重要なポイント: ① 兵庫県知事は事務的経費の節約として、カラーコピーを見直し白黒を基本とする方針を記者会見で発表した [00:01:11] ② ペーパーレス化を進める一方、県民への政策PRや注意喚起のチラシなどは例外として現物提供を行うと説明している [00:02:26] ③ 出張費(東京や海外)を2割程度削減する方針を示し、予定されていたインド出張も中止にしたと語った [00:03:04] ④ 投稿者は、3兆円を超える借金があるにも関わらず、カラーコピー廃止を誇らしげに語る知事の姿勢を批判している [00:03:51] ⑤ カラーコピー代を削るよりも、知事自身のPR動画や広報費用のほうが無駄であり高額であると痛烈に指摘している [00:04:10]
特筆すべきインサイト: A 【ペーパーレス化とデジタル移行の現状】 行政内部ではタブレット配布やQRコード活用などデジタル化が進められているものの、県民向けの広報物との線引きに課題が残っていることがわかる。 B 【財政再建におけるスケール感のズレ】 巨額の負債(3兆円)に対し、目先の微小な経費(カラーコピー代)の削減を大きく打ち出すことは、世間から『本質的な解決策ではない』と批判される典型的な事例となっている。 C 【トップのPR費用に対する厳しい視線】 財政難の状況下では、行政トップ自身のPR活動にかかる費用は、有権者から最も『無駄遣い』として追及されやすいポイントであることが伺える。
こんな人におすすめ: ① 兵庫県の県政や、現在の政治問題に関心がある人 ② 行政の経費削減策や、財政再建のアプローチについて考えたい人 ③ 政治家の記者会見での発言と、世間の認識とのズレを観察したい人
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1782905441
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1785021142
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1785919150
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1786698021
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1786955603
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1787472380
①『悪口を書いた怪文書』
文書の表題は『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』です。
誰が、いつ、どの客観的根拠に基づき、法的評価として『怪文書』『単なる悪口』と確定したのですか?
知事が3月27日に『嘘八百』『事実無根』と言ったことと、客観的に全項目が虚偽と立証されたことは別ですが、混同していませんか?
②『直ちに事実確認し、全て虚偽と確定』
「直ちに」の具体的な日時、調査担当部署、調査対象、聴取記録、証拠一覧、確定判断の決裁文書を示してください。
しかも知事自身は8月7日の会見で、5月7日の懲戒処分時点では具体的供述や証拠が出ていたとの報告を受けていない趣旨を述べています。
いつ、何を根拠に『全て虚偽と確定』したのですか?
③『激怒し、作成者特定を指示』
『激怒』はあなたが本人の感情を読んだのですか?
指示の日時、指示者、指示内容、記録はありますか?
なぜ内容の真偽調査より先に、作成者の探索が始まったのですか?
④『PCに不倫日記』『勤務時間中に作成していた』
懲戒理由として県が挙げたのは、文書の作成・配布、人事データ端末の不正利用、約14年間で計約200時間の職務専念義務違反、匿名文書によるハラスメントです。
あなたのいう『女性職員とのエロい不倫日記』は、県のどの公表資料の何頁にありますか?
私的な内容を扇情的に言い換えて、処分理由や本件告発文の真偽を論じたことにしていませんか?
⑤『懲戒を恐れ、奥谷県議の助言で4月4日に通報』
本人が『懲戒を恐れて出した』と述べた一次資料はありますか?
奥谷県議が、いつ、どんな助言をしたという記録がありますか?
内心の推測を事実のように書く理由は何ですか?
⑥『軽い処分に安堵し、処分を受諾』
停職3か月は、県の説明でも重い懲戒処分です。
本人が『安堵した』『退職金のために受諾した』と述べた資料はありますか?
不服申立てをしなかったことから、内心まで勝手に断定する論理は何ですか?
⑦『斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明』
第三者委員会は、知事のパワハラを認定し、県の通報者探索や懲戒処分を違法・不当と評価しました。
百条委も、文書を外部公益通報に当たる可能性が高いと評価しています。
あなたは、どの調査報告書を根拠に、これらの結論を消して『違法行為が一つもない』と断言するのですか?
⑧『一つでも事実があれば公益通報になる』
公益通報かどうかは、単に「一つ事実があるか」だけで決まりません。
通報先、対象となる法令違反、不正目的の有無、通報時点で信じるに足る相当の理由など、要件を無視していませんか?
逆に、第三者委が公益通報と結論づけたことを、なぜ無視するのですか?
⑨『偽証罪が怖くなり出席拒否』
本人がその理由を述べた一次資料はどこですか?
百条委で証言する前から、どうして『偽証罪に問われる』と確定できるのですか?
7月7日には百条委に提出を求められた書類を送り、調査継続を求める趣旨の資料も残されていますが、それと『証言が怖くて拒否した』はどう整合しますか?
⑩『反斎藤派県議が強要し、長岡県議が死に追いやった』
『強く要求』『強要』『死に追いやった』を裏付ける録音、メール、面会記録、捜査機関の認定、裁判所判断はありますか?
最後の通話相手だったという一点から、通話内容も死因も断定できる根拠は何ですか?
通話した事実と、自死を強要した事実は同じではありません。
結局あなたの投稿は、『知事側の説明=事実』『本人や反対派の行動=最悪の動機で推測』という二重基準です。
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
兵庫県文書問題、ついに解明!
