【大阪】自宅に大量の薬を保管、容疑でグリ下の「薬屋さん」逮捕 生活保護受け2年間で2万錠処方最終更新 2026/06/18 12:081.田丁田 ★???他人に渡す目的で自宅に向精神薬など約5000錠の医薬品を保管したとして、大阪府警少年課は17日、医薬品医療機器法違反容疑で大阪府東大阪市島之内の無職、今川祐希容疑者(40)を再逮捕した。「納得できない。薬を売ったりあげたりする目的で家に置いていたわけではない」と容疑を否認している。同課によると、容疑者は大阪・ミナミの「グリ下」周辺で「薬屋さん」と呼ばれていた。府警は5月、グリ下で知り合った少女2人に薬を渡したとする同法違反容疑などで逮捕。自宅などから5796錠の薬を押収し、うち5070錠が自己使用の目的ではなかったと判断した。容疑者は薬について「生活保護で診察を受けて処方された」と説明。1つの医療機関で令和6年2月から約2万錠を処方されていた。つづきはこちらhttps://www.sankei.com/article/20260617-FG6CGR6NHNNIFF5OKJ23YJZEEU/2026/06/17 17:06:1984コメント欄へ移動すべて|最新の50件
「納得できない。薬を売ったりあげたりする目的で家に置いていたわけではない」と容疑を否認している。
同課によると、容疑者は大阪・ミナミの「グリ下」周辺で「薬屋さん」と呼ばれていた。
府警は5月、グリ下で知り合った少女2人に薬を渡したとする同法違反容疑などで逮捕。
自宅などから5796錠の薬を押収し、うち5070錠が自己使用の目的ではなかったと判断した。
容疑者は薬について「生活保護で診察を受けて処方された」と説明。1つの医療機関で令和6年2月から約2万錠を処方されていた。
つづきはこちら
https://www.sankei.com/article/20260617-FG6CGR6NHNNIFF5OKJ23YJZEEU/