【米国研究】コロナワクチンを接種した人は、ワクチン未接種の人に比べて入院する可能性が低い、追加接種で71%、更新接種で69% リスクが低下した・・・研究者「最新のワクチン、確実に接種を」 ★2最終更新 2026/10/01 09:311.タロー ★??? 関節炎・リウマチ学誌が、2020年12月から2024年8月の間にCOVID-19を発症した自己免疫性リウマチ疾患を持つ米国成人60,980人のデータを分析したところ、追加接種または更新された(2023〜2024年)COVID-19ワクチンを接種した人は、最初のシリーズのワクチンのみを接種した人やワクチン未接種の人に比べて、COVID-19で入院する可能性が低いことがわかった。ワクチン未接種の場合と比較して、初回接種、追加接種、および更新接種を完了した場合、COVID-19関連の入院リスクはそれぞれ41%、71%、69%低下した。初回ワクチン接種のみを受けた患者と追加接種/更新接種を受けた患者を比較した場合、絶対リスク減少率は5.6%であった。レスリー・E・ジャクソン医師(医学博士、公衆衛生学修士)、筆頭著者、アラバマ大学バーミングハム校今回の研究結果は、最新のワクチンが医学的に脆弱なこの集団において依然として大きな保護効果を発揮するという、重要な実世界における証拠を提供するものです。これらの結果は、これらの患者が最新のCOVID-19ワクチンを確実に接種できるよう、臨床医、政策立案者、患者擁護団体による継続的な努力が必要であることを強調しています」と付け加えた。https://www.news-medical.net/news/20260909/Updated-COVID-19-vaccines-protect-adults-with-autoimmune-rheumatic-conditions.aspx自己免疫性リウマチ性疾患患者におけるCOVID-19ワクチン接種と健康転帰に関する最新情報https://acrjournals.onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/art.70290?utm_campaign=publicity-wly&utm_content=null-art&utm_medium=email&utm_source=muckrack&utm_term=wrh-9-8-26前スレhttps://talk.jp/boards/newsplus/17889990272026/09/11 12:09:21158コメント欄へ移動すべて|最新の50件109.名無しさんSm1RXワクチンに 心筋の胸 痛む夜は 虫のすだくを 聞きつつ眠る2026/09/22 00:29:45110.名無しさんMtQmQどう見ても フェアトレード じゃなかった 割引券と 自然免疫2026/09/23 00:08:48111.名無しさんtwUEn胸の痛みどころではない専門家が最も強調するのは、「ワクチン未接種で新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)自体に感染した際、その合併症として起こる心筋炎・心膜炎のリスク」の方が圧倒的に高いという点です。 [3, 6]新型コロナ感染によって心筋炎を発症する確率は、ワクチンによる発症率よりもはるかに高く、かつ感染による心筋炎の方が圧倒的に重症化しやすく死亡率も高いことが報告されています。2026/09/23 01:35:59112.名無しさんywJD5ワクチンの 悪い話は 陰謀論 これが政府の 基本方針2026/09/24 00:07:59113.名無しさん8Xp2Pワクチン打たなきゃ!2026/09/24 00:13:57114.名無しさんJwCKN少女輪姦殺人エプスタインロリータエクスプレスバイデンケケ中2026/09/24 00:36:25115.名無しさんVvFMB陰謀論的な反ワクチンのデマと言えば* 人口削減計画説「ビル・ゲイツ氏や国際的な秘密組織(ディープステートなど)が、世界の人口を減らすためにワクチンを開発・普及させた」* 遺伝子書き換え・5G連動・マイクロチップ混入説「mRNAワクチンを接種すると人間のDNAが書き換えられる」「ワクチン内にマイクロチップや水銀、有害な重金属が含まれており、5Gの電波で操作される」「体が磁石のようになる」* 不妊・流産誘発説「ワクチンの成分(スパイクタンパク質など)が胎盤の組織と酷似しているため、接種すると不妊になる、あるいは流産する」* レプリコンワクチン(自己増殖型)による「シェディング(伝播)」で人類滅亡説「接種者の呼気や汗から成分が周囲に感染し、未接種者も危険に晒され、日本から人類が滅亡する」* 「日本だけが実験台」「欧米では危険だからすでに販売・使用が中止されているワクチンが、日本国民を実験台にするために日本だけで販売されている」これらの主張は、査読を通過した医学的論文や公的機関、世界中の公衆衛生組織によって明確に否定されています。 [1, 2][東京大学]や[立正大学]などの近年の研究から、人がこれらの陰謀論に傾倒していく背景や心理的特徴が徐々に明らかになっています。 [1, 7]| 入り口の多様性 | 政治への関心が薄い人でも、「スピリチュアリティ(精神世界)」「自然派食品」「代替医療」への関心をきっかけに反ワクチン的な態度へと繋がることが判明しています。 || エコーチェンバー現象 | SNSの普及により、一度陰謀論的な投稿に興味を持つと、自分の思想に寄り添う偏った情報(エコーチェンバー)しかタイムラインに流れなくなる「一方通行の闇堕ち」スパイラルが発生しやすくなります。 || 是正の難しさ | 科学的な正論や「正しい情報」を直接ぶつけても、一度陰謀論を信じた人の意見を是正する効果は薄いという研究結果が出ています。 |2026/09/24 11:23:44116.名無しさんDofsyワクチンの 効く効く詐欺に 気をつけろどくいり きけんうったら しぬで2026/09/25 07:43:36117.名無しさん1VEYN>>116ワクチンて最初から毒なのだがw反ワクて本当にアホしかいない。2026/09/25 08:48:04118.名無しさんJ9qqKワクチン打たねば!2026/09/25 10:14:13119.名無しさん0FbDf世界でも定期接種始まるよーhttps://ukhsa.blog.gov.uk/2026/09/09/whos-eligible-for-the-2026-covid-19-vaccine-or-autumn-booster/2026/09/25 10:35:29120.名無しさんe2Bik打つほどに 賑やかになる 訃報欄 多死社会作る コロナワクチン2026/09/26 11:03:40121.名無しさんdHUHV年齢層別の死亡者数の推移を見ると多死社会構造がわかりやすいです。2022年以降に強烈な感染力のオミクロン株による高齢者のコロナ死で超過死亡が押し上げられている点も合点がいきます。https://gemmed.ghc-j.com/wp-content/uploads/2026/06/ee3be1d100caf1aa771552d59c2bd436-9.pngいわゆる団塊の世代が全員後期高齢者に突入しましたしね。2026/09/26 11:14:47122.名無しさんD1MTSワクチンの 後遺症を 隠すため 政府主導で ガスライティング2026/09/27 11:57:25123.名無しさん7dfky>>122科学的根拠の無い通称ワクチン後遺症の多くは、科学的根拠のある新型コロナ後遺症を当てはめている。新型コロナの後遺症の影響は「計り知れないほど大きい」https://www.nature.com/articles/s41577-023-00904-7COVID-19の長期的な影響について分析したのは、イギリスの名門大学インペリアル・カレッジ・ロンドンで免疫学の教授を務めるダニー・アルトマン氏ら。研究チームによると、COVID-19を発症した人の10%が持続的な後遺症を患っており世界中で最大4億人がロングCOVIDに苦しめられており、これを支援する必要があると述べました。ロングCOVIDの症状は多岐にわたり、息切れ・倦怠感・喘鳴・運動後の倦怠感・ブレインフォグなどの症状が特に知られています。しかし、実際には他にも約200種類の症状がロングCOVIDに関連しており、語彙力の低下・不眠症・皮膚の発疹・新しいアレルギーの発症などが存在する。この研究では、ロングCOVIDの患者は心臓・肺・脳・神経系に損傷の兆候が見られ、免疫系に病気の兆候が見られることが判明しています。アルトマン教授らによる研究は、大規模な縦断的調査データを分析し、ロングCOVIDの影響を調べるというコホート研究です。研究の被験者となった患者には、数年間にわたってMRI検査や健康診断、認知機能検査などが行われていたため、COVID-19感染前と感染後のデータを比較することができています。2026/09/27 14:50:47124.名無しさんBqK3q最後には 国が責任 負うと言う でも実現は 百年後かも2026/09/28 11:04:23125.名無しさん0uC7q百年後 といえばこれまでの変遷接種後半年以内に必ず死ぬ ↓1年以内に絶対死ぬ ↓2年以内に死ぬ ↓3年以内には死ぬはず ↓5年後には死ぬだろう ↓後10年もすれば死ぬかも ⇐ 今ココ ↓50年後にはたぶん死ぬ ↓100年後には死んでるはず2026/09/28 11:37:40126.