2024年3月12日、定年退職前の西播磨県民局長渡瀬氏が、斎藤知事とその側近らの悪口を書いた怪文書を作成&配布
↓
3月中旬、一般人から斎藤知事が文書のコピーを入手
直ちに内容の事実確認をし、全て虚偽と確定
さらに「パレード担当課長が不正行為をし、うつ病を発症し休職中」との文言に激怒し、作成者特定を指示
↓
3月25日、片山副知事が文書の作成者を渡瀬氏と特定し、公用パソコンを回収
↓
パソコンを調査したところ、この文書の他に原田部長を誹謗中傷する文書、女性職員の個人データの不正入手、女性職員とのエ◯チな不倫日記などが保存されており、またこれらの文書を勤務時間中に作成していたことが判明
↓
4月4日、懲戒処分を恐れた渡瀬氏が奥谷県議の助言で県の公益通報窓口に文書を提出
↓
4月20日、怪文書に書かれたパレード担当課長が自死
↓
5月7日、上記の4つの非違行為に対し、地方公務員法に基づき渡瀬氏が停職3ヶ月の処分を受ける
懲戒免職を覚悟していた渡瀬氏は、退職金の出る軽い処分に安堵し、不服申立てもすることなく処分を受諾
これで怪文書問題は終了するはずだった…
2024年6月、共産党、ひょうご県民連合の県議らが、渡瀬氏の怪文書に書かれた斎藤知事らの疑惑を追及するために、百条委員会の設置を画策
これに自民党の反斎藤派県議が同調し、百条委員会を強行設置
↓
6月27日、渡瀬氏を7月19日に百条委員会に出席&証言させることを決定
渡瀬氏は証言の準備をする
↓
渡瀬氏が4月4日に公益通報窓口に提出した文書を県が調査
斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明
↓
怪文書の中に一つでも事実があれば「公益通報になる」と期待していた渡瀬氏は、事実が一つもないことを知りショックを受け「このまま証言すれば偽証罪に問われる」と急遽百条委員会への出席を拒否
↓
渡瀬氏の証言をもとに斎藤知事らを追及しようとしていた反斎藤派県議らが、渡瀬氏に百条委員会への出席を強く要求
↓
7月6日、出席を渋る渡瀬氏に長岡県議らが改めて出席を要求
↓
7月7日、渡瀬氏が自ら命を絶つ
最後の通話相手は長岡県議
これが兵庫県文書問題の真実
渡瀬氏を死に追いやったのは斎藤知事ではなく、渡瀬氏に百条委員への出席を強要した反斎藤派県議たちである
#兵庫県文書問題
#おねだりパワハラ全部嘘
#斎藤元彦人殺しも嘘
↑
18万ビュー(^_^)v
アホは反論できない
>>2>>3
別に柴田さんを非難したわけではなく、真実を伝えようとしただけなのに、アンチに洗脳されてしまうと反対意見を受け入れなくなってしまうんですね
まあ歌手活動に支障が出ないことを祈るばかりです…(^_^;)
アホやな
立花孝志や斎藤元彦に騙されるアホは減ってるからな
ネトウヨは軍歌を聴いとけ
ワシは自由と平和と正義を愛する左翼系人間だよ…(^_^;)
ポルポトは知ってる?
えせ保守
反斎藤派は第三者委員会が斎藤知事のパワハラを認定した!て言ってるけど、こんな認定の仕方ってアリ?(笑)
https://youtu.be/WTPa9ibJo6s?si=8OPbvFce51Jr8QL2
まともな情報なし
アホは反論できない
>>2>>3
斎藤支持派と反斎藤派の民度の違いワロタ(笑)
斎藤支持派のコメントはみんな上品だったよ(^_^)v
2024年3月12日、定年退職前の西播磨県民局長渡瀬氏が、斎藤知事とその側近らの悪口を書いた怪文書を作成&配布
↓
3月中旬、一般人から斎藤知事が文書のコピーを入手
直ちに内容の事実確認をし、全て虚偽と確定
さらに「パレード担当課長が不正行為をし、うつ病を発症し休職中」との文言に激怒し、作成者特定を指示
↓
3月25日、片山副知事が文書の作成者を渡瀬氏と特定し、公用パソコンを回収
↓
パソコンを調査したところ、この文書の他に原田部長を誹謗中傷する文書、女性職員の個人データの不正入手、女性職員とのエ◯チな不倫日記などが保存されており、またこれらの文書を勤務時間中に作成していたことが判明
↓
4月4日、懲戒処分を恐れた渡瀬氏が
奥谷の助言で県の公益通報窓口に文書を提出
↓
4月20日、怪文書に書かれたパレード担当課長が自死
↓
5月7日、上記の4つの非違行為に対し、地方公務員法に基づき渡瀬氏が停職3ヶ月の処分を受ける
懲戒免職を覚悟していた渡瀬氏は、退職金の出る軽い処分に安堵し、不服申立てもすることなく処分を受諾
これで怪文書問題は終了するはずだった…
2024年6月、共産党、ひょうご県民連合の県議らが、渡瀬氏の怪文書に書かれた斎藤知事らの疑惑を追及するために、百条委員会の設置を画策
これに自民党の反斎藤派県議が同調し、百条委員会を強行設置
↓
6月27日、渡瀬氏を7月19日に百条委員会に出席&証言させることを決定
渡瀬氏は証言の準備をする
↓
渡瀬氏が4月4日に公益通報窓口に提出した文書を県が調査
斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明
↓
怪文書の中に一つでも事実があれば「公益通報になる」と期待していた渡瀬氏は、事実が一つもないことを知りショックを受け「このまま証言すれば偽証罪に問われる」と急遽百条委員会への出席を拒否
↓
渡瀬氏の証言をもとに斎藤知事らを追及しようとしていた反斎藤派県議らが、渡瀬氏に百条委員会への出席を強く要求
↓
7月6日、出席を渋る渡瀬氏に長岡県議らが改めて出席を要求
↓
7月7日、渡瀬氏が自ら命を絶つ
最後の通話相手は長岡県議
これが兵庫県文書問題の真実
渡瀬氏を死に追いやったのは斎藤知事ではなく、渡瀬氏に百条委員への出席を強要した反斎藤派県議たちである
#兵庫県文書問題
#おねだりパワハラ全部嘘
#斎藤元彦人殺しも嘘
↑
21万ビュー
すごくない?(^_^)v
アホは反論できない
>>2>>3
斎藤元彦の本質はそこだな
悔しい?
ねえ悔しい?(笑)
キモイと思っている人がほとんど、下記の回答はまだ?
「ついに解明」と言いながら、公式記録で確認できる事実と、あなた個人の脳内推理が区別されていません。順に根拠を示してください。
①『悪口を書いた怪文書』
文書の表題は『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』です。
誰が、いつ、どの客観的根拠に基づき、法的評価として『怪文書』『単なる悪口』と確定したのですか?
