【米国研究】コロナワクチンを接種した人は、ワクチン未接種の人に比べて入院する可能性が低い、追加接種で71%、更新接種で69% リスクが低下した・・・研究者「最新のワクチン、確実に接種を」最終更新 2026/09/10 10:241.影のたけし軍団 ★???関節炎・リウマチ学誌が、2020年12月から2024年8月の間にCOVID-19を発症した自己免疫性リウマチ疾患を持つ米国成人60,980人のデータを分析したところ、追加接種または更新された(2023~2024年)COVID-19ワクチンを接種した人は、最初のシリーズのワクチンのみを接種した人やワクチン未接種の人に比べて、COVID-19で入院する可能性が低いことがわかった。ワクチン未接種の場合と比較して、初回接種、追加接種、および更新接種を完了した場合、COVID-19関連の入院リスクはそれぞれ41%、71%、69%低下した。初回ワクチン接種のみを受けた患者と追加接種/更新接種を受けた患者を比較した場合、絶対リスク減少率は5.6%であった。レスリー・E・ジャクソン医師(医学博士、公衆衛生学修士)、筆頭著者、アラバマ大学バーミングハム校今回の研究結果は、最新のワクチンが医学的に脆弱なこの集団において依然として大きな保護効果を発揮するという、重要な実世界における証拠を提供するものです。これらの結果は、これらの患者が最新のCOVID-19ワクチンを確実に接種できるよう、臨床医、政策立案者、患者擁護団体による継続的な努力が必要であることを強調しています」と付け加えた。https://www.news-medical.net/news/20260909/Updated-COVID-19-vaccines-protect-adults-with-autoimmune-rheumatic-conditions.aspx自己免疫性リウマチ性疾患患者におけるCOVID-19ワクチン接種と健康転帰に関する最新情報https://acrjournals.onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/art.70290?utm_campaign=publicity-wly&utm_content=null-art&utm_medium=email&utm_source=muckrack&utm_term=wrh-9-8-262026/09/10 09:10:2740コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんLqIDSナノカミソリは体内に射ちこんでないや2026/09/10 09:17:563.sage6LjyM但し突然死するリスクは非接種者より70%高い2026/09/10 09:18:114.名無しさんQuQUnあっ、そうですか2026/09/10 09:20:295.名無しさんsB11g製薬会社からの支援はどのくらいの金額なんだろ?2026/09/10 09:21:136.名無しさんcHt0I世界に先駆けて射ちまくった国は暴れてるもんな2026/09/10 09:22:567.名無しさんGsQLE当たり前だろ2026/09/10 09:32:338.名無しさんQnHwM副反応にすら耐えられないほど身体が弱い人が接種しなかっただけでは?2026/09/10 09:42:399.名無しさんmumCjコロナワクチン打ってない人はコロナワクチンで入院する可能性がゼロ2026/09/10 09:43:4810.名無しさんmMNiz生存者バイアス2026/09/10 09:44:4311.名無しさん5qVTG今回の研究結果は孤立したものではなく、2021~2025年に蓄積されたN3C研究の延長線上にある。2026/09/10 09:46:2712.名無しさん5b0cQ結局ワクチンがらみの省庁でトップにたったロバートケネディjrの政策って上手くいってないのかな?結局暗殺未遂にあったのも就任前の一度だけだったし2026/09/10 09:47:2113.名無しさんSf9mH良かったコロナワクチンは安全だったんだね陰謀論は嘘だったんだね今からでも接種を検討します2026/09/10 09:48:0414.名無しさん5YNsqワクチン接種後、自己免疫疾患で急死した産科医の妻の訴え「夫の死を無駄にしないで」【ニューズウィーク日本版コロナ緊急連載】「ワクチンには副反応があることをみんな知っておくべきだと私は信じます。すべての人にとって必ずしも良いこととは限りません。美しい人生、完璧な家族を破壊し、地域の多くの人々に影響を与えることが起こり得ることを知っておくべきです。彼の死を無駄にしないで。これをニュースにして、より多くの命を救って下さい」米フロリダ州マイアミ・ビーチのマウントシナイ医療センターで働いていた産婦人科医グレゴリー・マイケルさん(56)は米ファイザーと独ビオンテックが共同開発したワクチンを接種した3日後、手足に点状出血が見られ、集中治療室に運び込まれた。