攻とかやりやすいからな2024/01/10 20:02:5229.名無しさんEKh5r外野がこんなだから「そんなの関係ねえって感じですね」って返事にもなる2024/01/10 20:06:1230.名無しさんg743S自衛隊員を被災者が目にする=周辺の移動経路がある程度確保されているってことまず、何よりも警察や消防の移動経路の確保が優先されるから2024/01/10 21:13:3131.名無しさんy9W3Q問題は規模じゃなくてスタート。初日全然被害調べようともしてない政府。2024/01/10 22:12:4632.名無しさんIGd3Pドローンで食料配布とかできないの?2024/01/10 22:32:1433.名無しさんYuM5uまぁ今回は戦争じゃないから逐次投入自体は分からなくないよ現場の状況まじでわからないんだからまずは斥候物故んで状況調べつつ順次増援って流れただ同時に半島の根元から突端に向けて工兵隊突っ込んで道路の応急処置とかはしてたのかなぁ。2024/01/10 23:00:4534.名無しさんmV1ZZてか、能登に行ったことない奴は地形とか分かってないから好き勝手に言ってるけど奥能登まで行くのにそんなに道路もないし自衛隊とかは寝食とか自己完結型だから部隊を展開する場所も゙必要だが平坦な広い場所は多くが避難所になっているから展開場所も゙無いのが現状2024/01/11 02:01:5735.名無しさんueLkp人員投入に制約があるのはしゃあねえがあの程度の面積の半島で、地震から4日たっても支援物資の一つもこねえとかどう考えてもヘリ投入はしぶりすぎやな信じられんレベル2024/01/11 02:04:1236.名無しさんccHWY>>35オスプレイとブラックホークが事故で飛行停止2024/01/11 02:06:0137.名無しさんgchec>>4正直どっちもクソ2024/01/11 02:08:4638.名無しさんOqYVj海自の空母化された「いずも」と「かが」はオスプレイとヘリやF35Bは載せられてもウェルドックが無いからなー「ひゅうが」と「いせ」も同じヘリ空母型だから被災地への揚陸作戦には不向きやっぱり災害大国日本ではウェルドック付きの強襲揚陸艦(LHD)が最適解だったな航空機運用能力が強化された全長257mの「ライトニング空母」と呼ばれる米海軍の強襲揚陸艦は格納庫含めF35Bが最大20機、オスプレイなら12~最大42機、大型ヘリ4~最大43機が搭載可能ウェルドックにLCACが2~3隻、上陸用舟艇LCU2隻、LCM6~12隻、戦車、水陸両用装甲車、大型トラック、重機等の各種車両数十台、乗員1800〜1900名米海軍の強襲揚陸艦(LHA/LHD)↓https://youtu.be/JFYUBm32A40?si=xSBt5WN0hoLPTzfO2024/01/11 07:46:0139.名無しさんOqYVj海自おおすみ型輸送艦(全長175m)より一回り大きい米海軍ドック型輸送揚陸艦は全長208.5m、オスプレイなら2機、大型ヘリなら4機が艦載できるヘリ離発着甲板(格納庫有り)装備、ウェルドックにはLCAC2隻、上陸用舟艇(LCU)1隻、水陸両用装甲車(AVV7)14両が搭載できて2323平方/mの車両甲板、海水淡水化装置5基でそれぞれ毎日4万5千リットルの真水製造能力も備える手術室、医療病床施設も充実していて乗員最大約1200名米海軍のサンアントニオ級輸送揚陸艦(LPD)↓https://youtu.be/O8yf-p_vMYw?si=ZrqwNOxrClXwys3f2024/01/11 10:23:2140.名無しさんmCwhB>>38スマトラ沖地震のときはアメリカの空母が活躍したね2024/01/11 11:24:5241.名無しさんmCwhB>>38海外までは到達できるけど、内陸へはどうやって進むだよ隊員たちが徒歩で行進するの2024/01/11 11:27:1342.名無しさんmCwhB中国海軍の72型揚陸艦をかりたらよかった2024/01/11 11:31:2043.かじごろ@うんこ中a0btv海外の支援を受け容れてれば5歳の重症火傷の男の子は死なずに済んだと思う。