イギリスで死刑囚の皮膚で作った人皮装丁本が再発見、展示の是非をめぐり倫理的議論アーカイブ最終更新 2025/04/22 18:021.朝一から閉店までφ ★???パルモ (著)公開:2025-04-21・更新:2025-04-21 イギリス東部サフォーク州の博物館で、19世紀に起きた歴史に名を残す凶悪な殺人事件が起きた。事件の犯人であるウィリアム・コーダーは絞首刑となり、死後、医師によりその皮膚が剥がされ、裁判記録の本の表紙として使用された。 こうしてできた「人皮装丁本」は同州のモイズ・ホール博物館に1933年から展示されていたが、実はもう1冊あった。https://karapaia.com/archives/503901.html2025/04/22 06:26:5728すべて|最新の50件
【速報】「死刑か無期やろうが」 「こんな判決おかしいだろうが」 「懲役27年なんて生ぬるいこと言ってんじゃねえよ」 旭川女子高校生殺害・内田梨瑚被告の法廷に男性が乱入し暴れるニュース速報+1043376.82026/06/22 16:41:35
パルモ (著)
公開:2025-04-21・更新:2025-04-21
イギリス東部サフォーク州の博物館で、19世紀に起きた歴史に名を残す凶悪な殺人事件が起きた。
事件の犯人であるウィリアム・コーダーは絞首刑となり、死後、医師によりその皮膚が剥がされ、裁判記録の本の表紙として使用された。
こうしてできた「人皮装丁本」は同州のモイズ・ホール博物館に1933年から展示されていたが、実はもう1冊あった。
https://karapaia.com/archives/503901.html