このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

【特集】 魔法の言葉「係争中」が表現を封じる 「主戦場」配給会社の被告体験アーカイブ

1.
ユーザー
???

2026年6月20日 7時00分
聞き手・石川智也

 「係争中だから」。その一言が、表現や報道の現場に見えないブレーキをかけていないか――。

 数々の論争的なドキュメンタリー映画を世に送りだしてきた配給会社「東風」の木下繁貴さんは、公開作品をめぐり、名誉毀損(きそん)訴訟の被告になった経験がある。
法的な判断が下る前に、「訴えられた」事実が独り歩きし、作品が排除され、社会が先回りして沈黙を選ぶ――そんな状況に強い危機感を抱いたという。

 裁判で争われていることは、表現や議論を封印する理由になるのか。「自粛」が前例化した際、失われるものは何なのか。

https://digital.asahi.com/articles/ASV6B118VV6BUPQJ00WM.html?ptoken=01KVKMFWAH9D5SR6W5NXSTK2CD

「リスクゼロ」は原理的に不可能
7
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
LHMdO
「あなただけ」も
魔法の言葉
3.
ユーザー
20zXC
>>1
だからと言って個人に風評被害が繋がるようなものを作るな。と、
これ昭和16年夏の敗戦の話「開戦前夜」を意識して
取材しているな。
4.
ユーザー
bh11a
「みんな」にはあなたは含まれない
5.
ユーザー
RlriU
内山田洋っぽい
6.
ユーザー
hcTO5
マスコミがやらかした時の定番コメント
「訴状が届いていないので何も言えない」
7.
ユーザー
FyEnR
お前どこ中よ?
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

人気のスレッド

もっと見る
>