コロナワクチン接種するとコロナで入院する前に死ぬ「科学者たちの考えの重大な間違いは、スパイクタンパクは血液循環に入らないという考えだった」「現在、ワクチン自体とスパイクタンパクが血液循環に入るという明確な証拠があります」モデルナ社の COVID-19 ワクチンを受けた 13 人の若い医療従事者のうち 3 人の血漿中にスパイクタンパクが検出されその医療従事者の 1 人では、スパイクタンパクが 29 日間循環しました。血液循環に入ると、スパイクタンパクは、血小板と血管の内側を覆う細胞上にある特定のACE2受容体に結合できます。「それが起こると、血小板の凝集を引き起こし、血液凝固につながる可能性があります。これがまさに、これらのワクチンに関連する凝固障害が見られる理由です。出血の原因にもなります。血液中のタンパク質はすべて母乳に濃縮されるのです」VAERSのレポートの 1 つは、母親が 3 月にファイザーのワクチンの 2 回目の投与を受け、生後 5 か月の母乳で育てられた乳児について説明しています。翌日、赤ん坊は発疹を発症して「睡眠も安らぎもない」状態になり、授乳を拒否し発熱を起こしました。報告書によると、赤ん坊は血栓性血小板減少性紫斑病の診断を受けて入院しましたが、これは全身の細い血管に血栓が形成されるまれな血液疾患であり、赤ん坊は死にました。「ワクチンの成分が、脾臓、卵巣や副腎を含む腺に送達されていることが明らかとなりました。放出されたスパイクタンパクは培地中に放出され、最終的に血流に到達して全身に損傷を与えます。ACE2 受容体は心臓と脳で一般的であり、スパイクタンパクが心血管障害や認知障害を引き起こす仕組みです。」コロナワクチンを接種したら、mRNAが体内の細胞に入り込みスパイクタンパクを造り出すように命令を出します。スパイクタンパクが血液によって体中に運ばれ始めると、スパイクタンパクに対する抗体ができます。しかし、スパイクタンパクが(永続的に)造り続けられるので、それに対する抗体も(永続的に)体内で作り続けられます。そうなると、それまでその人が持っていた自然抗体はすべて「その抗体」に攻撃されて消滅してしまいます。つまり、免疫不全症になります高橋泰・国際医療福祉大学大学院教授「日本人では暴露した人のうち98%が自然免疫で処理される」「新型コロナに感染して細胞から排出されると、98%程度は自然免疫で処理され、完治する」2026/09/10 09:52:3615.名無しさん5qVTG長文コピペは工作員だって反ワクが言ってた2026/09/10 09:53:3416.名無しさんhq4Os>>1人間底までばかではない、これ信じる人は少ないと思うよ、日本に限らず芸能人とか平均寿命より早めに亡くなっているから、コロワクの事に気づくよ2026/09/10 09:54:3417.名無しさんhyn06ファウチの日記からコロナワクチンは効果が無かったのはバレている2026/09/10 09:54:4118.名無しさん4n0Lvめっちゃ反ワク生き残ってて草2026/09/10 09:56:2919.名無しさんetqwmワクチンビジネスまた乗ってやんなワク信者。2026/09/10 09:59:0320.名無しさん5qVTGファウチの日記には科学的なエビデンスはありません 証拠に見えたならそれは妄想です2026/09/10 09:59:4921.名無しさん5278D当分、様子見2026/09/10 10:01:4922.名無しさんhq4Os>>20で、君はコロナワクチン何回打ったの?2026/09/10 10:01:5323.名無しさんVDaytワクチン打つとどこの国も感染者が爆増してたからそこから考えるにワクチンを打つと通常発症しない量のウイルスが体内に入っても感染発症するだけじゃね入ったウイルスが少ないから入院せずに済むだけ2026/09/10 10:04:0524.名無しさん5qVTGワクチンの接種回数を確認してくるのも煽りカスの一種?AIの回答はい、その確認行為の裏にある「文脈」や「意図」によっては、まさに典型的な「煽りカス(レッテル貼り・敵固定化)」のムーブになります。2026/09/10 10:04:2125.名無しさんhq4Os>>24ハイハイ、で、何回接種したの2026/09/10 10:05:3626.名無しさん5qVTGネットの煽りカスに運転させると煽り運転になるって事?はいかいいえで回答して。AIの回答はい。2026/09/10 10:06:0127.名無しさんhq4Os>>26ハイハイ、で、何回接種したの カス君2026/09/10 10:06:3928.名無しさん5qVTGAIの回答成人日本人は平均して3回~4回打っている。2026/09/10 10:08:1029.名無しさんhq4Os健康な人がコロナワクチン打って副作用で高熱出して苦しむ、意味ねえな2026/09/10 10:08:1830.