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【国際法違反】ロシア軍が3t爆弾でウクライナ東部のダム(貯水池)の爆撃破壊 一時的に通行不能(兵站ルートの遮断)アーカイブ

1.
ユーザー
???
【ウクライナ戦況】26年2月26日。ロシア連邦タタルスタン共和国パイプライン燃え続ける!
https://youtu.be/WpT8CICLdz0

Gemini
コスチャンティニウカ南のダム破壊 [07:09]:ロシア軍は国際法で禁じられているダム(貯水池)の爆撃・破壊を行いました。これにより下流域で広範囲な浸水被害が発生し、ロシア軍の目論見通り、ウクライナ軍が使用していた連絡線の1つが遮断される事態となっています。


ご提示いただいた動画([07:09]付近)で解説されている、コスチャンティニウカ周辺のダム破壊による浸水とウクライナ軍の連絡線遮断のニュースについて、大元となっている海外メディアの直リンクと報道日時は以下の通りです。
実際の報道では、コスチャンティニウカの南に位置する「オシコベ(Osykove)」集落付近のダムに対して、ロシア軍が3トン級の誘導爆弾(KAB等)を投下して破壊したことが報じられています。
* 報道日時: 2026年2月25日 19:51(現地時間)
* 情報源URL(ワンクリック直リンク):
* UNITED24 Media:
https://united24media.com/latest-news/russian-forces-destroy-dam-near-osykove-to-disrupt-kostiantynivka-logistics-16276
記事内では、ウクライナの戦況分析グループ「DeepState」の報告を引用する形で、ダム破壊によってドルジュキウカとコスチャンティニウカを結ぶ道路周辺が沼地化し、一時的に通行不能(兵站ルートの遮断)になったことが詳細に伝えられています。動画の解説もこちらの情報に基づいています。

関連
【国際法違反】ロシア軍は気温が上昇しウクライナ市民の凍死狙いで電力源攻撃するよりも、一般市民の水不足、物資不足を意図して水供給施設や鉄道物流へと攻撃対象を移行している
https://talk.jp/boards/newsplus/1771904414
【国際法違反】ロシア軍が意図的にウクライナの民間施設を攻撃 2025年民間人死傷者は前年比26%増(死者2,248人、負傷者12,493人)
https://talk.jp/boards/newsplus/1771367384
【ゼレンスキー氏日本単独会見】日本の武器輸出ルール緩和を歓迎「無人水上艇を売るから日本製パトリオット迎撃ミサイルを売って」/攻撃で必要電力18GWなのに11GWしかない 発電機不足で困ってる
https://talk.jp/boards/newsplus/1771836186
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すべて
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最新の50件
2.
ユーザー
uNrK9
>>1
ウクライナもロシアに対して同じことやれよ😳
3.
ユーザー
EfCj9
反則しないと足止めすらできないロシア終わってるな。
4.
ユーザー
l8Q5u
>>2
ロシアが国際法違反をやってるからといって、
ウクライナが国際法違反をやったら、特に、不可抗力ではなく、意図してロシア市民を狙い撃ちをしたら、
西側の支援がなくなる。
5.
ユーザー
uUmLd
たしか上流はロシア側だからウクライナの攻撃でいつも破壊されてるだろ。泥沼にして戦車を足止め目的ゼレ仕草住民迷惑。
6.
ユーザー
QySeP
>>1
【ウクライナ戦況】26年2月26日。ロシア連邦タタルスタン共和国パイプライン燃え続ける!
https://youtu.be/WpT8CICLdz0

