【芸能】佐藤二朗「我慢、我慢!」にも通ずる 橋本愛” 当てつけ”投稿「今までの相手役、心からありがとう」 ★2アーカイブ最終更新 2026/07/23 14:511.SnowPig ★???佐藤二朗「我慢、我慢!」にも通ずる 2つの橋本愛〝当てつけ〟投稿 (東スポWEB) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp 俳優の佐藤二朗(57)と女優・橋本愛(30)の一連の騒動で現場スタッフに同情の声が寄せられている。 「週刊文春」によると、6月23日に最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の現場で佐藤前スレhttps://talk.jp/boards/newsplus/17838174972026/07/14 10:21:25276すべて|最新の50件227.名無しさん6Gau4(仕方ないから偏りのひどそうなものを見かけたら実験部門を残して偏りを正す方向に微力作用するのでありますよ)2026/07/20 19:13:34228.名無しさん8GDhd我慢汁!我慢汁!2026/07/20 19:22:22229.名無しさんbQj8L>>222佐藤二朗さんが橋本愛さんに謝罪を申し込んだにもかかわらず、かなたは「橋本愛こそ加害者だ」「橋本愛が諸悪の根源だ」と誹謗中傷を続けるのですか?2026/07/20 19:55:29230.名無しさんwtasv4月8日の夜、自分の楽屋で完パケを見た佐藤は、どうにもならなくなっていた自分を反省した。3月23日からほぼ二週間の間、佐藤は制約のかかった演技に苦しみ、また強迫神経症の発作にも苦しんだ。「そんな状況で迎えた4月8日、ようやく仕上がった初回放送分の完パケ(完成品)を見たら、想像以上に良い出来でした。その時、僕は思ったんです。監督やスタッフ、もちろん橋本さんも含めた全出演者が頑張っているのに、僕は何をそんなにクヨクヨ悩んでいたんだろうって。」そしてその想いを橋本に伝えに行った。(佐藤はおそらくプライドを捨て、橋本と和解しようとしたのだ)。橋本の楽屋では、橋本の演技は完璧だったと褒め称えた。しかし、いっぽう今まで言いたかった二つのことも言った。1. 夫婦役として演技しているときに、つい触ってしまうことを問題にするようなら、出演を断るべきだった。2.今後もずっとトラウマにより、共演相者の演技に制約を課すようなら、役者はやめるべきだ。佐藤としては2.は役者の先輩としての助言のつもりだった。橋本はこの佐藤の発言を問題にした。とくに2を。コンプライアンス部門が動き出し、同時にフジの依頼を受けたハラスメント專門をうたう女性弁護士も調査聞き取りを始めた。佐藤には脅迫のような事情聴取が行われた。>かなたは「橋本愛こそ加害者だ」「橋本愛が諸悪の根源だ」と誹謗中傷を続けるのですか?かなたって何だ?w佐藤は自分から橋本の楽屋に出向き、橋本の演技を褒め称え、和解しようとした。しかし、結果は逆で、訪問と発言を問題にされ、フジテレビから厳重注意処分とされ、さらに再発防止を言い渡された。ネットで佐藤にくみしている人たちは、そのフジの対応や女性弁護士の一方的な判断を問題にしてるんじゃないのか君は事情がよく分かってないみただな。馬鹿なんだなw2026/07/20 21:04:03231.名無しさん7rFet中国共産党ズブズブの文春と日本共産党と日本共産党お気に入り女優の橋本愛https://youtu.be/xjNf_2TwTH4?si=TQvGJnZEQBEVoUYl2026/07/20 21:21:26232.名無しさん7rFet>>229橋本愛は佐藤二朗の謝罪を受け入れなかったんだろ?和解してたなら現場が混乱することもなかったろ最後まで現場は混乱しっばなしで佐藤二朗は精神的に追い詰められて精神が病むまでに至ってる最終回で親子で抱き合うという脚本まで変えざるを得なくなったその全ての原因は橋本愛だし橋本愛の主張を丸呑みして佐藤二朗を脅迫したコンプラ弁護士のせいなんだよ2026/07/20 21:31:38233.名無しさん7rFetオールアップの日の現場にダブル主演の一人である橋本愛は顔を出してない最後の最後までわだかまりを残したまま佐藤二朗を恨んだまま現場を去ってる2026/07/20 21:39:17234.名無しさんW26Jt橋本は共産党から国選に立候補するなそしてそのあと、佐藤に仕返しするだろう2026/07/20 21:44:55235.名無しさん7rFet佐藤二朗の方から橋本愛に歩み寄ろうとする姿勢はものすごく伝わってくるけど逆に橋本愛から歩み寄ろうという姿勢が全く見えてこない弁護士を間に挟んで一切の対話を拒絶して佐藤二朗の役者人生を握ってるのはこっちだぞと言わんばかりの恫喝的な態度だけが伝わってくる2026/07/20 21:55:40236.名無しさん7rFet>>1藤井セイラ、相手にされず発狂佐藤二朗を叩いてる連中ってこんなのばっかhttps://youtu.be/YBbFGPo6HB8?si=AzKt-ArlGQ7AA0QI2026/07/20 22:23:53237.