公明の国土交通大臣の利権
悪質な賃貸保証会社が蔓延り、田舎のサラ金系まで参入し、賃貸保証業界の業績は右肩上がりでボロ儲け
賃貸保証会社との契約で15000~20000円、更新料10000円、利用料が高過ぎのボッタクリなんです
何らかの癒着や天下りさえ考えられます
賃貸物件のほとんどに賃貸保証会社が引っ付き、借主は賃貸保証会社を選べない(業界最大手は圧倒的にオリコなのに、変な賃貸保証会社が賃貸物件に引っ付いてる)
一昨年、大臣だった斉藤は国会で詰められましたが、一方的な場合は指導すると話したまま逃亡しています
まずは利用料金の値下げ、これをやらない事には庶民は苦しみ続けます
鹿児島本社のアルファー(九州で暗躍中)などは現状回復費まで勝手に大家、管理会社に支払い借主に請求しますが、この時点でLICCブラックとなり賃貸契約しにくい状況になります
もちろん連帯保証人にも請求は続き、訴訟をしてこないので、こちらから少額訴訟をして金額を決めなければならない(膨大なデータだと請求額の半分ほどを支払う事になります
つまり初めから大家や管理会社からの不当請求を受け、借主を苦しめるわけです
安心して賃貸契約が出来ないのは、国土交通省、国土交通大臣、公明の責任大なのです
鹿児島本社アルファーは、鹿児県営住宅の賃貸保証会社に選ばれているように、この件についても鹿児島県庁に意見を述べました
国土交通省にも何度か意見を述べましたが、納得いかなければ訴訟してくださいと突き放されました
《言い訳にも値しない言い訳》
《なんで自分には激甘判定なんだよ》
《こういうのをダブルスタンダードというのでは?》
《斉藤鉄夫に政治とカネのこと言う資格は全くない》
《不記載の件、それが通じると思っているのは本人だけじゃないかな?》
《ほんと自分に甘く他人に厳しい人》
前出の全国紙政治部記者が続ける。
「総裁選を終えた10月4日、斉藤代表は高市総裁にたいして『政治とカネ』『歴史認識と靖国参拝』『外国人との共生』という3つの懸念点を伝えたといいます。これらを踏まえ、10日に開かれた会談で、斉藤代表は自民党側に企業・団体献金の規制強化を求めるも、明確な答えが得られず今回の連立解消にいたったようです。
しかし、斉藤代表本人が収支報告に関して過去に計4回もの問題を起こしていることを考えると、連立解消の理由に『政治とカネ』の問題を持ち出すのは筋が通らないのではないかという印象は否定できません。有権者たちから“自分の不祥事を棚に上げているのでは”という疑念を持たれてしまうのはやむを得ないことではないでしょうか」
「私のミス」の“一点張り”に国民は納得するだろうか。
https://jisin.jp/domestic/2525906/#goog_rewarded
【連立解消の理由は自民党の収入不記載】公明党の斉藤鉄夫代表、自身の収入不記載は 「ミスだ」
https://talk.jp/boards/newsplus/1760321659