知事が3月27日に『嘘八百』『事実無根』と言ったことと、客観的に全項目が虚偽と立証されたことは別ですが、混同していませんか?
②『直ちに事実確認し、全て虚偽と確定』
「直ちに」の具体的な日時、調査担当部署、調査対象、聴取記録、証拠一覧、確定判断の決裁文書を示してください。
しかも知事自身は8月7日の会見で、5月7日の懲戒処分時点では具体的供述や証拠が出ていたとの報告を受けていない趣旨を述べています。
いつ、何を根拠に『全て虚偽と確定』したのですか?
③『激怒し、作成者特定を指示』
『激怒』はあなたが本人の感情を読んだのですか?
指示の日時、指示者、指示内容、記録はありますか?
なぜ内容の真偽調査より先に、作成者の探索が始まったのですか?
④『PCに不倫日記』『勤務時間中に作成していた』
懲戒理由として県が挙げたのは、文書の作成・配布、人事データ端末の不正利用、約14年間で計約200時間の職務専念義務違反、匿名文書によるハラスメントです。
あなたのいう『女性職員とのエロい不倫日記』は、県のどの公表資料の何頁にありますか?
私的な内容を扇情的に言い換えて、処分理由や本件告発文の真偽を論じたことにしていませんか?
⑤『懲戒を恐れ、奥谷県議の助言で4月4日に通報』
本人が『懲戒を恐れて出した』と述べた一次資料はありますか?
奥谷県議が、いつ、どんな助言をしたという記録がありますか?
内心の推測を事実のように書く理由は何ですか?
⑥『軽い処分に安堵し、処分を受諾』
停職3か月は、県の説明でも重い懲戒処分です。
本人が『安堵した』『退職金のために受諾した』と述べた資料はありますか?
不服申立てをしなかったことから、内心まで勝手に断定する論理は何ですか?
⑦『斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明』
第三者委員会は、知事のパワハラを認定し、県の通報者探索や懲戒処分を違法・不当と評価しました。
百条委も、文書を外部公益通報に当たる可能性が高いと評価しています。
あなたは、どの調査報告書を根拠に、これらの結論を消して『違法行為が一つもない』と断言するのですか?
⑧『一つでも事実があれば公益通報になる』
公益通報かどうかは、単に「一つ事実があるか」だけで決まりません。
通報先、対象となる法令違反、不正目的の有無、通報時点で信じるに足る相当の理由など、要件を無視していませんか?
逆に、第三者委が公益通報と結論づけたことを、なぜ無視するのですか?
⑨『偽証罪が怖くなり出席拒否』
本人がその理由を述べた一次資料はどこですか?
百条委で証言する前から、どうして『偽証罪に問われる』と確定できるのですか?
7月7日には百条委に提出を求められた書類を送り、調査継続を求める趣旨の資料も残されていますが、それと『証言が怖くて拒否した』はどう整合しますか?
⑩『反斎藤派県議が強要し、長岡県議が死に追いやった』
『強く要求』『強要』『死に追いやった』を裏付ける録音、メール、面会記録、捜査機関の認定、裁判所判断はありますか?
最後の通話相手だったという一点から、通話内容も死因も断定できる根拠は何ですか?
通話した事実と、自死を強要した事実は同じではありません。
結局あなたの投稿は、『知事側の説明=事実』『本人や反対派の行動=最悪の動機で推測』という二重基準です。
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
まあアンチも含めてだけど21万人もの人がワシの投稿を見てくれたわけだ
たくさんのコメントも嬉しかったなぁ…
これで少しでも兵庫県文書問題の真実を知る人が全国に増えることを望むよ(^_^)v
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
物語の第三部「真実」が始まったところだったな
「おねだりパワハラ全部嘘」と映画「偏向報道」の大ヒット
そしてワシの投稿が起爆剤になるかも知れんな
全国でオールドメディアのデタラメ報道が話題になって、ヤツラに謝罪と訂正させるのがワシの目標
さあどうなるか…
最後に正義は勝つのか…?
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
したがって反斎藤派のいう「 斎藤元彦は人●し 」というのはデマ。
斎藤知事とかを攻撃して、色々ディスられたらしい
少しは斎藤知事の気持ちがわかったかな?
撃っていいのは撃たれる覚悟のあるヤツだけだよ…(^_^;)
やたら他人を攻撃したい人みたいだ
だったら自分も批判されても仕方ないね
それで病んでるとか…(^_^;)
斎藤元彦兵庫県知事関連【しばき隊菅野完】
https://talk.jp/boards/seiji/1786262960
コピペで十分
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
兵庫県庁前で行われている斎藤元彦知事の辞職を求める抗議活動と、ヘイトスピーチを行う支持派との激しい対立の記録
【重要なポイント】
①斎藤元彦兵庫県知事のパワハラ問題や公益通報者保護法違反などを理由に、市民が県庁前で辞職を求める抗議を行っている [00:17:53]
②抗議現場には知事を支持する一部勢力も現れ、ヘイトスピーチや差別的発言を繰り返しており、警察が介入する事態となっている [00:30:38]
③抗議者たちは県職員や通行人に対し、不正やヘイトスピーチを黙認することはそれに加担することと同じであると強く訴えかけている [00:43:50]
【特筆すべきインサイト】
A教育現場でのいじめ指導の原則『するを許さず、されるを責めず、第三者なし』を引き合いに出し、社会における差別や不正を傍観しないことの重要性を説いている [00:27:21]
Bパワハラ問題で辞職を迫られた他市の事例を挙げ、トップの不祥事が組織全体に与える萎縮効果について具体的に指摘している [00:19:41]
C視聴者への実践的アドバイスとして、直接声を上げるのが難しくても、心の中で同調せず、何らかの形で『許さない』という意思表示を持つことが推奨されている [00:44:46]
【こんな人におすすめ】
①兵庫県政や斎藤知事に関する一連の騒動の現状に関心がある人
②市民による抗議活動やデモのリアルな現場の空気感を知りたい人
③ヘイトスピーチや人権問題に対する市民の向き合い方について深く考えたい人