名無しさん2n7QFアポ無し恫喝おじさん2026/07/20 23:47:41238.名無しさんcNO42>>232佐藤は謝罪なんかしてないだろ、馬鹿ほんと馬鹿だわはっきり言って普通人の知能が無い。お前みたいのがいるとほんとに困るんだよ特別に支援してもらえるとこに行けよ2026/07/21 02:07:18239.名無しさんBoUhd>>1長谷川豊の話は説得力ある現場を混乱させてたのは橋本愛https://youtu.be/KgED-b9NBo4?si=PkAvZMO-UTOSqAIN2026/07/21 07:02:18240.名無しさんBoUhd>>238つまり最後まで現場は混乱しっばなしってことなんだよ現場を必死にまとめて立て直そうとする佐藤二朗とひたすらルール変更によって現場を振り回し混乱させる橋本愛という構図2026/07/21 07:06:37241.名無しさんBoUhdスタッフが途中からどんどん抜けて行ってたっていうからね撮影現場がどれほど悲惨な状況だったかよく分かる2026/07/21 07:14:03242.名無しさんBoUhd>>237最後まで橋本愛は根に持ったままなんだよ自分からは関係を修復する努力を一切せず自分の要求だけして現場を混乱させただけ2026/07/21 07:16:20243.名無しさんBoUhd>>1リリー・フランキーに嫌味を言われる橋本愛https://youtube.com/shorts/aGCv2ded87o?si=NV0qLnvlqUJisxby2026/07/21 07:36:39244.名無しさんBoUhd劇団や撮影現場では「お前なんか役者辞めちまえ!」なんか日常茶飯事そんなことを何ヶ月間も根に持つ時点で役者に向いてないし役者失格のような気がする2026/07/21 07:43:58245.名無しさんBoUhd>>1日常動作での身体接触は何ら気にする必要はないと言ってたのは橋本愛サイドなのに顎にちょっと手が触れただけで大騒ぎし現場を混乱させたのは橋本愛https://youtu.be/adnUhLcnqDw?si=oaVSVTsQCrh-7H222026/07/21 07:58:45246.名無しさんBoUhd>>1文春崩壊、印象操作による世論操作疑惑で形勢逆転https://youtu.be/9K3rAsIz-fU?si=QKOtLEWs1epiYgv22026/07/21 08:06:02247.名無しさんBoUhd文春の捏造したパワハラセクハラおやじという印象操作にまるっと乗っかってるのが橋本愛サイド2026/07/21 08:08:58248.名無しさんBoUhd>>1トラウマ棒を振り回し現場を混乱させる女優を全力で守り現場スタッフや役者を一切守ろうとしないフジテレビ社員が逃げ出すのも当然橋本愛擁護の人間たちは何故フジテレビや文春が批判されてるか全く気がついてないhttps://youtu.be/qHxh2sPcmm8?si=Gk8_6041whMjs-4d2026/07/21 08:47:07249.名無しさんcNO42>>242佐藤は3月23日意向、ずっと 我慢、我慢 と耐えてただけその約2週間後、完パケの日に、完成した一回分のビデオを見て佐藤は感激し、橋本の楽屋に行って君の演技は完璧だったと褒め称えたの。謝罪をしに行ったのではない。そこで、このままずっと接触許否なんて続けるなら役者やめろと自分の意見も言った。それをうまく掴まえられて、弁護士が乗り出してきてフジに厳重注意処分にされた。弁護士が出てきてからは謝る余地なんか無い。現場は混乱していないし。苦しかったのは佐藤一人だけ。>つまり最後まで現場は混乱しっばなしってことなんだよ馬鹿かよ2026/07/21 09:04:20250.名無しさんsjlpL>>1連載を持ってる文春を使って犬笛を吹いて佐藤二朗を芸能界から抹殺しようと画策した橋本愛https://youtu.be/6A2ygTGzNLs?si=JdW_mJ0PUgAZLErn2026/07/21 19:16:41251.名無しさんsjlpL>>249今後の撮影の為にわだかまりをなくして身体接触がどこまでOKなのか意識のすり合わせに行ったんだろスタッフは次から次へと抜けて行って脚本の変更までせざるを得ない状況まで追い込まれてるんだよ橋本愛は主演であるにも関わらず番宣にも撮影最終日にも一切顔出ししてない2026/07/21 19:22:22252.名無しさんb2VgE犬笛とかなんとかセイラとかいうコラムニストが言い出したのだろうけど大衆を鬼畜に例えるほんとに失礼しちゃうのだよプンプンお仲間うち以外には、どこまで失礼で神にでもなったつもり目線なのやら性格とたちの悪い厨二病だおね2026/07/21 19:24:37253.名無しさんsjlpL現場の混乱ぷりは外部に噂として伝わるまでに至っていた主演俳優が弁護士からハラスメント認定まで受けて二人きりの時は橋本愛に一切話しかけするなとまで警告されてまともに目を合わせることすら出来なくなってる主演同士がそんな状態に陥ってるなんて前代未聞だろ現場が混乱してると言わずなんて言うんだよ2026/07/21 19:29:46254.