2024/01/11 11:53:3144.名無しさんVSPtC>>354日経っても支援物資一つも来ないところっつうのはヘリが足りないんじゃなくて「〇〇の支援が欲しい」って情報が行ってないことが原因だと思うよ2024/01/11 12:00:2245.名無しさんjkMp9逐次投入が批判されるのはよくわからん受入側と派遣側の準備が整った部隊から逐次投入すればいいのでは?戦力の逐次投入が戦場で問題になるのは、戦闘時に数的不利ができて、一斉投入より戦傷者・戦死者を増やしてしまうからであって災害派遣は逐次投入上等だろ一斉投入できるまで派遣側の準備が整うのまってたら、ますます救援活動が遅れるだけだろ2024/01/11 13:54:1146.名無しさんx6FMs>>16この寒い中無駄に増えたマンパワー達の必要物資やら寝泊まり出来る場所が少ないのが分かってないフリしてる馬鹿2024/01/11 14:45:2947.名無しさんOqYVj>>46そんな理由で有事に即応できないのか自衛隊は2024/01/11 16:40:5748.名無しさん0tzJ9>>47自衛隊じゃなくてもできないよ2024/01/11 16:48:2849.名無しさんOqYVj自衛隊でも普通に訓練してるヘリからの降下方法飛び降り降下ヘリコプターの高度を人が飛び降り可能なところまで下げて、隊員は機体からジャンプして地面に降り立ちます。(必ずしもヘリが着陸する必要はありません)先ほども書いた通り、ロープもフックも何も準備がいらない、究極のシンプルな方法ですが、当然ながら人が飛び降りても怪我しない高さまでヘリの高度を落とさないといけません。故に、周りに建物や樹木があるような状態ではローター接触の恐れがあるため、地形の制限を受けやすいのがデメリットと言えます。2024/01/11 18:23:3350.名無しさんOqYVj自衛隊でも普通に訓練してるヘリからの降下方法ラペリング(リペリング)降下懸垂下降(けんすいかこう)は、ロープ(ザイル)を使って高所から下降する方法のことである。登山では、主に急峻な斜面や岩壁、軍事活動のヘリボーンや救助においては、ヘリコプターが着陸できない状況下にてホバリング中のヘリコプターなどから降りる際、またはCQBにおいて、建物屋上から内部に進入する際にも用いられる。2024/01/11 18:26:0551.名無しさんR69Ql自衛隊が普通に訓練してるヘリからの降下方法ファストロープ降下ファストロープ降下の特徴としては、両手両足でロープをしっかり保持し、1本のロープで複数人が短間隔で降下でき、着地後は命綱などが無いため解脱に時間が掛からず迅速に離脱展開ができる。通常のラペリング降下は必ず命綱やカラビナを使用するため、降下前の準備に時間が掛かり、降下中は摩擦が強くバランスを崩せば途中で停止したりブレーキができず事故につながる可能性もあり、事前に反復演練しなければ円滑に降下・着地後の解脱・離脱が迅速に実施できない。ファストロープ降下の訓練方法は、まず目前に垂れ下がったロープに両手のみで掴まり25秒間この体勢を保持する(これに合格しなければファストロープ降下は不可能)その後、命綱を付けて段階的に高さが増し、両手保持の感覚を身につけ「鐙(あぶみ)」と呼ばれる両足とロープをからめとって停止する方法を学び、最終的に命綱無し・完全武装・短間隔による連続降下を実施。計最低10回を修了しなければならない。2024/01/11 18:53:3152.名無しさんlTjNa逐次投入ではなく兵站確保2024/01/11 18:58:1353.名無しさんR69Ql自衛隊でも普通に訓練してるヘリからの降下方法ホイスト降下戦闘というよりはレスキュー・救助でよく見かける機会が多いですが、ホイストと呼ばれるワイヤーウインチ装置で隊員を吊って上げ下げする方法です。なおホイストは自衛隊で装備しているUH(多用途ヘリ)のほとんどに標準装備されているか、必要時に機体へ装着する事が出来ます。ホイストを使った降下は速度を調整することが出来るので、ゆっくりと慎重な降下が可能な反面、迅速な降下が不可能です。戦闘行動においては空中をゆっくり降りる隊員はただの的になってしまうので、もっぱら救助用というわけです。