名無しさんhbdeP>>1製薬会社の宣伝担当やな2026/09/28 11:38:55127.名無しさん0uC7q>>126アメリカ化学会(ACS)が発行する ACS journals(ACS誌)のインパクトファクター(IF)は全体的に非常に高く、学術的な信頼性は化学分野においてトップクラスです。ハゲタカジャーナルのような疑わしい雑誌とは対極に位置する、極めてクオリティの高い伝統的なジャーナル群です。https://acrjournals.onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/art.702902026/09/28 11:49:05128.名無しさんpL52t死の用心 ワクチン一本 がんの元2026/09/29 11:56:01129.名無しさん6vm20死ぬリスクは?2026/09/29 12:10:20130.名無しさんnX7oSワクチンは優しさお祖父ちゃん、お婆ちゃんを感染から守るためにワク信は打ちに行きましょう2026/09/29 12:14:03131.名無しさんyZm59>>130オミクロン株以前は確かにその通りワクチンの感染予防効果が薄れたとしても、未接種では重症化するほどに、とてつもない量のウイルスを撒き散らすことになるからね。2026/09/29 15:49:32132.名無しさん2BisF日本人 簡単操作 方法は みんなやってる と言えばよい2026/09/30 16:32:58133.名無しさんvaL6Zコロナ対策ではまさにその同調性がプラスに働きました。同調性の低い国は法的圧力が必要でした。日本はワクチンもロックダウンもマスクも義務化されなかったが義務化した国々よりもそれらを優秀に遂行し、コロナ死亡率低減に成功した。国民の民度、コンプライアンス意識の高さなどによるものとして欧米は日本を称賛している。https://pandem-ic.org/japan-and-us-are-worlds-apart-on-pandemic-mortality/https://www.bloomberg.com/news/articles/2022-06-17/how-japan-achieved-one-of-the-world-s-lowest-covid-death-rates>日本では基本的な感染対策を人々がしっかりと守ってきた。その上で、>政府のワクチン接種プログラムが着実に実施され、致死率を抑える結果>につながった。2026/09/30 16:38:07134.名無しさんeS10Eダイアモンドプリンセス(DP)で、日本の方が先にコロナ上陸しているのに、欧米の方が感染者や死亡者が酷いことになったからな。今さら手の平返しで褒めているが、DP当時散々に日本をコケにした報道していた事は忘れてねえぞ?なあ、欧米の記者共よ。2026/09/30 16:45:43135.名無しさんVop7dワクってない人ってそもそも重大な疾患持ちが多いんちゃうの2026/09/30 17:22:11136.名無しさん08AgN>>1290.003%1億2千に打つと36万人死ぬ計算そんだけ死んだらコロナ死どころじゃない完全に薬害https://tadaup.jp/9AW6HJES.jpg2026/09/30 17:43:39137.名無しさんeS10E死ぬ所か副反応だけでカウントしているのに、1万人にも届かない。なんだかんだ優秀なワクチンだった。2026/09/30 18:01:16138.名無しさんvaL6Z>>136この画像に表示されている数値は、2021年2月時点にフジテレビ系列のニュース番組で報道された内容が元になっています。## 1. 数値の出所* 発表機関: アメリカ疾病対策センター(CDC)* 対象期間: アメリカでワクチン接種が開始された2020年12月14日から、2021年2月7日までの期間* データの背景: 当時、アメリカ国内でワクチンを接種した約4,100万人のうち、接種後に何らかの理由で死亡が確認・報告されたケースが1,170件あり、これが全体の約0.003%に相当するという内容でした。 [1]## 2. 数値が意味する重要な文脈この数値を見る際、医学的・統計的に非常に重要な注意点があります。* 因果関係の有無: この1,170件は、ワクチンが原因で亡くなった数(因果関係がある数)ではなく、「ワクチンを打った後に、たまたま時期が重なって亡くなった人(偶発的な死亡)」も含めた、すべての報告数です。 [1, 2]米国の通常の(ワクチンを打っていない状態の)死亡率と比べても、この「0.003%」という数値は低い数値です。* CDCの見解: CDC(アメリカ疾病対策センター)は「集まった報告(データ)を調査した結果、これらの死亡がワクチン接種と因果関係があるとは認められない」と発表しています。 [1]このように、画像にある「0.003%」という数字は、2021年初頭のきわめて初期の段階において「接種後の全死亡報告」を機械的に集計した割合であり、ワクチンの危険性を示した数値ではありません。 [1]2026/09/30 18:09:33139.名無しさんvaL6Z反ワクチンの典型的な印象操作の手口が「有害事象の曲解」有害事象とは、ワクチン接種後に起きたあらゆる健康上好ましくない出来事。ワクチン接種後に起きたという「前後関係」さえ満たせば、「因果関係」の有無は問わずに報告される。例えば、接種後に持病や老衰や交通事故被害を受けた場合も、報告されれば有害事象になる。2026/09/30 18:13:50140.名無しさん08AgNまぁこの枠は打った本人を○すより不妊・流産・奇形・障害児がメインやからなHPV枠もインフル枠もすでに成分はmRNAで一緒だぞhttps://tadaup.jp/9bIcNlXH.mp42026/09/30 18:28:18141.名無しさん08AgN妊婦やこれから子づくりの人は気を付けておくれやすぅhttps://tadaup.jp/9pD0u7FQ.mp42026/09/30 18:34:42142.名無しさんvaL6Z>>140動画内で述べられている「新型コロナワクチンによって不妊が約50%発生した」「流産率が50%増加した」「子宮頸部の異常やがんが急増した」という主張は、**科学的根拠を欠いており、大規模な疫学調査や国際的な医学的合意と反する不正確な情報**です。動画の人物(キム・ブリス医師)の発言は、自身が所属する特定の診療所での個人的な観察・感触に基づく主張であり、統計的・疫学的にワクチンとの因果関係が証明されたものではありません。### **主な主張と検証**#### 1. 「流産率が50%増加し、不妊が約50%発生した」という主張について* **事実検証:誤り・根拠なし*** **詳細**:* 米国CDC(疾病対策センター)、WHO(世界保健機関)、ACOG(米産婦人科学会)、日本産科婦人科学会など国内外の主要な公的機関・学会による大規模データ分析では、**新型コロナmRNAワクチンが流産リスクの上昇や不妊症を引き起こすという証拠は認められていません**。* 『New England Journal of Medicine (NEJM)』や『JAMA』などの査読付き主要医学誌に掲載された数万人規模の妊婦を対象とした複数の研究においても、ワクチン接種者と非接種者で流産率や出生率に有意な差がないことが確認されています。* 単一の開業医やクリニックにおける患者数の不規則な変動(標本数が非常に少ない観察)を、ワクチン全体の副作用として結論づけることは科学的に不適切です。#### 2. 「子宮頸部細胞診(パップスメア)の異常や悪性腫瘍が25%増加した」という主張について* **事実検証:根拠なし・生物学的に不自然*** **詳細**:* 子宮頸がんや異形成(パップスメアでの異常)の主な原因は、ヒトパピローマウイルス(HPV)の長期的・持続的な感染です。感染から細胞異常やがんの発症・進行までは数年から数十年単位の時間を要するため、短期間で急激に悪性腫瘍が増加するという主張には生物学的な妥当性がありません。* ワクチン接種が子宮頸がんや細胞異常を引き起こす・加速させるという信頼できる疫学データやメカニズムは報告されていません。#### 3. 妊娠中の新型コロナ感染リスクとワクチンの推奨* 実際には、**妊娠中に新型コロナウイルスに感染した場合、重症化リスクや早産・死産のリスクが高まる**ことが多数の研究で示されています。* そのため、米産婦人科学会(ACOG)や日本産科婦人科学会などの専門機関は、妊婦とその胎児を感染による重症化から守るため、積極的なワクチン接種を強く推奨しています。### **まとめ**この動画は、限られた個人の観察結果(アネクドータル・エビデンス)を引用し、科学的に立証されていない因果関係を印象付ける内容となっています。世界中の膨大なデータに基づく評価では、mRNAワクチンが不妊や流産の大幅な増加を引き起こしているという事実は確認されていません。2026/09/30 19:11:57143.名無しさんvaL6Z>>141動画内の主な主張は医学的・科学的な根拠がなく「誤り」または「誤解を招く内容」です。#### 1. 