名無しさんsjlpL>>252常に犬笛吹きまくってるのがオールドメディア2026/07/21 19:32:11255.名無しさんsjlpL>>1文春、新潮に完全敗北https://youtu.be/KB31Ji9VlXg?si=DUiGIGsQhMD9qLYs2026/07/21 19:58:28256.名無しさんb2VgE>>254なるほどオールドメディアなんかも(左派に限らず)そういう煽りご商売なのかもしれないね~支持率下げてやる、とかね2026/07/21 20:04:59257.名無しさんsjlpL>>1業界で暗躍する悪徳弁護士の存在日弁連自体が反日パヨク勢力https://youtu.be/-3dcyCMYwnE?si=p7MIwXoDTGjlYuPw2026/07/21 20:17:33258.名無しさんcNO42>>251>スタッフは次から次へと抜けて行って何を言っているんだかお前、自分でも何言ってるのか分からないだろw共演者には二人のトラブルはいっさい伝えられなかったようだ。現場は何も知らないままだった。最後まで現場は混乱しっぱなし、ってのはお前の想像https://news.yahoo.co.jp/articles/5c01e479059befbfbb56b0fa6715499c8c3abe9f>>253一生懸命に書いてるのは認めるよでもお前の想像じゃ仕方がないしっかし、好きだよなお前もw2026/07/21 20:45:17259.名無しさんd866t佐藤二朗はまだ「友人」とやらを使って橋本愛を叩いているのか、粘着質だなw2026/07/21 22:13:07260.名無しさんDV3mb要するに佐藤二朗は「自分は何一つ間違っていない!」って思ってるんだろ?駄目だよコイツは、また同じ事を繰り返す2026/07/21 23:46:46261.名無しさんzJbkN「視聴率が爆死したのはアドリブで触らせなかったからだ!」とか思ってそうw2026/07/22 09:11:43262.224 のつづきYji8i>>224インティマシーコーディネーター、西山ももこhttps://www.vogue.co.jp/change/article/women-leaders-momoko-nishiyamaここで、このオバサンは、オフィシャルなインティマシーコーディネーターは、私を含め二人と言っている。このサイトの日付は2022年7月7日である。この記事から四年経った現在、インティマシーコーディネーターの数は増えているはずである。毎年二人づつ増えていったとして、日本には十人のインティマシーコーディネーターがいておかしくない。これだけの人員を抱えていることは、ポリコレの陣営にとっては心強い戦力であるが、一方かなりの負担でもあろう。自分たちで養成した人員に、活躍の場を与えなければならない。インティマシーコーディネーターの育成はどのようになされるのか。このVogueJapanというネットマガジンによると、─「私が所属しているIntimacy Professionals Association(IPA)という団体においては、まずは最初に面接があり、これまでの職務経験等を問われます。面接に通ったら、オンラインでジェンダースタディーズやハラスメント等をテーマとした座学を合計で75時間受け、多数の課題図書を読み、復習し、毎晩送られてくるテストをクリアする必要があります。正直、人生で一番勉強しました(笑)。しかしアメリカと日本とでは法律が異なるので、私はそこからさらに、日本のハラスメントカウンセラーとハラスメント相談員の資格も取りました」。(ハラスメントカウンセラーとハラスメント相談員という資格があり、養成プログラムがあるようだ)。2026/07/22 09:52:03263.名無しさんYji8i仮にだ、仮に橋本のバックにこうした団体があるとすると(IPAという団体だと言っているわけではない)、橋本のオファー受諾にあたっての条件、「インティマシーコーディネーターの関与」というのは、当然のこととして呈示された条件だったのだろう。しかし、ドラマに性的な場面が予定されていないということで、無意味な申し入れとなった。しかし、再びチャンスは訪れた。車のシーンにおける、佐藤の予想外の接触である。これをあえて問題にし、「基準が変わったか」と佐藤をびっくりさせた。佐藤は、制約された場合の演技についてチーフPに質問したが、埒が明かなかった。そこで佐藤は質問するため、橋本の楽屋を訪れた。楽屋には橋本のほかにメイクさんと衣装さん、それに橋本のマネージャーがいた。佐藤は、メイクさんと衣装さんには席を外してもらった。話し合いは静かに行われたようである。佐藤は、まずこのように切り出した。「あなたが負っている心の傷は尊重します。でも、お芝居には綿密に計算されたものだけでなく、その場の流れの中で自然に生まれるものもある。もちろん可能なかぎり気をつけますが、夫婦役を演じる以上、絶対に接触しないとお約束することはできません」「橋本さんは頷いてくれましたが、その後、1時間半ほど楽屋に閉じこもってしまいました。撮影現場は大変なことになったと大騒ぎです」。2026/07/22 09:53:20264.