【大阪地裁】吉野家の紅ショウガ、じか箸でかき込んだ35歳に実刑判決アーカイブ最終更新 2024/02/22 12:001.ちょる ★??? 牛丼チェーン「吉野家」の店舗で、卓上の紅ショウガを自分の箸で食べたとして、威力業務妨害や器物損壊などの罪に問われた建設業、嶋津龍被告(35)に対し、大阪地裁(高橋里奈裁判官)は15日、懲役2年4月、罰金20万円(求刑・懲役3年6月、罰金20万円)の実刑判決を言い渡した。 起訴状によると、嶋津被告は2022年9月、大阪市住之江区の吉野家店舗で、自分の口の中に入れた箸を使って容器内の紅ショウガをかき込むようにして食べて紅ショウガを汚損。他の客に提供できなくさせ、続きはこちらhttps://mainichi.jp/articles/20240214/k00/00m/040/234000c2024/02/15 10:08:33630すべて|最新の50件
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起訴状によると、嶋津被告は2022年9月、大阪市住之江区の吉野家店舗で、自分の口の中に入れた箸を使って容器内の紅ショウガをかき込むようにして食べて紅ショウガを汚損。他の客に提供できなくさせ、
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