「妊娠中や妊娠前に接種した人に、これまでなかったような大きな病気や異常が見つかるようになっている」* **判定:誤り(根拠なし)*** **解説:**日本産科婦人科学会(JSOG)や日本産婦人科医会、米国CDCなどの大規模な追跡調査・疫学研究において、新型コロナワクチン(mRNAワクチン)の接種によって流産・早産・死産・胎児の器官形成障害(先天異常)などのリスクが増加するという報告はありません。国内外の専門学会は、妊娠中・妊娠前のいずれの時期においても接種を推奨しています。#### 2. 「妊婦は血を固める作用が強い。そこにワクチンを打つことで血栓症が出来やすくなり、胎盤や赤ちゃんの臍帯動脈にも血栓が詰まる」* **判定:誤り/誤解を招く主張*** **解説:*** **妊娠中の身体の仕組み:** 妊娠中が出産時の出血に備えて血液が固まりやすくなる(高凝固状態)のは生理的な変化です。* **ワクチンとの関係:** 日本で主に接種されているmRNAワクチン(ファイザー製、モデルナ製など)により、妊婦の血栓症リスクが著しく高まる、あるいは胎盤や臍帯(へその緒)に血栓が生じて胎児へ悪影響を及ぼすという明確な科学的・臨床的エビデンスはありません。* **実際の感染リスク:** むしろ**新型コロナウイルスに実際に感染すること**によって激しい炎症反応が起こり、血栓症(高凝固状態)を引き起こして胎盤機能不全や早産リスクを高めることが判明しています。ワクチンは感染時の重症化やこうした危険な合併症を防ぐ役割を果たします。#### 3. 「コロナワクチンは研究途上の遺伝子製剤で、安全性が担保されていない」* **判定:誤り*** **解説:*** **「遺伝子製剤」という誤解:** mRNAワクチンの成分(mRNA)は、人の細胞の核(DNAが存在する場所)に入り込むことはなく、人の遺伝情報を書き換えることはありません。また、体内に入ったmRNAは数日程度の短期間で自然に分解・排出されます。* **安全性の確認:** mRNAワクチンは厳格な臨床試験(治験)を経て有効性と安全性が確認されて承認されています。さらに、世界中で数億人規模の接種データ(リアルワールドデータ)に基づく継続的な安全性監視が行われており、「研究途上で安全性が担保されていない」という表現は事実に反します。### 専門学会・公的機関の公式見解* **日本産科婦人科学会 / 日本産婦人科医会**妊婦が新型コロナウイルスに感染すると、特に妊娠後期において重症化しやすく、早産率が高まることが知られています。このため、時期を問わず妊婦へのワクチン接種を推奨しています。* **厚生労働省 / 米国CDC**母体で形成された抗体が胎盤を通じて赤ちゃんにも渡る(移行免疫)ため、生後の乳幼児を守る効果も期待されています。以上のことから、動画で提示されている「ワクチンによって大きな病気や血栓が生じ、赤ちゃんや妊婦が危険にさらされる」という説は、医学的根拠を欠く誤った情報です。2026/09/30 19:18:16144.名無しさん08AgN機密文書のオリジナルが日本語てのはナメられてんな~ やっぱ日本人はモルモットだと思ってやがる毒成分が卵巣に多く行って卵子タヒぬってよスチャリットバクディ医師博士 - 機密文書は日本語だったhttps://tadaup.jp/9r5u2XGM.mp42026/09/30 19:32:40145.名無しさんXaErtワクチンを打たねば!2026/09/30 19:34:38146.名無しさん08AgNしかせんせい厚労省報告書『ファイザー製薬ワクチンは射つと卵巣に多くいく!』https://tadaup.jp/9AdBk1wH.mp42026/09/30 19:35:45147.名無しさん08AgN>>136米は2021年は9ヶ月で15000人タヒ亡だってよ保健福祉省によると実際はこの100倍だとhttps://tadaup.jp/9R7txsRE.mp42026/09/30 19:42:32148.名無しさんvaL6Z>>144動画に登場する人物について* **氏名**: **スチャリット・バクディ(Sucharit Bhakdi)氏*** 新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミック以降、「コロナは存在しない」「ワクチンで世界人口が激減する」といった科学的根拠を欠く説を多数発信し、内外の多くの専門家やファクトチェック機関から誤情報・陰謀論の発信者として指定・批判されています。* かつて所属していたマインツ大学も、「同氏のパンデミックやワクチンに関する主張は大学の見解とは一切異なり、大学として支持しない」と公式声明を出して明確に距離を置いています。