名無しさんYji8i橋本が一時間半ほど楽屋に閉じこもった後、橋本(側)からPのところに連絡が入ったらしい。話があるというような電話だったのだろう。Pが佐藤のところに連絡してきて、二人で橋本の楽屋に行った。すると、中には橋本と橋本の事務所の社長がいた。一時間半の間に、事務所の社長まで駆け付けていたのである。新潮QUEから引用する。「そこで橋本さんは僕にこう言ったのです。「佐藤さんは芝居ファーストかもしれませんが、私は違います」。それに続け、提案をしてきた。「ですから、ルールを決めませんか。肩や腕以外に触れる必要がある場合は、事前に確認をしていただきたいです」。まずルールを決める(基準設定)というのは欧米のやり方であり、ポリコレの基本的戦術でもある。ルールを決め、ルール違反があったときに批難と攻撃を加える。楽屋にきた大先輩の、大柄の中年男を相手に、橋本愛は全くひるまなかった。それどころか、堂々と自分の要求を突きつけるとは出来すぎである。(しかもこのときは、佐藤はチーフPと一緒に橋本側に呼び出されたのである。)佐藤の訪問の後、1時間半楽屋に引きこもっていたことも考えると、この間、どこかに相談し、指示を受けていたと考えた方が自然なような気もする。2026/07/22 09:53:52265.名無しさんYji8iなお、「佐藤さんは芝居ファーストかもしれませんが、私は違います」の意味について、上に私見を書いたが、撤回する。「佐藤さんは芝居が全てで、あらゆるものを費やしても悔いはないのかも知れませんが、私は違います。私は芝居のためと言われても、守るべきものは守ります」といった意味だと思う。こう解した方が、ポリコレの理念に合致し、自然に思われる。ところで、この時点で「肩や腕以外に触れる必要がある場合は、事前に確認を要する」というルールを設定することは、どのような意味があるのか。橋本は、この時点ではじめて10年前の演劇でこうむった被害を明らかにした。接触に関するトラウマがあるというのである。このトラウマは、性的なハラスメントによるトラウマであるから、触る方に性的な意図が有っても無くても、橋本にとっては同じことなのである。したがって、日常動作に関する演技での接触が、フラッシュバックなどの心理的ショックを引き起こすことが生じうるのである。そうだとすると、キスシーンやベッドシーンでない、日常動作に関する演技でも、橋本の場合は、インティマシーコーディネーターの関与の必要性は否定できないことになるのである。橋本がこの場でなした、トラウマを理由とするルール設定は、トラウマをセットにすることによって、日常動作に関する演技でも性的な意味合いを帯びることになった。こうしたやり方は、橋本一人でできることではない。橋本の背後には、はっきりと外部勢力の影がうかがえるのである。インティマシーコーディネーターを、「夫婦別姓刑事」の現場に派遣することを諦めていない集団があったのだ。2026/07/22 09:55:11266.名無しさんlavvHアドリブで触らなかったら良いだけの簡単な話他の俳優なら難なくこなしただろうしかしアドリブだけでしか目立てない無能な佐藤には難しいミッションだっただからその後アポ無しで怒鳴り込んで俳優を辞めろと恫喝した2026/07/22 10:57:22267.名無しさんON2Tt>>1橋本愛事務所マネージャーが佐藤二朗に謝罪を申し入れるが時すでに遅しで拒否されるhttps://youtube.com/shorts/UJAjZAXfFlw?si=-mlhIXr2Tdo6klwC2026/07/22 12:45:48268.名無しさんHXtjz>>1文春は廃刊しろ!フェミニスト女優橋本愛の闇https://youtu.be/QxmDwlH1I2E?si=BMNN2Zzqf3gI8Bf12026/07/22 13:10:07269.名無しさんYji8i橋本は映画 「早乙女カナコの場合は」 に主演している。原作は柚木麻子の小説『早稲女、女、男』橋本愛がワセジョを演じているのである。柚木麻子はフェミニズム作家として知られている。主人公は、勝ち気で自己主張が強い面倒くさい女だが、実は根本に男性恐怖症がある。この映画に出たことが、橋本には大きな影響を与えたような気がする。主人公に影響受けてるというか2026/07/22 20:06:16270.名無しさんcMC2g>>1佐藤二朗を一方的にハラスメント加害者認定したフジテレビの報告を全面的に支持した橋本愛そしてそのフジテレビの対応そのものが今現在問題視されてるつまりフジテレビの報告に全乗っかりした橋本愛の対応そのものも疑問視されてるということhttps://youtu.be/pRQ76fQvDlA?si=U74cFmJKObOrNxZ92026/07/22 20:32:02271.名無しさんcMC2g>>1問題山積、いまだ混乱収まらずのフジテレビこんなフジテレビ上層部の報告を全面的に正しいと言ってたのが橋本愛https://youtu.be/REN7f9MXEXY?si=KVRz7bF1Aeq69c_D2026/07/22 21:26:02272.名無しさんqfVhuフジテレビの上層部は、かの女弁護士にすべてを委ねた。