名無しさんnCA2r若い男が40度の高熱をだすと生殖器が破壊されるのよ2026/09/10 10:09:5231.名無しさんhBO5Kこの世の終わりみたいな研究やめろ2026/09/10 10:11:1332.名無しさんnCA2r青森県では、この5年間で9万人亡くなった。通常の2倍の超過死亡だった。2026/09/10 10:13:4333.名無しさん5qVTGコロナワクチンのVEについて、感染、発症、様々なアウトカム、二次感染などについて有効かどうか、最新の知見を短くまとめてAIの回答**最新知見の短いまとめ(2025–2026年シーズン時点)**コロナワクチン(更新版含む)の有効性(VE)は、アウトカムによって大きく異なります。既存の感染・接種による免疫がすでに高い状況での「追加保護」として評価されています。- **感染そのもの・発症(症状あり・医療機関受診)** 中程度~限定的。2025–26年ワクチンで、救急・急病センター受診に対して約50%、症状を伴う感染・医療機関受診に対しておおむね40~50%程度(接種後数週間~2~3か月)。時間とともに減弱しやすい。過去の感染+ワクチン(ハイブリッド免疫)の方が強い。- **重症アウトカム(入院・ICU・死亡)** 比較的良好で持続しやすい。2025–26年ワクチンで入院に対して約50~55%(高齢者でも同程度またはやや高い推定あり)。より重症な転帰(人工呼吸器・死亡など)ではさらに高い傾向(過去シーズンで70%前後の報告も)。高リスク者・高齢者でも追加保護が確認されています。- **二次感染(家庭内伝播など)** 最近の接種(おおむね6か月以内)の一次症例から接触者への伝播を約40~50%程度低減する報告あり(家庭内で調整相対リスク約0.57)。完全に防げるわけではなく、二次攻撃率自体は依然として高い(約60%前後の例)。接触者側の接種状況の影響はデータによりまちまち。**全体像**感染予防効果は限定的で減弱しやすい一方、重症化予防はよりしっかりしており、更新ワクチンは既存免疫に上乗せ効果を示しています。WHOや各国の勧告でも、重症リスクの高い人への定期的な接種が重視されています。データは観察研究中心で、変異株・接種からの経過時間・対象集団により変動します。2026/09/10 10:13:5434.名無しさんCnpxuワク射ったこと無いけど入院経験無いわwww2026/09/10 10:15:5635.名無しさんYUqqP可能性が低いってなんか変な感じ。確率ではないのか。2026/09/10 10:17:3736.名無しさんRTHXJ>>34引きこもり最強やね😀2026/09/10 10:19:4937.名無しさんFzLbZそもそも、コロナワクチンが効果があるならこうやって定期的に「実は効果抜群なんですよ。知ってましたか?」みたいな公表しなくてもいいよね2026/09/10 10:21:4038.名無しさんDbUn7COVID-19以外で入院する割合は?2026/09/10 10:22:5139.名無しさん5qVTGAIの回答今回のJackson et al. 2026の独自性は、単に「リウマチ患者でもワクチンが効いた」という点ではありません。中心は、2023–2024年の更新COVID-19ワクチンまで含め、自己免疫性リウマチ疾患(AIRD)患者で実際の入院予防効果を全国規模のリアルワールドデータから評価したことです。著者ら自身も、この集団における2023–24年更新ワクチンのアウトカムデータが不足していたことを研究の出発点としています。2026/09/10 10:24:0940.名無しさんtMDhc反ワクは「新型コロナワクチンが原因で1000人以上死んだ!」とか言うけど、その全員がワクチンを接種したことによって死亡したという根拠と、ワクチンを接種しないほうが感染死者が少なくすんだと推定できる根拠を示せよな。2026/09/10 10:24:12
【米国研究】コロナワクチンを接種した人は、ワクチン未接種の人に比べて入院する可能性が低い、追加接種で71%、更新接種で69% リスクが低下した・・・研究者「最新のワクチン、確実に接種を」ニュース速報+40779.12026/09/10 10:24:12
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追加接種または更新された(2023~2024年)COVID-19ワクチンを接種した人は、最初のシリーズのワクチンのみを接種した人やワクチン未接種の人に比べて、COVID-19で入院する可能性が低いことがわかった。
ワクチン未接種の場合と比較して、初回接種、追加接種、および更新接種を完了した場合、COVID-19関連の入院リスクはそれぞれ41%、71%、69%低下した。
初回ワクチン接種のみを受けた患者と追加接種/更新接種を受けた患者を比較した場合、絶対リスク減少率は5.6%であった。