https://www.youtube.com/live/EDunxsFsTqA?si=LR31h1SyhR3Hz-lb
兵庫県知事が財政再建のために『カラーコピーの廃止』や『出張費削減』を提案するも、3兆円の負債に対して的外れであると批判されている動画。
重要なポイント:
① 兵庫県知事は事務的経費の節約として、カラーコピーを見直し白黒を基本とする方針を記者会見で発表した [00:01:11]
② ペーパーレス化を進める一方、県民への政策PRや注意喚起のチラシなどは例外として現物提供を行うと説明している [00:02:26]
③ 出張費(東京や海外)を2割程度削減する方針を示し、予定されていたインド出張も中止にしたと語った [00:03:04]
④ 投稿者は、3兆円を超える借金があるにも関わらず、カラーコピー廃止を誇らしげに語る知事の姿勢を批判している [00:03:51]
⑤ カラーコピー代を削るよりも、知事自身のPR動画や広報費用のほうが無駄であり高額であると痛烈に指摘している [00:04:10]
特筆すべきインサイト:
A 【ペーパーレス化とデジタル移行の現状】
行政内部ではタブレット配布やQRコード活用などデジタル化が進められているものの、県民向けの広報物との線引きに課題が残っていることがわかる。
B 【財政再建におけるスケール感のズレ】
巨額の負債(3兆円)に対し、目先の微小な経費(カラーコピー代)の削減を大きく打ち出すことは、世間から『本質的な解決策ではない』と批判される典型的な事例となっている。
C 【トップのPR費用に対する厳しい視線】
財政難の状況下では、行政トップ自身のPR活動にかかる費用は、有権者から最も『無駄遣い』として追及されやすいポイントであることが伺える。
こんな人におすすめ:
① 兵庫県の県政や、現在の政治問題に関心がある人
② 行政の経費削減策や、財政再建のアプローチについて考えたい人
③ 政治家の記者会見での発言と、世間の認識とのズレを観察したい人
https://youtu.be/IC_UnkCtFk4?si=oT7S08zzJIinjPRP
2024年3月12日、定年退職前の西播磨県民局長渡瀬氏が、斎藤知事とその側近らの悪口を書いた怪文書を作成&配布
↓
3月中旬、一般人から斎藤知事が文書のコピーを入手
直ちに内容の事実確認をし、全て虚偽と確定
さらに「パレード担当課長が不正行為をし、うつ病を発症し休職中」との文言に激怒し、作成者特定を指示
↓
3月25日、片山副知事が文書の作成者を渡瀬氏と特定し、公用パソコンを回収
↓
パソコンを調査したところ、この文書の他に原田部長を誹謗中傷する文書、女性職員の個人データの不正入手、女性職員とのエ◯チな不倫日記などが保存されており、またこれらの文書を勤務時間中に作成していたことが判明
↓
4月4日、懲戒処分を恐れた渡瀬氏が奥谷県議の助言で県の公益通報窓口に文書を提出
↓
4月20日、怪文書に書かれたパレード担当課長が自死
↓
5月7日、上記の4つの非違行為に対し、地方公務員法に基づき渡瀬氏が停職3ヶ月の処分を受ける
懲戒免職を覚悟していた渡瀬氏は、退職金の出る軽い処分に安堵し、不服申立てもすることなく処分を受諾
これで怪文書問題は終了するはずだった…
2024年6月、共産党、ひょうご県民連合の県議らが、渡瀬氏の怪文書に書かれた斎藤知事らの疑惑を追及するために、百条委員会の設置を画策
これに自民党の反斎藤派県議が同調し、百条委員会を強行設置
↓
6月27日、渡瀬氏を7月19日に百条委員会に出席&証言させることを決定
渡瀬氏は証言の準備をする
↓
渡瀬氏が4月4日に公益通報窓口に提出した文書を県が調査
斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明
↓
怪文書の中に一つでも事実があれば「公益通報になる」と期待していた渡瀬氏は、事実が一つもないことを知りショックを受け「このまま証言すれば偽証罪に問われる」と急遽百条委員会への出席を拒否
↓
渡瀬氏の証言をもとに斎藤知事らを追及しようとしていた反斎藤派県議らが、渡瀬氏に百条委員会への出席を強く要求
↓
7月6日、出席を渋る渡瀬氏に長岡県議らが改めて出席を要求
↓
7月7日、渡瀬氏が自ら命を絶つ
最後の通話相手は長岡県議
これが兵庫県文書問題の真実
渡瀬氏を死に追いやったのは斎藤知事ではなく、渡瀬氏に百条委員への出席を強要した反斎藤派県議たちである
#兵庫県文書問題
#おねだりパワハラ全部嘘
#斎藤元彦人殺しも嘘
↑
23万ビュー(^_^)v
すごくない?
結局あなたの投稿は、『知事側の説明=事実』『本人や反対派の行動=最悪の動機で推測』という二重基準です。
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
「ついに解明」と言いながら、公式記録で確認できる事実と、あなた個人の脳内推理が区別されていません。順に根拠を示してください。
①『悪口を書いた怪文書』
文書の表題は『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』です。
誰が、いつ、どの客観的根拠に基づき、法的評価として『怪文書』『単なる悪口』と確定したのですか?
知事が3月27日に『嘘八百』『事実無根』と言ったことと、客観的に全項目が虚偽と立証されたことは別ですが、混同していませんか?
②『直ちに事実確認し、全て虚偽と確定』
「直ちに」の具体的な日時、調査担当部署、調査対象、聴取記録、証拠一覧、確定判断の決裁文書を示してください。
しかも知事自身は8月7日の会見で、5月7日の懲戒処分時点では具体的供述や証拠が出ていたとの報告を受けていない趣旨を述べています。
いつ、何を根拠に『全て虚偽と確定』したのですか?
③『激怒し、作成者特定を指示』
『激怒』はあなたが本人の感情を読んだのですか?
指示の日時、指示者、指示内容、記録はありますか?
なぜ内容の真偽調査より先に、作成者の探索が始まったのですか?
④『PCに不倫日記』『勤務時間中に作成していた』
懲戒理由として県が挙げたのは、文書の作成・配布、人事データ端末の不正利用、約14年間で計約200時間の職務専念義務違反、匿名文書によるハラスメントです。
あなたのいう『女性職員とのエロい不倫日記』は、県のどの公表資料の何頁にありますか?