なおホイストの操作は、主に機上整備員(FE)が担当します。航空救難団の装備するUH-60Jの場合にはホイスト操作と同時に、キャビンにある操縦装置でホバリングの位置を微調整することも可能です。2024/01/11 19:04:3654.名無しさん5WZtt自衛隊の補給部隊は降下訓練しないんだよな2024/01/11 19:46:3955.名無しさんpd1Xqなんだ民主党の方がいっきに投入して上手くやってたじゃねーか2024/01/11 21:32:1156.名無しさんvuEu8これはれいわの議員に任せようってことでいいのか?2024/01/11 21:32:5657.名無しさんSWAza半島だから難しいんだとかネトウヨは言い訳してるけどこれまでの岸田の行いを見る限り岸田の対応が遅いことは明白検討してる間に人が死んでる2024/01/11 21:38:3958.名無しさんgcFFE兵力の逐次投入ほど愚かなことはない2024/01/11 21:41:1459.名無しさんJnHG4自衛隊も正月休みで実家に帰ってるそれを緊急に招集してるんだから、仕方がないんじゃない?2024/01/11 22:10:3460.名無しさんsegLa>>58それしか知らないネット軍師様2024/01/11 23:50:4761.名無しさん6IeCdいっそのこと陸自の空挺部隊(パラシュート部隊)とか戦車部隊は廃止して代わりに水陸機動団の規模を大きくして島嶼防衛、奪還という沿岸水陸両用作戦のスペシャリストを6000~8000人体制で置いて国内自然災害においては全国どこでも48時間以内に被災地へ到着し迅速な救護、支援活動ができる即応機動戦士部隊として編成できないか?海自もおおすみ型輸送艦やその発展型輸送揚陸艦の保有数を増やし大型高速輸送艦の建造や原発事故にも迅速に対処できるように科学部隊の強化も必須これからも大地震と原発事故、台風豪雨洪水災害は日本各地で起こりうるんだから2024/01/12 07:24:4462.名無しさんhlxiO逐次投入したからって投入した人員が戦闘で損耗するわけでもないのに何で災害支援と戦闘が混同されてるん?2024/01/12 11:41:2963.名無しさん6IeCd自衛隊の軍事力は世界8位で国防費が世界10位という世界有数の軍事組織であり増税してこれから国防費世界3位となるんだがなぁ…国内でも地形が悪い場所には対処が遅れますって…これじゃ南海トラフ地震や敵国が離島侵攻してきたらお手上げだな2024/01/12 11:45:4264.名無しさんa4sqs>>63では予算を考えないとして地形の悪いところにはどういう策があるんだい?2024/01/12 13:10:3265.名無しさん6IeCdヘリ(オスプレイではない)が重要な物資輸送、人員降下の手段となる2024/01/12 15:30:3666.名無しさんiUPrM海に囲まれた島国で災害大国日本ではやはり水陸両用作戦ができる海自輸送艦のLCACとヘリ(オスプレイではない)が重要な上陸輸送手段だよ米海軍のドック型揚陸艦(LSD、全長185m)は海自のおおすみ型輸送艦(LST、全長178m)とほぼ同じ大きさでもこれはウェルドックがかなり長く作られていて船内長さ134mのウェルドックにLCAC4隻も搭載可能でLCU、LCMが3〜10隻、AVV7なら64両が搭載可能他に車両甲板や物資の積載スペースも備え大型ヘリ2機の離発着ができるヘリ甲板がある米海軍ドック型揚陸艦(LSD)↓https://youtu.be/1FNqqAFgq_8?si=_B9yYny2I_B0T-u52024/01/13 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キーウ狙ったプーチンがそうだね
大兵力で それをまかなう燃料 食料が無かったw
∧∧
( =゚-゚)
.(∩∩)
そもそも大兵力維持できる兵站能力が日本軍に無かった
陸軍の精鋭部隊投入してあの数で余裕でだと思ってた’
が、そこにいたのは全く新しい部隊 アメリカ海兵隊だった
∧∧
( =゚-゚)
.(∩∩)
足らぬ足らぬは工夫が足りん!うちてしやまん!一億火の玉!
