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【ボーボボ】舞台『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ』前回公演は予告編だったという衝撃の事実。原作マンガと同じテンションが続く2時間30分アーカイブ

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ユーザー
???

byオクドス熊田
2026.06.12 18:00
更新

https://cimg.kgl-systems.io/camion/files/78177/thumbnail_PTfe.jpg

 2026年6月12日~21、不条理ギャグマンガ『ボーボボ・ボーボボ』(以下、『ボーボボ』)を原作とする舞台『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ ~因縁!鼻毛!決戦!~』(以下、『ボボステ』)が、東京都・シアターGロッソにて開演。

 2024年にはその圧倒的ハジケっぷりで大好評を博した『ボーボボ』の舞台が、さらに濃度を増して帰ってきた。帰ってきてしまった。
原作の流れをところどころ省きながら進めた前回とは違い(理由は、予告編だったから)、本公演は原作1巻からストーリーを追い、5巻の“軍艦編”までを描くというもの。2024年公演の『ボボステ』よりもストーリーがわかりやすく、歴戦のハジケリスト以外にも見やすいかもしれない。

 本記事では、そんな『ボボステ』初演前に行われた公開ゲネプロの様子についてお伝えしていこう。



ストーリー

時は300X年――
世界はマルハーゲ帝国皇帝、ツル・ツルリーナ4世により支配されていた。
ツル・ツルリーナ4世は己の権力の象徴として、全国民をボーズにするべく全世界に配置した毛狩り隊による“毛狩り”を開始する。

そんな暗黒の時代に一人の戦士が立ち上がる。
その男の名は、ボボボーボ・ボーボボ(加藤 将)!!
鼻毛を自在に扱う≪鼻毛真拳≫の使い手であるボーボボは、人類の髪の毛の自由と平和を守るため、打倒マルハーゲ帝国を掲げ、日々毛狩り隊との戦いを続けていた。

旅の途中、謎の美少女・ビュティ(工藤晴香)と出会ったボーボボは、ハジケ村親分にして伝説のハジケリスト・首領パッチ(鯨井康介)、≪オナラ真拳≫の使い手・ヘッポコ丸(樋口裕太)、一度は敵として対峙したところ天の助(兎・ロングコートダディ)、≪バビロン真拳≫の使い手・ソフトンらと行動を共にし、毛狩り隊の基地を次々と制圧していく。

そんな彼らの前に立ちはだかる男がいた。
屈強な肉体にリーゼント頭で、異様な存在感を放つ男――軍艦(成松 修)。
かつてはボーボボと共に鼻毛道場へ通った仲だが、毛の王国の人間ではないために鼻毛真拳を継承できず、さらに技を悪用したことで道場を追放されていた。
いまやマルハーゲ四天王の一人となった軍艦は、忠誠を誓う可憐な少女・スズ(岸 みゆ)と共にボーボボの行く手を阻むのであった。

「俺を認めさせてやる…!」
激しさを増す両者の衝突は、やがて仲間たちの運命をも巻き込んでいく。

ボーボボと軍艦《因縁の戦い》が幕を開ける!
全国民の“毛の行く末”はいかに…!
出典:公式サイト

 引用してみたはいいが、よくわからない。

https://www.famitsu.com/article/202606/78177

まるでマンガを読むときのようなテンポ。前回の4倍の濃度で進む『ボーボボ』
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ユーザー
7Hwgk
(´・ω・)_θお薬です
3.
ユーザー
nBvOg
そんなことよりボクのおちんちんが大変なんだ!
4.
ユーザー
j9cIl
残念だったな!ここはマルハーゲ帝国の巣窟だ!
5.
ユーザー
g2FSW
ケツ毛バーガー
6.
ユーザー
q6S8P
この漫画うすらサムイのにニッチな支持あるんだな
7.
ユーザー
ug5Pt
ボボ!ボボ!ボボ!
8.
ユーザー
IUMMG
↓魚雷先生が
9.
ユーザー
DYgKq
>>1
何だそりゃ…原作レイプかよ…(´・ω・`)
10.
ユーザー
9ARyr
当時は作者の絶妙なセンスを感じたな
見るからにクソ漫画だと思ったからな
11.
ユーザー
lrhsW
なんだったのか分からなかった
12.
ユーザー
zdd7C
ストーリーものを描いたら全然売れなくてボーボボのIPを活かさないと作者が食っていけないんよ
13.
ユーザー
OLeWG
マンガ、アニメ、舞台 3回
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