私的な内容を扇情的に言い換えて、処分理由や本件告発文の真偽を論じたことにしていませんか?
⑤『懲戒を恐れ、奥谷県議の助言で4月4日に通報』
本人が『懲戒を恐れて出した』と述べた一次資料はありますか?
奥谷県議が、いつ、どんな助言をしたという記録がありますか?
内心の推測を事実のように書く理由は何ですか?
⑥『軽い処分に安堵し、処分を受諾』
停職3か月は、県の説明でも重い懲戒処分です。
本人が『安堵した』『退職金のために受諾した』と述べた資料はありますか?
不服申立てをしなかったことから、内心まで勝手に断定する論理は何ですか?
⑦『斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明』
第三者委員会は、知事のパワハラを認定し、県の通報者探索や懲戒処分を違法・不当と評価しました。
百条委も、文書を外部公益通報に当たる可能性が高いと評価しています。
あなたは、どの調査報告書を根拠に、これらの結論を消して『違法行為が一つもない』と断言するのですか?
⑧『一つでも事実があれば公益通報になる』
公益通報かどうかは、単に「一つ事実があるか」だけで決まりません。
通報先、対象となる法令違反、不正目的の有無、通報時点で信じるに足る相当の理由など、要件を無視していませんか?
逆に、第三者委が公益通報と結論づけたことを、なぜ無視するのですか?
⑨『偽証罪が怖くなり出席拒否』
本人がその理由を述べた一次資料はどこですか?
百条委で証言する前から、どうして『偽証罪に問われる』と確定できるのですか?
7月7日には百条委に提出を求められた書類を送り、調査継続を求める趣旨の資料も残されていますが、それと『証言が怖くて拒否した』はどう整合しますか?
⑩『反斎藤派県議が強要し、長岡県議が死に追いやった』
『強く要求』『強要』『死に追いやった』を裏付ける録音、メール、面会記録、捜査機関の認定、裁判所判断はありますか?
最後の通話相手だったという一点から、通話内容も死因も断定できる根拠は何ですか?
通話した事実と、自死を強要した事実は同じではありません。
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
なんや、カネ無くて意気消沈してんのか?
スシローでよかったら食いに連れてったろか?
N信じゃなくて反斎藤のまちがいだろw
ビュー数しか誇れない
全国の人が兵庫県文書問題の真実を知り、オールドメディアのデタラメ報道に怒りの声を上げる
その世論に押されてオールドメディアが謝罪と訂正する
これがワシの最終目標(^_^)v
悪魔ではない証明は無理w
結局あなたの投稿は、『知事側の説明=事実』『本人や反対派の行動=最悪の動機で推測』という二重基準です。
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
「ついに解明」と言いながら、公式記録で確認できる事実と、あなた個人の脳内推理が区別されていません。順に根拠を示してください。
①『悪口を書いた怪文書』
文書の表題は『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』です。
誰が、いつ、どの客観的根拠に基づき、法的評価として『怪文書』『単なる悪口』と確定したのですか?
知事が3月27日に『嘘八百』『事実無根』と言ったことと、客観的に全項目が虚偽と立証されたことは別ですが、混同していませんか?
②『直ちに事実確認し、全て虚偽と確定』
「直ちに」の具体的な日時、調査担当部署、調査対象、聴取記録、証拠一覧、確定判断の決裁文書を示してください。
しかも知事自身は8月7日の会見で、5月7日の懲戒処分時点では具体的供述や証拠が出ていたとの報告を受けていない趣旨を述べています。
いつ、何を根拠に『全て虚偽と確定』したのですか?
③『激怒し、作成者特定を指示』
『激怒』はあなたが本人の感情を読んだのですか?
指示の日時、指示者、指示内容、記録はありますか?
なぜ内容の真偽調査より先に、作成者の探索が始まったのですか?
④『PCに不倫日記』『勤務時間中に作成していた』
懲戒理由として県が挙げたのは、文書の作成・配布、人事データ端末の不正利用、約14年間で計約200時間の職務専念義務違反、匿名文書によるハラスメントです。
あなたのいう『女性職員とのエロい不倫日記』は、県のどの公表資料の何頁にありますか?
私的な内容を扇情的に言い換えて、処分理由や本件告発文の真偽を論じたことにしていませんか?
⑤『懲戒を恐れ、奥谷県議の助言で4月4日に通報』
本人が『懲戒を恐れて出した』と述べた一次資料はありますか?
奥谷県議が、いつ、どんな助言をしたという記録がありますか?
内心の推測を事実のように書く理由は何ですか?
⑥『軽い処分に安堵し、処分を受諾』
停職3か月は、県の説明でも重い懲戒処分です。
本人が『安堵した』『退職金のために受諾した』と述べた資料はありますか?
不服申立てをしなかったことから、内心まで勝手に断定する論理は何ですか?
⑦『斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明』
第三者委員会は、知事のパワハラを認定し、県の通報者探索や懲戒処分を違法・不当と評価しました。
百条委も、文書を外部公益通報に当たる可能性が高いと評価しています。
あなたは、どの調査報告書を根拠に、これらの結論を消して『違法行為が一つもない』と断言するのですか?
⑧『一つでも事実があれば公益通報になる』
公益通報かどうかは、単に「一つ事実があるか」だけで決まりません。
通報先、対象となる法令違反、不正目的の有無、通報時点で信じるに足る相当の理由など、要件を無視していませんか?
逆に、第三者委が公益通報と結論づけたことを、なぜ無視するのですか?
⑨『偽証罪が怖くなり出席拒否』
本人がその理由を述べた一次資料はどこですか?
百条委で証言する前から、どうして『偽証罪に問われる』と確定できるのですか?
7月7日には百条委に提出を求められた書類を送り、調査継続を求める趣旨の資料も残されていますが、それと『証言が怖くて拒否した』はどう整合しますか?
⑩『反斎藤派県議が強要し、長岡県議が死に追いやった』
『強く要求』『強要』『死に追いやった』を裏付ける録音、メール、面会記録、捜査機関の認定、裁判所判断はありますか?