撮影現場の調査を委ね、佐藤の深刻なハラスメントがあったとの判断・報告をそのまままともに受け取って、佐藤に厳重注意処分を下し、さらに再発防止を申し付けた。かの女弁護士は、ポリコレの潮流のド真ん中にいる人。橋本との具体的な関係は分からないが、広い意味で橋本のシンパであり、バックにいる人間と考えてよい。この女弁護士の報告に従ってフジ上層部は佐藤を処断したのだから、事実関係について、橋本が、佐藤二朗を一方的にハラスメント加害者認定したフジテレビの報告を全面的に支持したのは当たり前じゃないか。フジテレビが一番恐れたことは、あの中居事件のときのようにハラスメントの処理を誤ること。性的トラウマがあると明言している橋本愛をめぐる騒動の処理に万が一失敗したら、またあの時と同じような批判が沸き起る。だから、今回は、ハラスメントとして扱って失敗した場合の最大の批判勢力になりうるポリコレ・フェミニズム運動中最右翼の女弁護士に調査判断を委ねたのだ。この女弁護士は、中居事件のときに被害者渡邊渚氏のバックにいて、当時の社長との仲立ちをつとめた人物だという。フジのハラスメント部門は、最も厳しい認定をし、最も厳格に判断するであろうこの女弁護士にすべてを委ねてしまうことが、会社にとって一番安全な解決手段であると考えた。それが間違いだったのだ。2026/07/23 07:19:13273.名無しさんDoWkZ>>272>ポリコレ・フェミニズム運動中最右翼最左翼ではなく最右翼なん?フジテレビは中堅エース職員の退職ハラスメント&コンプラ機能してない騒動が新たに週刊誌報道されてもうちょっとどう事情を汲んでやればいいのやら状態だな2026/07/23 08:10:29274.名無しさんqfVhu>最左翼ではなく最右翼なん?ポリコレというのは、急進的な社会改革派ではないよ過激なフェミニズム団体だったら他にいくらでもいるだろ人種間、男女間、障害の有無などによる偏見、差別を無くし、公平で平等な扱いをしようという運動なので、最もオーソドックスというか、伝統的な平等主義といっていいものだ。「ポリコレ」という概念は、1950年代から60年代にかけてアメリカでおこなわれた公民権運動から広まったものだ。ことによるとストウ夫人まで遡れるかもしれない。2026/07/23 08:36:31275.名無しさんrL3p0>>1文春にリークしたのは橋本愛https://youtube.com/shorts/3RjgQ26Q0-g?si=825NydhQ5Y98EbRu2026/07/23 14:47:27276.名無しさんrL3p0>>1橋本愛表舞台から消滅https://youtube.com/shorts/57lfgexHF0M?si=jFEWpjAXPg4kbfF42026/07/23 14:51:54
【続報】NY生まれの超ハイスペ女子がなぜ…慶應大学4年生の女が窃盗容疑で逮捕の衝撃…キラキラTikTokは非公開、所属部活、ゼミは関連情報を削除ニュース速報+667612.52026/08/19 13:42:20
偏りのひどそうなものを見かけたら
実験部門を残して
偏りを正す方向に微力作用するのでありますよ)
佐藤二朗さんが橋本愛さんに謝罪を申し込んだにもかかわらず、かなたは「橋本愛こそ加害者だ」「橋本愛が諸悪の根源だ」と誹謗中傷を続けるのですか?
3月23日からほぼ二週間の間、佐藤は制約のかかった演技に苦しみ、また強迫神経症の発作にも
苦しんだ。
「そんな状況で迎えた4月8日、ようやく仕上がった初回放送分の完パケ(完成品)を見たら、
想像以上に良い出来でした。その時、僕は思ったんです。
監督やスタッフ、もちろん橋本さんも含めた全出演者が頑張っているのに、
僕は何をそんなにクヨクヨ悩んでいたんだろうって。」
そしてその想いを橋本に伝えに行った。
(佐藤はおそらくプライドを捨て、橋本と和解しようとしたのだ)。
橋本の楽屋では、橋本の演技は完璧だったと褒め称えた。
しかし、いっぽう今まで言いたかった二つのことも言った。
1. 夫婦役として演技しているときに、つい触ってしまうことを問題にするようなら、出演を
断るべきだった。
2.今後もずっとトラウマにより、共演相者の演技に制約を課すようなら、役者はやめるべきだ。
佐藤としては2.は役者の先輩としての助言のつもりだった。
橋本はこの佐藤の発言を問題にした。とくに2を。
コンプライアンス部門が動き出し、同時にフジの依頼を受けたハラスメント專門をうたう
女性弁護士も調査聞き取りを始めた。
佐藤には脅迫のような事情聴取が行われた。
>かなたは「橋本愛こそ加害者だ」「橋本愛が諸悪の根源だ」と誹謗中傷を続けるのですか?
かなたって何だ?w
佐藤は自分から橋本の楽屋に出向き、橋本の演技を褒め称え、和解しようとした。
しかし、結果は逆で、訪問と発言を問題にされ、フジテレビから厳重注意処分とされ、
さらに再発防止を言い渡された。
ネットで佐藤にくみしている人たちは、
そのフジの対応や女性弁護士の一方的な判断を問題にしてるんじゃないのか
君は事情がよく分かってないみただな。馬鹿なんだなw
https://youtu.be/xjNf_2TwTH4?si=TQvGJnZEQBEVoUYl
橋本愛は佐藤二朗の謝罪を受け入れなかったんだろ?