レスリー・E・ジャクソン医師(医学博士、公衆衛生学修士)、筆頭著者、アラバマ大学バーミングハム校
今回の研究結果は、最新のワクチンが医学的に脆弱なこの集団において依然として大きな保護効果を発揮するという、重要な実世界における証拠を提供するものです。これらの結果は、これらの患者が最新のCOVID-19ワクチンを確実に接種できるよう、臨床医、政策立案者、患者擁護団体による継続的な努力が必要であることを強調しています」と付け加えた。
https://www.news-medical.net/news/20260909/Updated-COVID-19-vaccines-protect-adults-with-autoimmune-rheumatic-conditions.aspx
自己免疫性リウマチ性疾患患者におけるCOVID-19ワクチン接種と健康転帰に関する最新情報
https://acrjournals.onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/art.70290?utm_campaign=publicity-wly&utm_content=null-art&utm_medium=email&utm_source=muckrack&utm_term=wrh-9-8-26
2021~2025年に蓄積されたN3C研究の延長線上にある。
結局暗殺未遂にあったのも就任前の一度だけだったし
コロナワクチンは安全だったんだね
陰謀論は嘘だったんだね
今からでも接種を検討します
「ワクチンには副反応があることをみんな知っておくべきだと私は信じます。
すべての人にとって必ずしも良いこととは限りません。
美しい人生、完璧な家族を破壊し、地域の多くの人々に影響を与えることが起こり得ることを知っておくべきです。
彼の死を無駄にしないで。これをニュースにして、より多くの命を救って下さい」
米フロリダ州マイアミ・ビーチのマウントシナイ医療センターで働いていた産婦人科医グレゴリー・マイケルさん(56)は
米ファイザーと独ビオンテックが共同開発したワクチンを接種した3日後、手足に点状出血が見られ、集中治療室に運び込まれた。
コロナワクチン接種すると
コロナで入院する前に死ぬ
「科学者たちの考えの重大な間違いは、
スパイクタンパクは血液循環に入らないという考えだった」
「現在、ワクチン自体とスパイクタンパクが血液循環に入るという明確な証拠があります」
モデルナ社の COVID-19 ワクチンを受けた 13 人の若い医療従事者のうち
3 人の血漿中にスパイクタンパクが検出され
その医療従事者の 1 人では、スパイクタンパクが 29 日間循環しました。
血液循環に入ると、スパイクタンパクは、
血小板と血管の内側を覆う細胞上にある特定のACE2受容体に結合できます。
「それが起こると、血小板の凝集を引き起こし、血液凝固につながる可能性があります。
これがまさに、これらのワクチンに関連する凝固障害が見られる理由です。
出血の原因にもなります。
血液中のタンパク質はすべて母乳に濃縮されるのです」
VAERSのレポートの 1 つは、
母親が 3 月にファイザーのワクチンの 2 回目の投与を受け、
生後 5 か月の母乳で育てられた乳児について
説明しています。翌日、赤ん坊は発疹を発症して
「睡眠も安らぎもない」状態になり、授乳を拒否し
発熱を起こしました。報告書によると、
赤ん坊は血栓性血小板減少性紫斑病の診断を受けて入院しましたが、
これは全身の細い血管に血栓が形成されるまれな血液疾患であり、
赤ん坊は死にました。
「ワクチンの成分が、脾臓、卵巣や副腎を含む腺に送達されていることが明らかとなりました。
放出されたスパイクタンパクは培地中に放出され、最終的に血流に到達して全身に損傷を与えます。
ACE2 受容体は心臓と脳で一般的であり、スパイクタンパクが心血管障害や認知障害を引き起こす仕組みです。」
コロナワクチンを接種したら、
mRNAが体内の細胞に入り込みスパイクタンパクを造り出すように命令を出します。
スパイクタンパクが血液によって体中に運ばれ始めると、
スパイクタンパクに対する抗体ができます。しかし、
スパイクタンパクが(永続的に)造り続けられるので、
それに対する抗体も(永続的に)体内で作り続けられます。そうなると、
それまでその人が持っていた自然抗体はすべて「その抗体」に攻撃されて消滅してしまいます。つまり、
免疫不全症になります
高橋泰・国際医療福祉大学大学院教授
「日本人では暴露した人のうち98%が自然免疫で処理される」
「新型コロナに感染して細胞から排出されると、
98%程度は自然免疫で処理され、完治する」
人間底までばかではない、これ信じる人は少ないと思うよ、日本に限らず芸能人とか平均寿命より早めに亡くなっているから、コロワクの事に気づくよ
で、君はコロナワクチン何回打ったの?