最後の通話相手だったという一点から、通話内容も死因も断定できる根拠は何ですか?
通話した事実と、自死を強要した事実は同じではありません。
怪文書ばらまきなんて嫌がらせだろ
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
うるさいわキチガイ公務員
怪文書ばら撒くな
カス
斎藤元彦知事の財政運営は、自身の失政による【起債許可団体】への転落を前知事の『負の遺産』へと責任転嫁する不誠実なものである。
重要なポイント:
①財政悪化に対する言い訳の変遷と責任転嫁
A: 知事は長年、財政難の理由を『阪神淡路大震災というやむを得ない事情』と説明し続けていた。
B: しかし2026年に入り【起債許可団体】への転落が不可避になると、突如として前政権の『負の遺産』や『過大な投資』のせいへと主張をすり替えた。
②不誠実な経費削減アピール
A: 財政悪化を受けて、現在になってカラーコピーの抑制や出張費などの事務経費削減を強く訴えている。
B: 一方で過去には、県の予算でコテージを借りて『ワーケーション知事室』を実施するなど、自ら無駄な経費を使っていた矛盾が指摘されている。
③【県政を前に進める】という言葉の虚構
A: 牽制を前に進めるとは具体的に何かと問われ『予算を通すこと』と答えていたが、その通した予算の決算結果が【起債許可団体】への転落であった。
特筆すべきインサイト:
①議事録が証明する真の財政改革者
A: 斎藤知事が批判する前政権の【実質公債費率】の操作問題を過去に見抜き、是正させたのは知事ではなく、亡くなった竹内県議らである。
B: 総務省からの不適切指摘を『鬼の首を取ったように』アピールしているが、それは自身の成績悪化をごまかすための後付けの材料に過ぎない。
②政治家の言葉を見極める視点
A: 首長が急に過去の政権批判を始めた時は、自身の直近の失政(今回の場合は起債許可団体への転落)から目を逸らそうとしていないか、タイムラインを検証することが重要である。
こんな人におすすめ:
①兵庫県の財政悪化の本当の理由と、責任転嫁の経緯を知りたい人
②政治家が掲げる『財政改革』や『身を切る改革』の実態を冷静に見極めたい有権者
https://youtu.be/PRgiRbvAUvk?si=ciA60np74mJN3SuN
法的根拠は?
3月文書に書かれていた「 おねだり 」を
どういう定義で使ってるの?
兵庫県庁前で斎藤元彦に見立てたスイカが割られる
https://note.com/neon_shuffle/n/nc8cee84e94ef
https://x.com/tamaarasan1/status/2090775891576307933
https://i.imgur.com/mYWA8vI.jpeg
https://i.imgur.com/K3SyoW9.jpeg
https://video.twimg.com/amplify_video/2093311056949248000/vid/avc1/1920x1080/nQUr_8HWdgpWe7Vc.mp4
そんな頓珍漢なこといってるから斎藤に選挙で負けるんだよ
マヌケ
怪文書なんて撒いていいわけないだろ
ボケナス
で、それでどうだったら、公益通報者保護法違反でなくなるの?
法が頓珍漢?
斎藤元彦民主主義人民共和国
撒いてないだろが、公益通報と言っとるだろ、鳥頭が何度も言わせんなハゲ。
選挙に勝てない負け犬
負ける理由もわかってないんだろうな
このマヌケな頭だと(笑)
選挙に勝ったからと言って白紙委任ではない
公益通報者保護法違反は変わらない
選挙に勝てない負け犬がよく言ってることだな(笑)
お前らじゃ斎藤には勝てんわ
もう公務員利権は諦めろ
選挙で勝っても公益通報者保護法違反
お前が言ってるのは、斎藤元彦民主主義人民共和国
「再選された=知事の判断も全部正しかった」と、選挙結果と個別行為の適法性を混同する。
あとはこれのどれか
⑯反論不能になると人格攻撃
「反斎藤派」「ポンコツAI」「頭が悪い」など、論点ではなく相手を攻撃する。
⑰基準を後出しする
証拠を示されるたびに「第三者委はダメ」「百条もダメ」「裁判だけ」と条件を変更する。
⑱反証不能化
自説に反する資料は「反斎藤派が作ったから信用できない」として、どんな証拠も排除する
https://talk.jp/boards/newsplus/1787980949
いいえ、法的根拠が基準です。
知事が何か逮捕なり起訴なり有罪なりされたかい?
刑事事件と勘違いしてる
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つでよろしく
客観的な証拠=お前が出せ
第三者委員会、百条委員会報告書
異議があるなら、何ページのここの部分が、どの法律、政府見解、消費者庁指針と違うかを指摘し、新たな証拠も提示して
こんなもん法的拘束力は一切ねえは
悔しかったら告発して有罪判決もらってこい
それから言え
⑰基準を後出しする
証拠を示されるたびに「第三者委はダメ」「百条もダメ」「裁判だけ」と条件を変更する。
これが出ていたら、振り出しにもどるかな
実刑にならなければセーフ
こんなことを言い出したら、どこぞの反社会的カルト集団
あほかw
第三者委員会、百条委員会なんて政敵の恨みつらみだろ
まさにしばき隊のことだよな
歩道橋不法占拠しやがって
法律違反の反論は諦めたのか?
