【政治】「ヤバい負け方」 横浜市議補選、立憲惨敗で危機感 国民の勢い続くアーカイブ最終更新 2025/02/14 22:011.ハッサン ★???立憲民主党、日本維新の会、国民民主党、共産党による「野党対決」となった横浜市南区の市議補選(改選数1)は9日投開票され、国民民主新人が立憲民主新人に2倍以上の差をつけて初当選した。与党系候補が不在の中、国民民主が衆院選から続く勢いを見せつけた一方、立憲内では「ヤバい負け方だ」などと危機感が広がっている。国民民主の熊本千尋氏(30)が1万5250票で初当選。共産元職は1万1316票、立憲新人は6386票、維新新人は5342票だった。南区は菅義偉元首相(自民)の地盤。補選は菅氏の秘書も務めた自民市議が「海外での事業展開」を理由に辞職したことに伴うもので、自民は経緯を踏まえて候補擁立を断念した。公明党も擁立を見送ったつづきはこちらhttps://mainichi.jp/articles/20250210/k00/00m/010/156000c2025/02/10 22:00:21101すべて|最新の50件
国民民主の熊本千尋氏(30)が1万5250票で初当選。共産元職は1万1316票、立憲新人は6386票、維新新人は5342票だった。
南区は菅義偉元首相(自民)の地盤。補選は菅氏の秘書も務めた自民市議が「海外での事業展開」を理由に辞職したことに伴うもので、自民は経緯を踏まえて候補擁立を断念した。公明党も擁立を見送った
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