Gemini
ご提示いただいた動画(2026年2月26日配信)で解説されている、各ニュースや戦況に関する実際の報道機関の情報源(直リンク)と報道日時は以下の通りです。
1. タタールスタン共和国「カレイキノ」石油ポンプ場の大火災(3日目)
動画内で「大火災から3日経っても鎮火せず、タンクの油が燃え尽きるのを待つ状況」と解説された、ドルジバ・パイプラインの重要拠点への攻撃に関する続報・衛星画像のソースです。
* 報道日時: 2026年2月24日~25日
* 情報源URL(ワンクリック直リンク):
* LIGA.net(衛星画像による詳細報道):
https://news.liga.net/en/politics/news/radio-liberty-shows-satellite-images-of-fire-in-tatarstan-after-sbu-strikes
* Ukranews:
https://ukranews.com/en/news/1136151-kaleikino-oil-pumping-station-catches-fire-in-tatarstan-after-attack
2. スモレンスク「ドロゴブージ(Dorogobuzh)」化学工場へのドローン攻撃と火災
動画内で「アンモニアや硝酸アンモニウムを扱う工場が直撃を受け、消防士を含む4名が死亡した」と報じられた件に関するニュースソースです。
* 報道日時: 2026年2月25日~26日
* 情報源URL(ワンクリック直リンク):
* Ukrainska Pravda(ウクライナ・プラウダ):
https://www.pravda.com.ua/eng/news/2026/02/25/8022680/
* The New Voice of Ukraine:
https://english.nv.ua/nation/drones-hit-smolensk-chemical-plant-mass-fire-erupts-50586884.html
* Ukrinform(衛星画像による被害確認):
https://www.ukrinform.net/rubric-ato/4096029-satellite-images-confirm-extensive-damage-at-dorogobuzh-chemical-plant-in-smolensk-region.html
3. イギリス国内でのウクライナ製ドローン工場の稼働開始
ウクライナの主要ドローンメーカー「ウクルスペックシステムズ(Ukrspecsystems)」が、イギリスのミルデンホールに新工場を開設し、ザルジニー駐英大使が「第2の生産回路」として発表したニュースです。
* 報道日時: 2026年2月25日~26日
* 情報源URL(ワンクリック直リンク):
* イギリス政府公式発表(GOV.UK):
https://www.gov.uk/government/news/new-drone-factory-opens-in-suffolk-to-boost-ukraines-armed-forces-against-russias-war
* Kyiv Post:
https://www.kyivpost.com/post/70788
4. トランプ政権による和平協議(ゼレンスキー大統領との電話会談)
ゼレンスキー大統領がトランプ米大統領、ウィトコフ特使、クシュナー氏と電話会談を行い、翌日のジュネーブ会談や3月上旬の3者会合に向けた協議を進めたことに関する報道です。
* 報道日時: 2026年2月25日
* 情報源URL(ワンクリック直リンク):
* RFE/RL(ラジオ・フリー・ヨーロッパ):
https://www.rferl.org/a/trump-zelenskyy-call-geneva-talks-russia-ukraine-pressure/33688205.html
動画内の解説は、これらの公式発表や衛星画像の分析(OSINT)などを組み合わせて構成されています。
7.
ユーザー
wV1wN
>>1


【ウクライナ戦況】26年2月26日。ロシア連邦タタルスタン共和国パイプライン燃え続ける!
https://youtu.be/WpT8CICLdz0

Gemini
ご提示いただいた動画は「真・防衛研究チャンネル」による2026年2月26日配信のウクライナ戦況解説動画です。

この日のハイライトとしては、ロシア・タタールスタン共和国のパイプライン施設での大火災が続いていることや、ロシア軍によるダム破壊とそれに伴うウクライナ軍の連絡線遮断、さらにアメリカ(トランプ政権)の仲介による和平協議の進展状況などが詳しく報じられています。
詳細な解説内容は以下の通りです。

1. ロシア軍の攻撃状況と「ダム破壊」による水没
* 全体的な戦況 [03:05]:2月25日のロシア軍の攻撃回数は216回と増加しましたが、浸透戦術によるごく一部のグレーゾーン拡大にとどまり、目立った前進はありませんでした。
* コスチャンティニウカ南のダム破壊 [07:09]:ロシア軍は国際法で禁じられているダム(貯水池)の爆撃・破壊を行いました。これにより下流域で広範囲な浸水被害が発生し、ロシア軍の目論見通り、ウクライナ軍が使用していた連絡線の1つが遮断される事態となっています。
* ポクロウシク方面でのウクライナ第46旅団の活躍 [08:38]:ウクライナの第46独立空中強襲旅団が、ポクロウシク方面でロシア軍の戦車や装甲車による波状攻撃をドローンと砲兵の連携で次々と撃破・阻止し、高い防衛力を示していることが報告されています。