異議があるなら、何ページのここの部分が、どの法律、政府見解、消費者庁指針と違うかを指摘し、新たな証拠も提示して
と無茶苦茶なことを言ってます
消費者庁
Q4
不正の目的での通報にはどのように対処すべきですか。
A
専ら不正の利益を得る目的や他人に不正の損害を加えるような目的を持った通報がなされた場合には、指針に基づく通知等を行う必要はなく、また、悪質な場合には、そのような通報者に対しては、就業規則に従って懲戒処分を行うなどの対応も考えられます。
ただし、不正の目的による通報であるかどうかは最終的には裁判所の判断に委ねられることになるため、各事業者においては慎重な判断が求められます。
100回嫁
そのQ4は、県の対応を自動的に正当化するものではありません。むしろ「慎重な判断が必要」と明記しています。
「不正の目的」は、公益通報として法の保護を受けるかを判断するための要件です。県が通報者を探してよい根拠でも、直ちに処分してよい根拠でもありません。
消費者庁Q4が言っているのは、①専ら不正な利益を得る目的、又は他人に不正な損害を加える目的があり、②悪質な場合に、③就業規則に従った懲戒が「考えられる」、という限定的な話です。しかも同じ回答は、不正目的かどうかは最終的に裁判所の判断であり、事業者には慎重な判断が求められる、と明記しています。
では、県は何をもって「専ら」不正な利益を得る目的、又は他人に不正な損害を与える目的だったと、客観証拠で立証したのですか。
「知事批判を含む」「表現が厳しい」「県PCを使った疑いがある」だけでは、不正の目的の立証にはなりません。通報内容に真実又は真実相当性のある事項が含まれ、県政上の問題提起でもあるなら、なおさら「専ら不正目的」とは簡単に言えません。
さらに重要なのは、通報者探索の問題です。
県が設置した第三者調査委員会は、3号通報について、通報者探索の禁止や通報者特定情報の範囲外共有の禁止に、「保護要件を満たしていること」を条件とする定めは保護法にも法定指針にもない、と整理しています。つまり、「不正目的かもしれない」「保護されないかもしれない」と県が考えただけで、先に通報者探しをしてよい、という制度にはなっていません。
本件では、文書で疑惑を指摘された知事らが、通報者の特定・調査・処分の過程に関与しました。これは典型的な利益相反です。自分自身が通報対象になっている者が、通報者の探索や処分を主導すれば、「報復ではない」と外形上も実質上も担保できません。第三者委員会も、利害関係者が調査を指示し、処分決定過程に関与したことは、法と指針の趣旨に反し極めて不当と判断しています。
仮に県が、通報そのものとは別にPCの私的利用、情報持ち出し、職務専念義務違反などを問題にするなら、それは別件として厳正に立証すべきです。
必要なのは少なくとも、
・処分対象となる具体的行為
・適用する服務規律・就業規則・法令
・日時、記録、データなどの客観証拠
・通報行為そのものと切り離した因果関係
・本人への告知、弁明の機会
・利害関係者を排除した中立的な調査・判断
・処分の相当性と理由の明示
です。
「怪文書だから探してよい」
「不正目的だから処分してよい」
「県PCだから公益通報と無関係」
この三つは、いずれも法的な飛躍です。Q4を100回読むべきなのは、慎重な判断という結論を消して、都合のよい一文だけを処分の免罪符にしている側です。
公式資料として、兵庫県自身が公表した第三者委員会報告書は、文書を巡る調査結果を収録しています。兵庫県・第三者調査委員会報告書
消費者庁は、地方公共団体向けを含む公益通報制度のガイドラインを公表しており、兵庫県にも3号通報を含む体制整備について公式見解を伝えたことを知事自身が認めています。
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_partnerships/whisleblower_protection_system/overview?utm_source=chatgpt.com
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken20250508.html?utm_source=chatgpt.com
無罪のパレード担当課長が病んで自死したんだろ
この方が重大だろ
放置し置く方が異常だは
その話は論点ずらしです。しかも時系列を見れば、「文書のせいで病んだ」という部分は成り立ちません。
まず、文書が作成・配布されたのは2024年3月12日です。
しかし文書自体が、パレード担当課長について「不正行為と大阪府との難しい調整に精神が持たず、うつ病を発症し、病気休暇中」と記しています。
つまり、課長が病気休暇に入り、健康を損ねていたとすれば、それは3月12日の文書配布より前の出来事です。文書が原因で「病んだ」という時系列にはなりません。
次に、死亡との因果関係です。
課長が死亡した事実と、「文書を読んだから自死した」という因果関係は別問題です。死亡原因・遺書・医療記録・本人の発言など、文書との因果関係を示す公式発表や客観証拠は何ですか。
存在しない因果関係を、勝手に断定してはいけません。
さらに、仮に文書に病気休暇中の職員に関する不適切な記述が含まれていたとしても、県が取るべき対応は「放置」か「通報者探索」かの二択ではありません。
・当該職員の個人情報や名誉を守る
・文書の真偽と情報流出の有無を中立的に調べる
・関係者への二次被害を防ぐ
・通報対象とされた知事ら利害関係者を、通報者特定・処分の判断から外す
・通報行為とは別の服務規律違反があるなら、それを個別の証拠で立証する
これが正常な手続きです。
実際の時系列はこうです。
3月12日 文書が配布される
3月20日 知事が文書を把握
3月21日以降 県は文書内容の十分な検証より先に、作成者・配布者の特定へ動く
3月27日 知事が会見で「嘘八百」「公務員失格」などと発言
4月 パレード担当課長が死亡
5月7日 元県民局長を停職3か月の懲戒処分
課長の死亡が4月なら、3月から通報者探索を始めていた県の対応は、少なくとも死亡を防げていません。それなのに後から「課長を守るために通報者を探した」と物語を作っても、時系列と合いません。
問題は「放置しろ」と誰かが言ったことではありません。
問題は、疑惑を指摘された知事らが関与し、内容の公平な調査より先に通報者を特定し、後にその通報者を処分したことです。第三者委員会は、この過程に利害関係者が関与したことを極めて不当と評価しています。
「課長の死は重大だ」と言うなら、なおさら根拠のない因果関係で死者を政治的な道具にしてはいけません。死亡を利用して、通報者探索・懲戒処分の適法性という論点から逃げるのはやめましょう。
県が公表した第三者委員会報告書はこちらです。
兵庫県・第三者調査委員会報告書
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk19/bunsho_daisansya.html?utm_source=chatgpt.com
「自分は選挙前から齋藤のブレーンだった。お前ら言うこと聞けよ」
「やる気ないのか」
「こんなことで僕の貴重な休み時間を邪魔するのか」
これらの発言を知事や企画部万博推進局長は実際には言っていないのに、渡瀬康英元県民局長は彼らを貶めるためにあたかも本人たちが実際に発言したかのようにでっち上げて文書に書いています。
本人が言ってもいない言葉を作り上げ、それを実際の発言であるかのように文書に記載する――。
これは内部告発なんかではありません。人の信用を傷つけるために、事実を捻じ曲げた行為です。
告発をするのであれば、最低限の事実確認が必要です。
言っていない言葉まで勝手に作ってしまえば、文書全体の信用性が落ちるのは当たり前です。
こんな嘘八百の文書を第三者委員会や奥山俊宏教授は「真実相当性あり」と言っています。絶対におかしいです。
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反斎藤派の人は
3月文書に書かれていた「 おねだり 」を
どういう定義で使ってるの?