和解してたなら現場が混乱することもなかったろ
最後まで現場は混乱しっばなしで佐藤二朗は精神的に追い詰められて精神が病むまでに至ってる
最終回で親子で抱き合うという脚本まで変えざるを得なくなった
その全ての原因は橋本愛だし橋本愛の主張を丸呑みして佐藤二朗を脅迫したコンプラ弁護士のせいなんだよ
最後の最後までわだかまりを残したまま佐藤二朗を恨んだまま現場を去ってる
そしてそのあと、佐藤に仕返しするだろう
弁護士を間に挟んで一切の対話を拒絶して佐藤二朗の役者人生を握ってるのはこっちだぞと言わんばかりの恫喝的な態度だけが伝わってくる
藤井セイラ、相手にされず発狂
佐藤二朗を叩いてる連中ってこんなのばっか
https://youtu.be/YBbFGPo6HB8?si=AzKt-ArlGQ7AA0QI
佐藤は謝罪なんかしてないだろ、馬鹿
ほんと馬鹿だわ
はっきり言って普通人の知能が無い。
お前みたいのがいるとほんとに困るんだよ
特別に支援してもらえるとこに行けよ
長谷川豊の話は説得力ある
現場を混乱させてたのは橋本愛
https://youtu.be/KgED-b9NBo4?si=PkAvZMO-UTOSqAIN
つまり最後まで現場は混乱しっばなしってことなんだよ
現場を必死にまとめて立て直そうとする佐藤二朗とひたすらルール変更によって現場を振り回し混乱させる橋本愛という構図
撮影現場がどれほど悲惨な状況だったかよく分かる
最後まで橋本愛は根に持ったままなんだよ
自分からは関係を修復する努力を一切せず自分の要求だけして現場を混乱させただけ
リリー・フランキーに嫌味を言われる橋本愛
https://youtube.com/shorts/aGCv2ded87o?si=NV0qLnvlqUJisxby
そんなことを何ヶ月間も根に持つ時点で役者に向いてないし役者失格のような気がする
日常動作での身体接触は何ら気にする必要はないと言ってたのは橋本愛サイド
なのに顎にちょっと手が触れただけで大騒ぎし現場を混乱させたのは橋本愛
https://youtu.be/adnUhLcnqDw?si=oaVSVTsQCrh-7H22
文春崩壊、印象操作による世論操作疑惑で形勢逆転
https://youtu.be/9K3rAsIz-fU?si=QKOtLEWs1epiYgv2
トラウマ棒を振り回し現場を混乱させる女優を全力で守り現場スタッフや役者を一切守ろうとしないフジテレビ
社員が逃げ出すのも当然
橋本愛擁護の人間たちは何故フジテレビや文春が批判されてるか全く気がついてない
https://youtu.be/qHxh2sPcmm8?si=Gk8_6041whMjs-4d
佐藤は3月23日意向、ずっと 我慢、我慢 と耐えてただけ
その約2週間後、完パケの日に、完成した一回分のビデオを見て
佐藤は感激し、橋本の楽屋に行って
君の演技は完璧だったと褒め称えたの。
謝罪をしに行ったのではない。
そこで、このままずっと接触許否なんて続けるなら役者やめろと
自分の意見も言った。
それをうまく掴まえられて、弁護士が乗り出してきて
フジに厳重注意処分にされた。
弁護士が出てきてからは謝る余地なんか無い。
現場は混乱していないし。
苦しかったのは佐藤一人だけ。
>つまり最後まで現場は混乱しっばなしってことなんだよ
馬鹿かよ
連載を持ってる文春を使って犬笛を吹いて佐藤二朗を芸能界から抹殺しようと画策した橋本愛
https://youtu.be/6A2ygTGzNLs?si=JdW_mJ0PUgAZLErn
今後の撮影の為にわだかまりをなくして身体接触がどこまでOKなのか意識のすり合わせに行ったんだろ
スタッフは次から次へと抜けて行って脚本の変更までせざるを得ない状況まで追い込まれてるんだよ
橋本愛は主演であるにも関わらず番宣にも撮影最終日にも一切顔出ししてない
なんとかセイラとかいうコラムニストが言い出したのだろうけど
大衆を鬼畜に例える
ほんとに失礼しちゃうのだよプンプン
お仲間うち以外には、どこまで失礼で神にでもなったつもり目線なのやら
性格とたちの悪い厨二病だおね
主演俳優が弁護士からハラスメント認定まで受けて二人きりの時は橋本愛に一切話しかけするなとまで警告されてまともに目を合わせることすら出来なくなってる
主演同士がそんな状態に陥ってるなんて前代未聞だろ
現場が混乱してると言わずなんて言うんだよ
常に犬笛吹きまくってるのがオールドメディア
文春、新潮に完全敗北
https://youtu.be/KB31Ji9VlXg?si=DUiGIGsQhMD9qLYs
なるほどオールドメディアなんかも(左派に限らず)
そういう煽りご商売なのかもしれないね~
支持率下げてやる、とかね
業界で暗躍する悪徳弁護士の存在
日弁連自体が反日パヨク勢力
https://youtu.be/-3dcyCMYwnE?si=p7MIwXoDTGjlYuPw
>スタッフは次から次へと抜けて行って
何を言っているんだか
お前、自分でも何言ってるのか分からないだろw
共演者には二人のトラブルはいっさい伝えられなかったようだ。
現場は何も知らないままだった。
最後まで現場は混乱しっぱなし、ってのはお前の想像
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c01e479059befbfbb56b0fa6715499c8c3abe9f
>>253
一生懸命に書いてるのは認めるよ
でもお前の想像じゃ仕方がない
しっかし、好きだよなお前もw
駄目だよコイツは、また同じ事を繰り返す
とか思ってそうw
インティマシーコーディネーター、西山ももこ
https://www.vogue.co.jp/change/article/women-leaders-momoko-nishiyama
ここで、このオバサンは、