2. ロシア国内・占領地への大規模なドローン攻撃
* タタールスタン共和国の「カレイキノ」ポンプ場火災 [13:05]:前線から遠く離れたタタールスタン共和国にある「ドルジバ・パイプライン(欧州向け石油輸送網)」の最重要拠点であるカレイキノ送油駅の大火災が、発生から3日経っても鎮火できず制御不能に陥っています。貯蔵タンクの油が燃え尽きるのを待つしかない状態で、周辺施設への延焼を防ぐ作業が続けられています。
* スモレンスクの化学工場火災 [14:35]:ロシア・スモレンスク州の「ドロゴブージ(Dorogobuzh)」化学工場(弾薬にも使われる硝酸アンモニウム等を製造)がウクライナのドローン攻撃を受け、大火災が発生しました。ロシア側の発表でも消化活動中の消防士3名を含む4名が死亡し、化学物質拡散の恐れから周辺の学校が休校になっています。
* クリミアの防空システム破壊 [16:07]:ウクライナ軍がクリミア半島などで精密攻撃を実施し、ロシア軍の最新防空システム「S-400(トリウームフ)」や「パンツィリ-S1」などを破壊したと報じられています。

3. イギリス国内でのウクライナ製ドローン生産開始
* 「ウクルスペックシステムズ」の英国進出 [17:01]:ウクライナの主要ドローンメーカーが、イギリスのミルデンホールに工場を建設し、高性能偵察ドローン(PD-2やシャークなど)の生産を開始しました。これにより、ロシアのミサイル攻撃の脅威を受けずに安定した兵器生産が可能になり、イギリス側も実戦証明された最新の無人機技術を獲得する相互利益の形となっています。

4. トランプ政権による「和平協議」の動向と難航
* 米・露・ウの3者協議へ向けた動き [19:36]:ゼレンスキー大統領はトランプ米大統領およびウィトコフ米特使らと電話会談を行いました。ジュネーブでの実務者協議を経て、3月上旬に「米国・ロシア・ウクライナ」の3者会合が開催される予定です。
* 交渉の現状 [20:20]:アメリカ側(バンス副大統領や特使)は「意味のある進展があった」と強調していますが、ウクライナ側は停戦監視や安全保障の枠組みといった実務面での議論は進んでいるものの、「領土」などの核心的な政治問題では依然として深い溝があり、ゼレンスキー大統領は現状の成果に不満を示しています。

5. その他の防衛・インフラ動向
* ウクライナの道路への「対ドローン網」設置 [23:03]:前線付近でロシア軍のFPVドローンが民間車両や救急車を狙うケースが急増しているため、ウクライナ国防省は道路の上空を金属網で覆う「対ドローン防護網」の設置を急加速させています。
* ハンガリーとパイプライン問題 [24:40]:ハンガリーがEUのウクライナ向け融資(900億ユーロ)に拒否権を発動して妨害していることを受け、欧州委員会はウクライナに対して破壊されたドルジバ・パイプラインの復旧を要請しつつも、ハンガリーに対しては「クロアチア経由の代替ルート(非ロシア産原油)」を使うよう公式に推奨し、牽制しています。
全体として、ロシアのインフラへの打撃が深刻化する一方で、アメリカ主導の停戦交渉が水面下で綱引き状態にあることが強調された内容となっています。