で、それで公益通報にならない法的根拠は?
公式な発表
法的根拠
新たな証拠
を示して
ちゃんした選挙で斎藤が勝ったのを認めないの?
負け犬すぎて笑う
アホ公務員
あなたの投稿は、文書の記載を正確に読まずに、都合よく『全部でっち上げ』へ飛躍しています。
まず、あなたが挙げた4つは同じ性質の話ではありません。
①「みんなが見ている場所で受け取れるはずないやろ…」
これはコーヒーメーカーをめぐる個別事案です。知事のこの正確な発言があったかは争いがあります。
しかし、だからといって「その出来事自体がなかった」にはなりません。現に、現場で知事が受領を断り、後に県側が当該品を受け取って保管していた、という事実関係とは分けて検証すべきです。発言の正確な再現が争われることと、贈答品の取扱いの適否は別問題です。
②「自分は選挙前から齋藤のブレーンだった。お前ら言うこと聞けよ」
これは知事でも企画部万博推進局長でもありません。文書上は、三木市役所幹部らに対する別の県職員H氏の発言として記載されています。
知事と万博推進局長が言っていない、と反論しても、誰もそう主張していない相手を否定しているだけです。まず文書の主語を読んでください。
③「やる気ないのか」
④「こんなことで僕の貴重な休み時間を邪魔するのか」
これらは、一回限りの録音付き発言としてではなく、深夜・休日を含むチャット指示と職員への対応パターンの記述です。
仮に、この二つの文言そのものを誰がいつ言ったかを第三者委員会が認定できなかったとしても、それで文書の全項目が虚偽になるわけではありません。第三者委員会は、複数の具体的行為についてパワハラに当たると認定しています。
『一部の具体的表現が未確認』
と
『文書全体が嘘八百』
の間には、ものすごく大きな論理の飛躍があります。
しかも『真実相当性』は、『文書の一字一句が裁判の確定事実と同じ』という意味ではありません。通報時点で、通報者が内容を真実と信じる合理的な根拠があったか、という判断です。
第三者委員会や奥山教授が言っているのは、『全文章を録音で完全再現できた』という話ではありません。あなたは『真実相当性あり』を勝手に『全ての引用発言が完全に証明済み』と読み替えて、そこを攻撃しています。
そして『おねだりの定義は?』も論点ずらしです。
『おねだり』は法令用語ではなく、文書内の評価的な表現です。問うべきなのは言葉の辞書的定義ではありません。
・誰が
・いつ
・何を受け取り、又は受け取ろうとしたのか
・職務との関係は何か
・県の贈答品取扱ルールに照らして適切だったのか
・その事実に、どの法令・規程がどう関わるのか
です。
言葉の定義で逃げず、個別事実と証拠で答えてください。
2024年11月の知事選で斎藤氏が当選した事実は、誰も否定していません。
あなたが答えるべきなのは、2024年の再選結果ではなく、3月文書が指摘した2021年知事選前の行為です。
文書は、県職員らによる投票依頼などの事前運動や、選挙支援、公務員としての関与を問題にしていました。
仮にそれらが公職選挙法や地方公務員法に反するなら、それは『通報対象となり得る違法行為』の疑惑です。
その後に別の選挙で当選したからといって、
・2021年に違法な事前運動がなかったこと
・県職員が選挙運動に関与していなかったこと
・3月文書の通報対象事実が消えること
・通報者探索や懲戒処分が適法になること
のどれも証明されません。
選挙の勝敗は、有権者による政治的な選択です。
違法行為の有無は、証拠と法令による事実認定の問題です。
『選挙に勝った=過去の違法疑惑は消滅』
という理屈はありません。
2021年知事選について、誰が、いつ、誰に、どのような投票依頼・選挙運動をし、どの法令に照らして適法だったのか。そこを具体的に示してください。
答えられないから、2024年の選挙結果と人格攻撃に逃げているだけです。
不正行為と大阪府との難しい調整に精神が持たず、うつ病を発症し、病気休暇中
だったところに3.12の文書が出回ってデマが広がってとどめ刺したんだろ
馬鹿か
『とどめを刺したんだろ』は、あなた自身が何の証拠もなく死亡原因を決めつけているだけです。
あなたが引用した文書には、課長が3月12日より前に、病気休暇中だったとあります。
つまり、少なくとも『病んだ』ことの原因を3月12日文書に置くことは、時系列上できません。
そのうえで、文書配布が死亡の決定的原因だったと言うなら、以下を示してください。
・死亡原因を文書に結び付ける公的な調査結果
・医療記録、遺書、本人の発言
・遺族または捜査機関による公表
・文書を読んだ時期と、その後の具体的な心身状態を示す客観証拠
何も示さず『とどめを刺したんだろ』と書くのは、事実確認ではなく死者を使った憶測です。
しかも、文書に『不正行為』と書かれていたからといって、それを最初から『デマ』と決めて通報者を探してよいことにはなりません。
県が取るべきだったのは、
・課長の個人情報と名誉を守る
・疑惑と情報流出の有無を中立的に調べる
・必要なら訂正・拡散防止を行う
・通報対象とされた知事らを、通報者特定と処分の判断から外す
ことです。
『放置』か『通報者探索・懲戒』かの二択ではありません。
課長の命を本当に重く受け止めるなら、根拠のない死亡原因の断定をやめることだな。
パワハラ認定された男を知事として再び信任した。というのは兵庫県民の問題なので割とどうでも良いのだが、
「公益通報と思しき案件に於いて被通報者が通報者を特定して良いか否か」というのは全労働者に関わる問題だからなぁ。
そりゃ長引くわな。
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反斎藤派の人は
3月文書に書かれていた「 おねだり 」を
どういう定義で使ってるの?