オフィシャルなインティマシーコーディネーターは、私を含め二人と言っている。
このサイトの日付は2022年7月7日である。
この記事から四年経った現在、インティマシーコーディネーターの数は
増えているはずである。毎年二人づつ増えていったとして、日本には十人の
インティマシーコーディネーターがいておかしくない。
これだけの人員を抱えていることは、ポリコレの陣営にとっては心強い戦力であるが、
一方かなりの負担でもあろう。
自分たちで養成した人員に、活躍の場を与えなければならない。
インティマシーコーディネーターの育成はどのようになされるのか。
このVogueJapanというネットマガジンによると、
─
「私が所属しているIntimacy Professionals Association(IPA)という団体においては、
まずは最初に面接があり、これまでの職務経験等を問われます。面接に通ったら、
オンラインでジェンダースタディーズやハラスメント等をテーマとした座学を合計で
75時間受け、多数の課題図書を読み、復習し、毎晩送られてくるテストをクリアする必要
があります。
正直、人生で一番勉強しました(笑)。
しかしアメリカと日本とでは法律が異なるので、私はそこからさらに、日本のハラスメント
カウンセラーとハラスメント相談員の資格も取りました」。
(ハラスメントカウンセラーとハラスメント相談員という資格があり、養成プログラムが
あるようだ)。
わけではない)、橋本のオファー受諾にあたっての条件、
「インティマシーコーディネーターの関与」というのは、当然のこととして呈示された条件
だったのだろう。
しかし、ドラマに性的な場面が予定されていないということで、無意味な申し入れとなった。
しかし、再びチャンスは訪れた。車のシーンにおける、佐藤の予想外の接触である。
これをあえて問題にし、「基準が変わったか」と佐藤をびっくりさせた。
佐藤は、制約された場合の演技についてチーフPに質問したが、埒が明かなかった。
そこで佐藤は質問するため、橋本の楽屋を訪れた。
楽屋には橋本のほかにメイクさんと衣装さん、それに橋本のマネージャーがいた。
佐藤は、メイクさんと衣装さんには席を外してもらった。
話し合いは静かに行われたようである。
佐藤は、まずこのように切り出した。
「あなたが負っている心の傷は尊重します。でも、お芝居には綿密に計算されたものだけ
でなく、その場の流れの中で自然に生まれるものもある。もちろん可能なかぎり気をつけ
ますが、夫婦役を演じる以上、絶対に接触しないとお約束することはできません」
「橋本さんは頷いてくれましたが、その後、1時間半ほど楽屋に閉じこもってしまいました。
撮影現場は大変なことになったと大騒ぎです」。
話があるというような電話だったのだろう。
Pが佐藤のところに連絡してきて、二人で橋本の楽屋に行った。
すると、中には橋本と橋本の事務所の社長がいた。
一時間半の間に、事務所の社長まで駆け付けていたのである。
新潮QUEから引用する。
「そこで橋本さんは僕にこう言ったのです。
「佐藤さんは芝居ファーストかもしれませんが、私は違います」。
それに続け、提案をしてきた。
「ですから、ルールを決めませんか。肩や腕以外に触れる必要がある場合は、事前に
確認をしていただきたいです」。
まずルールを決める(基準設定)というのは欧米のやり方であり、ポリコレの基本的戦術でもある。
ルールを決め、ルール違反があったときに批難と攻撃を加える。
楽屋にきた大先輩の、大柄の中年男を相手に、橋本愛は全くひるまなかった。
それどころか、堂々と自分の要求を突きつけるとは出来すぎである。
(しかもこのときは、佐藤はチーフPと一緒に橋本側に呼び出されたのである。)
佐藤の訪問の後、1時間半楽屋に引きこもっていたことも考えると、この間、どこかに相談し、
指示を受けていたと考えた方が自然なような気もする。
私見を書いたが、撤回する。
「佐藤さんは芝居が全てで、あらゆるものを費やしても悔いはないのかも知れませんが、私は
違います。私は芝居のためと言われても、守るべきものは守ります」といった意味だと思う。
こう解した方が、ポリコレの理念に合致し、自然に思われる。
ところで、この時点で「肩や腕以外に触れる必要がある場合は、事前に確認を要する」という
ルールを設定することは、どのような意味があるのか。
橋本は、この時点ではじめて10年前の演劇でこうむった被害を明らかにした。
接触に関するトラウマがあるというのである。
このトラウマは、性的なハラスメントによるトラウマであるから、触る方に性的な意図が有っても
無くても、橋本にとっては同じことなのである。
したがって、日常動作に関する演技での接触が、フラッシュバックなどの心理的ショックを引き
起こすことが生じうるのである。
そうだとすると、キスシーンやベッドシーンでない、日常動作に関する演技でも、橋本の場合は、
インティマシーコーディネーターの関与の必要性は否定できないことになるのである。
橋本がこの場でなした、トラウマを理由とするルール設定は、トラウマをセットにすることに
よって、日常動作に関する演技でも性的な意味合いを帯びることになった。
こうしたやり方は、橋本一人でできることではない。
橋本の背後には、はっきりと外部勢力の影がうかがえるのである。
インティマシーコーディネーターを、「夫婦別姓刑事」の現場に派遣することを諦めていない
集団があったのだ。
他の俳優なら難なくこなしただろう
しかしアドリブだけでしか目立てない無能な佐藤には難しいミッションだった
だからその後アポ無しで怒鳴り込んで俳優を辞めろと恫喝した
橋本愛事務所マネージャーが佐藤二朗に謝罪を申し入れるが時すでに遅しで拒否される
https://youtube.com/shorts/UJAjZAXfFlw?si=-mlhIXr2Tdo6klwC
文春は廃刊しろ!