8.
ユーザー
QPZ4E
>>4
国際法に違反しても勝てば官軍なんよな

国際法ってなんだろな
9.
ユーザー
OVZ0Y
戦争をはじめる頭のおかしいプーチンに国際法違反とか言っても無駄
10.
ユーザー
tSuQR
>>2
インフラ破壊ならウクライナもやってるだろ
11.
ユーザー
BpAHr
ツァーリボンバはよ!
12.
ユーザー
pEQNq
1週間で終わるはずだったよな
プーチン
13.
ユーザー
dCQqJ
国連の常任理事国様。 さす国
14.
ユーザー
IKPtQ
どこに仕返しされるのかな?
はよモスクワいっちゃえよ
15.
ユーザー
EkbHK
こんなのされなくても壊れそうな中国のダム
16.
ユーザー
Xrd64
>>11
ウクライナの三分の一くらい吹き飛びそう
17.
ユーザー
tMgD2
中国のダムを破壊するとか言ってるパーな右翼は国際法違反
18.
ユーザー
0kMUi
>>16
巻き添え喰らったポーランドが怒りの介入するな
19.
ユーザー
nKolA
さっさと停戦すりゃ簡単に戦闘は止まるのに
ゼレンスキーが領土にこだわっているから停戦交渉にならない
地続きの領土なんて終戦後いくらでも行き来できるのだからどーでもいいだろ
20.
ユーザー
0kMUi
>>19
プーチンが戦争止める気が無いんで
露は戦争経済になってるから、今戦争止めたら露の経済は破滅しちゃう
あと今侵攻止めても、戦力回復させたらプーチンは何年かに際侵攻するよ
21.
ユーザー
Xrd64
>>19
第二次対戦終わって80年経ってるのに
ロシアと領土にこだわってるうちはどうすんの?
22.
ユーザー
7uUEQ
>>20
プーチンは戦争責任を問われるから絶対にやめないだろうな
23.
ユーザー
GpNZF
プーチンはロシアが最終的に負けようが知ったこっちゃないからな
自分が生きてる間に決着しなければ良いだけだから
24.
ユーザー
Qb3h5
まだフェイクニュース多いのな
25.
ユーザー
H7J4o
池の水を抜く
26.
ユーザー
nKolA
>>21
北方領土なんかいらんだろ
あんなところにいく日本国民は居ない
もし返還されたらロシア人が住む北方領土に税金をめちゃくちゃ投入して開発する
そして日本国民には増税です
27.
ユーザー
fV4XG
>>26
離島のインフラ整備なんて滅茶苦茶金掛かるのに使う奴は少ないもんな
正直漁港と軍事施設くらいしか使い道が無い島だよね
28.
ユーザー
PQSEG
ISW 2026年2月26日 ロシア攻勢作戦評価
ロシアは2月25日から26日の夜、主にエネルギーインフラを標的として、ウクライナに対して再び大規模なミサイルと無人機攻撃を開始した。
米国とウクライナは進行中の和平交渉の一環として二国間関与を継続している。
スターリンク端末へのロシア軍’のアクセスを遮断しようとするウクライナとスペースXの取り組みは、前線全域でのロシアの無人機運用を混乱させ続けている。
中華人民共和国(PRC)は依然としてロシアのウクライナ戦争の重要な実現要因である。
ロシアの光ファイバー一人称視点(FPV)ドローンが2月25日に初めてハリコフ市郊外に到着した。
ロシアは、少なくとも1つの新たに再編された軍事部隊の部隊をクピャンスク方向に派遣していると伝えられている。
伝えられるところによると、中国はロシア軍への勤務を強制する法律についてロシア在住の中国国民に警告を発した。
中国総領事館の警告は、ロシアがこの法律を通じてロシア在住の自国民に兵役を強制することを中国が懸念している可能性があることを示している。
ウクライナ軍は最近、コスティアンティニフカ・ドルジキフカ戦術地域に進軍した。ロシア軍は最近、スームィ州北部、コスティアンティニフカ・ドルジキフカ戦術地域、ポクロフスク近郊、ザポリージャ州西部に進軍した。
29.
ユーザー
PQSEG
日本安全保障戦略研究所がISWの翻訳を載せなくなったので自前でとってくることになった。面倒なことだ。
30.
ユーザー
nKolA
>>27
漁業もロシア人漁師が獲って日本に輸出してくれた方が安い
日本人漁師が漁業をやるとあっという間に取り尽くすし高値で流通させる
31.
ユーザー
Ebcok
>>30
北の方の漁師はそうなのか
俺は親戚に漁師が何人か居るけど稚貝や稚魚ばら撒いて育ったら捕るって感じだったよ
俺は一族の中じゃ変人扱いで何故か猟師なんよね
ま、プロと呼べるほどではないけどね
32.
ユーザー
oJyBj
ウクライナもやり返していいよ
ロシアなんか都市間のインフラを断つだけで都市が機能麻痺に陥るんだから簡単よ
33.
ユーザー
KgB4b
>>4
なくなるわけねえだろ。
ロシアの崩壊。
ロシア民族の消滅は西側の利益にかなう
34.
ユーザー
hp4Ji
さっさとキーウに核落としてケリつけろ
35.
ユーザー
vBjPk
前線から嬉しすぎる速報!
ウクライナが“8日間におよぶ火の嵐作戦”でロシア後方を壊滅!
S-400中枢破壊、イスカンデル誘爆、バスティオン沈黙、兵站網が連日炎上し、ロシア軍の防空・補給・攻勢が同時崩壊へ!
https://youtu.be/KxS98q12Yco?si=LtiPLSMtK3yo8AnD
36.
ユーザー
swICI
>>34
マジで核を手放したらこうなる見本だな。哀れよ。次は日本で確定、ヒバクコク。
37.
ユーザー
7peEI
>>31
北方領土の蟹なんかはもし漁業権が北方領土のロシア人から日本になれば全国から漁船が取りにくるだろうな
そしてあっという間に取り尽くし国産ブランドとして高値で流通させる
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

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