これで数々の要塞落としてきたから
野戦築城の小部隊など敵では無いと思ってた
が 海兵隊には通用しなかった
∧∧
( =゚-゚)
.(∩∩)
炊き出しのカレーを自衛隊が奪うのか?
∧∧
( =゚-゚)
.(∩∩)
1発も撃ってないのにロシアを圧倒してしまうアメリカの輸送力は異常
ガタルカタルでもイギリスオランダ相手なら勝てた
先頭の機関銃や小銃の陣地をスルーして 後方の砲兵や
司令部を襲って混乱させて 包囲する戦法だが
海兵隊はその砲兵や司令部も戦闘のプロがやってるので
まったく混乱せず 反撃してきた
∧∧
( =゚-゚)
.(∩∩)
こんな感じ
∧∧
( =゚-゚)
.(∩∩)
北風が半端ない
まず、何よりも警察や消防の移動経路の確保が優先されるから
初日全然被害調べようともしてない政府。
現場の状況まじでわからないんだからまずは斥候物故んで
状況調べつつ順次増援って流れ
ただ同時に半島の根元から突端に向けて工兵隊突っ込んで
道路の応急処置とかはしてたのかなぁ。
あの程度の面積の半島で、地震から4日たっても支援物資の一つもこねえとか
どう考えてもヘリ投入はしぶりすぎやな
信じられんレベル
オスプレイとブラックホークが事故で飛行停止
正直どっちもクソ
「ひゅうが」と「いせ」も同じヘリ空母型だから被災地への揚陸作戦には不向き
やっぱり災害大国日本ではウェルドック付きの強襲揚陸艦(LHD)が最適解だったな
航空機運用能力が強化された全長257mの「ライトニング空母」と呼ばれる米海軍の強襲揚陸艦は格納庫含めF35Bが最大20機、オスプレイなら12~最大42機、大型ヘリ4~最大43機が搭載可能
ウェルドックにLCACが2~3隻、上陸用舟艇LCU2隻、LCM6~12隻、戦車、水陸両用装甲車、大型トラック、重機等の各種車両数十台、乗員1800〜1900名
米海軍の強襲揚陸艦(LHA/LHD)↓
https://youtu.be/JFYUBm32A40?si=xSBt5WN0hoLPTzfO
ウェルドックにはLCAC2隻、上陸用舟艇(LCU)1隻、水陸両用装甲車(AVV7)14両が搭載できて2323平方/mの車両甲板、海水淡水化装置5基でそれぞれ毎日4万5千リットルの真水製造能力も備える
手術室、医療病床施設も充実していて乗員最大約1200名
米海軍のサンアントニオ級輸送揚陸艦(LPD)↓
https://youtu.be/O8yf-p_vMYw?si=ZrqwNOxrClXwys3f
スマトラ沖地震のときはアメリカの空母が活躍したね
海外までは到達できるけど、内陸へはどうやって進むだよ
隊員たちが徒歩で行進するの
4日経っても支援物資一つも来ないところっつうのはヘリが足りないんじゃなくて
「〇〇の支援が欲しい」って情報が行ってないことが原因だと思うよ
受入側と派遣側の準備が整った部隊から逐次投入すればいいのでは?
