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【映画】 伝説のドキュメンタリー映画『ゆきゆきて、神軍』がYouTubeにて無料公開中。自らを「神軍平等兵」と称したアナーキスト・奥崎謙三氏を追った作品アーカイブ

1.
ユーザー
???

2026年7月2日 14:06

YouTubeにて、ドキュメンタリー映画『ゆきゆきて、神軍』が無料公開されている。本作は、自らを「神軍平等兵」と称したアナーキスト・奥崎謙三氏を追った作品だ。

奥崎氏は、ニューギニア戦線で生き残った元兵士。終戦後23日が経ってから現地で2人の兵士が射殺された事件をめぐり、当時の上官たちを訪ねて真相を問いただしていく。

作中では、神戸市で妻とバッテリー商を営む奥崎氏が、「神軍」の旗を掲げた車で各地を訪れ、天皇の戦争責任を追及していく姿が映されている。さらに、元兵士たちへの聞き取りを通じて、終戦後に起きた事件の経緯や、戦場での出来事も明らかになっていく。

その過程では、奥崎氏が話し相手に暴力を振るう場面や、警察官を叱咤する場面も収められている。事件の追及と、奥崎氏自身の過激な行動があわせて映し出される。

https://news.denfaminicogamer.jp/news/2607022h
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2.
ユーザー
9aFPE
サヨナラ( ´^`° )マタアオウ
3.
ユーザー
dlus9
年齢制限あるのでログインしないと見られないではないか
人肉食とかやばい映像あるんか?
4.
ユーザー
TxKi4

ひろゆきてw
5.
ユーザー
zf66J
コイツが生き残ったのが不思議だね
6.
ユーザー
0zpkm
公開当時ユアサバッテリーのジャンパーを手に入れて着てたなw
7.
ユーザー
FN0TB
大昔にレンタルビデオで観た
身近に居たら「触っちゃダメな人」…という感じ
8.
ユーザー
Xnnb3
大昔の宝島にカルトムービーとして紹介されていた
9.
ユーザー
Xnnb3
>>7
俺もだわw
まだ個人営業のレンタルビデオ屋が普通だった時代
返却したら店主に「これ面白かった?w」とか聞かれた
10.
ユーザー
xDywK
奥崎と日本のどっちが気が狂ってるのかという問題を投げかけてる
11.
ユーザー
gHP2c
やばすぎだろw
12.
ユーザー
CayB9
こいつのせいで皇居の手振りの場所に防弾ガラスが設置されるようになった
ガチの前科持ちだが左翼よりも旧軍の汚点を追及している
13.
ユーザー
CayB9
>>10
奥崎と左翼だろ
14.
ユーザー
0yPnR
>>1
コレもあるから
昭和天皇の血を引く愛子内親王より
養子迎えても良いと思うんよなぁ。
15.
ユーザー
xDywK
やっぱり、白豚と黒豚だろうな
あとくじ引きで仲間を食った下士官が、奥崎にだからあんたは病床で苦しむことになってるんだと言われても、反論しない
16.
ユーザー
0iCF9
神様の愛い奴も観せてくれ
17.
ユーザー
TAP96
>>16
あれただのイジメだしなあ
18.
ユーザー
rNkNx
子供の頃ノンフィクションなバイオレンスにびっくりしたな

>>13
あいつか
19.
ユーザー
gKr6r
公安との馴れ合いが面白かった
20.
ユーザー
a9wbG
キチガイドキュメンタリー最高だよ
21.
ユーザー
WP44f
この映画昔見て凄い怖かった
でもなんかあの狂気がいいんだよねー
22.
ユーザー
QRc4H
ユッキーナの悪口はそこまでだ!
23.
ユーザー
jzQyN
いろんな人を訪ね歩くとか「軍旗はためく下に」みたいだな。
あれも人肉食だった。
24.
ユーザー
Jnfi1
>>1
かなりショッキングだったなぁ
「知らぬ存ぜぬは許しません」
の一文からショックだったwww
意味が分かろうが分かるまいが戦争の狂気だけは確実に伝わるんじゃないかな?と
25.
ユーザー
WGKeY
オレの出身中学の目と鼻の先に有ったバッテリー屋さん あの山口組でさえノータッチのヤバい人
26.
ユーザー
W6bYZ
義を持つ人の奮闘録、せいぜい変人レベルまでと思って観ていたら
どんどんおかしな言動になってってマジ〇チってリアルこうなんだって衝撃だった
27.
ユーザー
1obxU
>>3
そんなんない
『田中角栄をこ◯す』とか云々ビッシリと書かれた本人のマークII街宣車で上京して警視庁や機動隊や右翼街宣車とやり合ったり、全国にいる生き残りの戦友宅を訪ね歩いてまわり、互いに談笑してる最中急にブチキレて戦友をフルボッコにしたりで終始ブッ飛んでる極左じじい話
28.
ユーザー
tgX5D
>>27
どこに左要素があるんだ
権力不信主義だ
アナーキーでもないぞ
29.
ユーザー
Yuypq
長門長門早く来て
30.
ユーザー
36GXJ
実際には自分の妻を連れてきて大根芝居をさせてるのに
「この人は、亡くなったあの兵士の奥さんだ!奥さんの前でも嘘が言えるのか!」
と、元上官を責め立てる奥崎謙三
そんな事情を知りながらカメラを回し続ける原一男監督

事実ではないことに監督が加担した、と言われてもおかしくない
奥崎が暴力を振るうシーンでも、監督が止めには入ることはない
これを「ドキュメンタリー」と呼んでいいのか、それともそこも含めての「ドキュメンタリー」なのか、とってもモヤモヤした映画
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