検証結果**結論:誤り(事実を歪曲した主張であり、科学的根拠はありません)**#### ① 「卵巣に大量蓄積・標的化する」という主張について(誤り)* **資料の正体**: バクディ氏らが言及しているのは、ファイザー社が日本の医薬品医療機器総合機構(PMDA)に提出したラットによる非臨床試験(薬物動態・体内分布試験)のデータです。* **実際のデータ**:* ワクチン(脂質ナノ粒子)を接種した際、投与された成分の大部分は**接種部位(筋肉)に留まり**、全身に巡った分も主に**肝臓**で代謝・排出されます。* 卵巣からも検出はされましたが、その量は投与全体のごく微量(ピーク時で全体の0.1%未満)です。「卵巣を標的にして集中的に蓄積する」という表現は、データを大幅に拡大解釈・歪曲したものです。#### ② 「卵巣に血栓ができ卵子が破壊される/不妊になる」という主張について(根拠なし)* **科学的根拠の欠如**:* ワクチン成分が卵巣で血栓を作り、卵子を直接死滅させるという事実やメカニズムは立証されていません。* 日本産科婦人科学会、米国産科婦人科学会(ACOG)、世界保健機関(WHO)、米疾病対策センター(CDC)などの主要な公的保健機関・医学会は、膨大な臨床データおよび接種後の追跡調査に基づき、「mRNAワクチンが女性の妊娠能力(不妊)に悪影響を与える証拠はない」と結論付けています。### まとめ動画内の主張は、「公表されているPMDAの非臨床試験データを誤解・歪曲し、根拠のない危険性を煽ったもの」であり、医学的・科学的に正しくありません。2026/09/30 19:43:54149.名無しさん6RwMjいいからさっさと全死亡者の内訳出せや早く反ワク死にまくってるざまぁあああああああああされてぇwwwwwwwはようはようщ(゚д゚щ)カモーン2026/09/30 19:44:33150.名無しさん08AgNそういやこのパンダ男 最近若いロシア人カノジョとイチャついてやがんなどちくしょー【トルコ】遺伝子組み換えワクチンで生まれた最初の赤ちゃん達https://tadaup.jp/9JJCUbRB.mp42026/09/30 19:49:33151.名無しさん08AgNAIポチるしか能がねーんか?かわいそうだの2026/09/30 19:51:50152.名無しさんvaL6Z>>146「ワクチンは腕にとどまらない」部分的に事実「脳にワクチンが蓄積する」表現として不適切「mRNAが脳に大量に移行する」この資料からは判断できない「ファイザーはワクチンが全身に行くことを隠していた」別途証拠が必要「この資料はスパイクタンパク質の分布を調べた」誤り「この資料はヒトでの結果」誤り「この試験で健康被害が証明された」この試験からは導けない2026/09/30 20:00:54153.名無しさんvaL6Z>>150* **人物**: **ファティ・エルバカン(Fatih Erbakan)** 氏* **肩書**: トルコの政党「再興福祉党(Yeniden Refah Partisi)」の党首(元トルコ首相ネジュメッティン・エルバカンの息子)* **背景**: 2021年9月、記者会見を開き、新型コロナウイルスのmRNAワクチンに対する反対主張を展開しました。#### **【主張】**「mRNAワクチンはワクチンではなく遺伝子を改変するものであり、接種によって尻尾が生えた赤ちゃん、全身が毛で覆われた赤ちゃん、手足が余分にある赤ちゃんが生まれる」として3枚の写真を提示しました。#### **【判定:誤り(デマ)】**エルバカン氏が掲げた3枚の画像はいずれも**CGで合成・加工された画像**、あるいは**COVID-19ワクチン開発以前(何年も前)の過去の写真**であり、新型コロナワクチンとは一切関係がありません。1. **尻尾が生えた赤ちゃんの写真*** **真相**: 写真家・アーティストのラリー・ダンスタン(Larry Dunstan)氏が作成したデジタル合成写真(CGアート作品)です(Science Photo Library等に収録)。2. **全身が動物のような毛で覆われた赤ちゃんの写真*** **真相**: 先天性の多毛症(アムブラス症候群/いわゆる狼男症候群)を抱える女児の**過去の写真**(2013年以前から海外メディアで報じられていたもの)です。3. **脚が4本・腕が3本ある赤ちゃんの写真*** **真相**: 2016年頃にインド等で報告された結合双生児(多肢症)に関する**過去ニュースの写真**です。科学的根拠について* **mRNAワクチンの仕組み**: mRNAワクチンは細胞にスパイクタンパク質の設計図を一時的に伝えるのみで、ヒトのゲノム(DNA)に組み込まれたり遺伝子構造を変化させたりすることはありません。