戦力の逐次投入が戦場で問題になるのは、戦闘時に数的不利ができて、一斉投入より戦傷者・戦死者を増やしてしまうからであって
災害派遣は逐次投入上等だろ
一斉投入できるまで派遣側の準備が整うのまってたら、ますます救援活動が遅れるだけだろ
この寒い中無駄に増えたマンパワー達の必要物資やら寝泊まり出来る場所が少ないのが分かってないフリしてる馬鹿
そんな理由で有事に即応できないのか自衛隊は
自衛隊じゃなくてもできないよ
飛び降り降下
ヘリコプターの高度を人が飛び降り可能なところまで下げて、隊員は機体からジャンプして地面に降り立ちます。
(必ずしもヘリが着陸する必要はありません)
先ほども書いた通り、ロープもフックも何も準備がいらない、究極のシンプルな方法ですが、当然ながら人が飛び降りても怪我しない高さまでヘリの高度を落とさないといけません。
故に、周りに建物や樹木があるような状態ではローター接触の恐れがあるため、地形の制限を受けやすいのがデメリットと言えます。
ラペリング(リペリング)降下
懸垂下降(けんすいかこう)は、ロープ(ザイル)を使って高所から下降する方法のことである。
登山では、主に急峻な斜面や岩壁、軍事活動のヘリボーンや救助においては、ヘリコプターが着陸できない状況下にてホバリング中のヘリコプターなどから降りる際、
またはCQBにおいて、建物屋上から内部に進入する際にも用いられる。
ファストロープ降下
ファストロープ降下の特徴としては、両手両足でロープをしっかり保持し、1本のロープで複数人が短間隔で降下でき、着地後は命綱などが無いため解脱に時間が掛からず迅速に離脱展開ができる。
通常のラペリング降下は必ず命綱やカラビナを使用するため、降下前の準備に時間が掛かり、降下中は摩擦が強くバランスを崩せば途中で停止したりブレーキができず事故につながる可能性もあり、事前に反復演練しなければ円滑に降下・着地後の解脱・離脱が迅速に実施できない。
ファストロープ降下の訓練方法は、まず目前に垂れ下がったロープに両手のみで掴まり25秒間この体勢を保持する(これに合格しなければファストロープ降下は不可能)
その後、命綱を付けて段階的に高さが増し、両手保持の感覚を身につけ「鐙(あぶみ)」と呼ばれる両足とロープをからめとって停止する方法を学び、最終的に命綱無し・完全武装・短間隔による連続降下を実施。
計最低10回を修了しなければならない。
ホイスト降下
戦闘というよりはレスキュー・救助でよく見かける機会が多いですが、ホイストと呼ばれるワイヤーウインチ装置で隊員を吊って上げ下げする方法です。
なおホイストは自衛隊で装備しているUH(多用途ヘリ)のほとんどに標準装備されているか、必要時に機体へ装着する事が出来ます。
ホイストを使った降下は速度を調整することが出来るので、ゆっくりと慎重な降下が可能な反面、迅速な降下が不可能です。
戦闘行動においては空中をゆっくり降りる隊員はただの的になってしまうので、もっぱら救助用というわけです。
なおホイストの操作は、主に機上整備員(FE)が担当します。
航空救難団の装備するUH-60Jの場合にはホイスト操作と同時に、キャビンにある操縦装置でホバリングの位置を微調整することも可能です。
これまでの岸田の行いを見る限り岸田の対応が遅いことは明白
検討してる間に人が死んでる
それを緊急に招集してるんだから、仕方がないんじゃない?
それしか知らないネット軍師様
代わりに水陸機動団の規模を大きくして島嶼防衛、奪還という沿岸水陸両用作戦のスペシャリストを6000~8000人体制で置いて
国内自然災害においては全国どこでも48時間以内に被災地へ到着し迅速な救護、支援活動ができる即応機動戦士部隊として編成できないか?
海自もおおすみ型輸送艦やその発展型輸送揚陸艦の保有数を増やし大型高速輸送艦の建造や原発事故にも迅速に対処できるように科学部隊の強化も必須
これからも大地震と原発事故、台風豪雨洪水災害は日本各地で起こりうるんだから
何で災害支援と戦闘が混同されてるん?
増税してこれから国防費世界3位となるんだがなぁ…
国内でも地形が悪い場所には対処が遅れますって…これじゃ南海トラフ地震や敵国が離島侵攻してきたらお手上げだな
では予算を考えないとして
地形の悪いところにはどういう策があるんだい?
米海軍のドック型揚陸艦(LSD、全長185m)は
海自のおおすみ型輸送艦(LST、全長178m)とほぼ同じ大きさでもこれはウェルドックがかなり長く作られていて船内長さ134mのウェルドックにLCAC4隻も搭載可能でLCU、LCMが3〜10隻、AVV7なら64両が搭載可能
他に車両甲板や物資の積載スペースも備え大型ヘリ2機の離発着ができるヘリ甲板がある
米海軍ドック型揚陸艦(LSD)↓
https://youtu.be/1FNqqAFgq_8?si=_B9yYny2I_B0T-u5