フェミニスト女優橋本愛の闇
https://youtu.be/QxmDwlH1I2E?si=BMNN2Zzqf3gI8Bf1
原作は柚木麻子の小説『早稲女、女、男』
橋本愛がワセジョを演じているのである。
柚木麻子はフェミニズム作家として知られている。
主人公は、勝ち気で自己主張が強い面倒くさい女だが、実は
根本に男性恐怖症がある。
この映画に出たことが、橋本には大きな影響を与えたような気がする。
主人公に影響受けてるというか
佐藤二朗を一方的にハラスメント加害者認定したフジテレビの報告を全面的に支持した橋本愛
そしてそのフジテレビの対応そのものが今現在問題視されてる
つまりフジテレビの報告に全乗っかりした橋本愛の対応そのものも疑問視されてるということ
https://youtu.be/pRQ76fQvDlA?si=U74cFmJKObOrNxZ9
問題山積、いまだ混乱収まらずのフジテレビ
こんなフジテレビ上層部の報告を全面的に正しいと言ってたのが橋本愛
https://youtu.be/REN7f9MXEXY?si=KVRz7bF1Aeq69c_D
撮影現場の調査を委ね、佐藤の深刻なハラスメントがあったとの判断・報告を
そのまままともに受け取って、佐藤に厳重注意処分を下し、さらに再発防止を
申し付けた。
かの女弁護士は、ポリコレの潮流のド真ん中にいる人。
橋本との具体的な関係は分からないが、広い意味で橋本のシンパであり、バックにいる
人間と考えてよい。
この女弁護士の報告に従ってフジ上層部は佐藤を処断したのだから、事実関係について、
橋本が、佐藤二朗を一方的にハラスメント加害者認定したフジテレビの報告を全面的に
支持したのは当たり前じゃないか。
フジテレビが一番恐れたことは、あの中居事件のときのようにハラスメントの処理を
誤ること。性的トラウマがあると明言している橋本愛をめぐる騒動の処理に万が一
失敗したら、またあの時と同じような批判が沸き起る。
だから、今回は、ハラスメントとして扱って失敗した場合の最大の批判勢力になりうる
ポリコレ・フェミニズム運動中最右翼の女弁護士に調査判断を委ねたのだ。
この女弁護士は、中居事件のときに被害者渡邊渚氏のバックにいて、当時の社長との
仲立ちをつとめた人物だという。
フジのハラスメント部門は、最も厳しい認定をし、最も厳格に判断するであろうこの
女弁護士にすべてを委ねてしまうことが、会社にとって一番安全な解決手段であると
考えた。それが間違いだったのだ。
>ポリコレ・フェミニズム運動中最右翼
最左翼ではなく最右翼なん?
フジテレビは中堅エース職員の退職ハラスメント&コンプラ機能してない騒動が新たに週刊誌報道されて
もうちょっとどう事情を汲んでやればいいのやら状態だな
ポリコレというのは、急進的な社会改革派ではないよ
過激なフェミニズム団体だったら他にいくらでもいるだろ
人種間、男女間、障害の有無などによる偏見、差別を無くし、公平で平等な
扱いをしようという運動なので、最もオーソドックスというか、伝統的な
平等主義といっていいものだ。
「ポリコレ」という概念は、1950年代から60年代にかけてアメリカでおこなわれた
公民権運動から広まったものだ。
ことによるとストウ夫人まで遡れるかもしれない。
文春にリークしたのは橋本愛
https://youtube.com/shorts/3RjgQ26Q0-g?si=825NydhQ5Y98EbRu
橋本愛
表舞台から消滅
https://youtube.com/shorts/57lfgexHF0M?si=jFEWpjAXPg4kbfF4