してたからそこから考えるにワクチンを
打つと通常発症しない量のウイルスが体内に
入っても感染発症するだけじゃね
入ったウイルスが少ないから入院せずに済むだけ
AIの回答
はい、その確認行為の裏にある「文脈」や「意図」によっては、まさに典型的な「煽りカス(レッテル貼り・敵固定化)」のムーブになります。
ハイハイ、で、何回接種したの
はいかいいえで回答して。
AIの回答
はい。
ハイハイ、で、何回接種したの カス君
成人日本人は平均して3回~4回打っている。
通常の2倍の超過死亡だった。
AIの回答
**最新知見の短いまとめ(2025–2026年シーズン時点)**
コロナワクチン(更新版含む)の有効性(VE)は、アウトカムによって大きく異なります。既存の感染・接種による免疫がすでに高い状況での「追加保護」として評価されています。
- **感染そのもの・発症(症状あり・医療機関受診)**
中程度~限定的。2025–26年ワクチンで、救急・急病センター受診に対して約50%、症状を伴う感染・医療機関受診に対しておおむね40~50%程度(接種後数週間~2~3か月)。時間とともに減弱しやすい。過去の感染+ワクチン(ハイブリッド免疫)の方が強い。
- **重症アウトカム(入院・ICU・死亡)**
比較的良好で持続しやすい。2025–26年ワクチンで入院に対して約50~55%(高齢者でも同程度またはやや高い推定あり)。より重症な転帰(人工呼吸器・死亡など)ではさらに高い傾向(過去シーズンで70%前後の報告も)。高リスク者・高齢者でも追加保護が確認されています。
- **二次感染(家庭内伝播など)**
最近の接種(おおむね6か月以内)の一次症例から接触者への伝播を約40~50%程度低減する報告あり(家庭内で調整相対リスク約0.57)。完全に防げるわけではなく、二次攻撃率自体は依然として高い(約60%前後の例)。接触者側の接種状況の影響はデータによりまちまち。
**全体像**
感染予防効果は限定的で減弱しやすい一方、重症化予防はよりしっかりしており、更新ワクチンは既存免疫に上乗せ効果を示しています。WHOや各国の勧告でも、重症リスクの高い人への定期的な接種が重視されています。データは観察研究中心で、変異株・接種からの経過時間・対象集団により変動します。
確率ではないのか。
引きこもり最強やね😀
「実は効果抜群なんですよ。知ってましたか?」みたいな公表しなくてもいいよね
今回のJackson et al. 2026の独自性は、単に「リウマチ患者でもワクチンが効いた」という点ではありません。中心は、2023–2024年の更新COVID-19ワクチンまで含め、自己免疫性リウマチ疾患(AIRD)患者で実際の入院予防効果を全国規模のリアルワールドデータから評価したことです。著者ら自身も、この集団における2023–24年更新ワクチンのアウトカムデータが不足していたことを研究の出発点としています。
ワクチンを接種したことによって死亡したという根拠と、ワクチンを接種しないほうが感染死者が少なくすんだと推定できる根拠を示せよな。