* 各国の保健機関・医学会も、妊娠中や妊娠を希望する女性に対するmRNAワクチンの安全性と有効性を確認しています。2026/09/30 20:11:27154.名無しさん08AgNhttps://tadaup.jp/9x5cqYFh.jpg今更ファウチが公聴会でマスク効果ないの知ってただのソーシャルDはテキトーとか言っとるわけだがhttps://x.com/liz_churchill10/status/2087013652595417379?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E2087013652595417379%7Ctwgr%5Ecc7e5b569462079141b9ec41936c4e1a69dee9c4%7Ctwcon%5Es1_c10&ref_url=https%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fghostripon%2Fentry-12975464185.html2026/09/30 20:25:28155.名無しさんvaL6Z>>154### 検証結果#### 1. 「ファイザー社のデータ」ではない画像に並べられている数値(流産279%急増、高血圧2181%急増、神経系疾患1048%急増など)は、ファイザー社が作成・公表したデータでも、同社の内部調査結果でもありません。この数値の出処は、2022年1月にアメリカの弁護士トーマス・レンズ(Thomas Renz)氏らが米上院議員の公開討論会で提示した、**米軍の医療疫学データベース(DMED: Defense Medical Epidemiology Database)の数値**とされるものです。ファイザー社とは一切関係がありません。#### 2. 「急増」の数値はデータベースの不具合による誤り米国国防保健局(DHA)および PolitiFact や Science Feedback などの第三者機関による調査で、以下の事実が確認されています。* **過去データの不具合:**比較対象とされた2016年〜2020年のデータにおいて、システムの移行・集計エラーが発生し、**過去の症例数が実際よりも大幅に小さく表示される欠陥**がありました。* **計算上の跳ね上がり:**2021年のデータ(正常)を、不具合により極端に小さく記録されていた過去のベースラインと比較したため、計算上で「279%増」「2181%増」といった異常な倍率が算出されてしまったのが原因です。* **修正後の検証:**国防保健局がデータベースのエラーを修復した後の正式なデータでは、このような爆発的な急増は見られませんでした。#### 3. 画像の作成・拡散元について* 画像右下に記載されている「@Liz_Churchill10」は、SNS上で根拠のない誤情報や不正確な主張を繰り返し投稿しているアカウントとして知られています。* 画像にはビル・ゲイツ氏やアンソニー・ファウチ博士の写真があしらわれていますが、両氏やファイザー社がこのデータを発表・公認した事実はありません。### まとめこの画像は、**「米軍データベースのシステム不具合によって生じた不正確な数値」を、「ファイザー社独自のデータ」と偽って拡散している誤情報**です。2026/09/30 20:38:54156.名無しさん08AgN中絶すんの?それならコロナワクチンをどーぞ!(いやな横断幕やな・・・w)中村 篤史/ナカムラクリニック【妊娠中にコロナワクチンを打ったなら】https://note.com/nakamuraclinic/n/n00e6938633ce2026/09/30 20:46:52157.名無しさんvaL6Z>>156## 1. 記事「妊娠中にコロナワクチンを打ったなら」の事実確認### チェック①:「妊婦へのワクチン推奨はデタラメ/安全性未確認」という主張* **判定:事実と大きく異なる(誤り・根拠不明)*** **医学的・公的エビデンスの状況:*** **感染時の重症化リスク:** 妊婦が新型コロナウイルスに感染すると、非妊娠時と比較して重症化率、人工呼吸器装着率、早産・胎児死亡などのリスクが高まることが国内外の広範な調査で立証されています。* **安全性と有効性のデータ:** 日本産科婦人科学会、日本産婦人科医会、厚生労働省、および米国CDCなどの専門機関は、数万人〜数千万人規模の妊婦接種追跡データ(リアルワールドデータ)に基づき推奨を出しています。これらの広範な大規模データにおいて、ワクチン接種による**流産率・死産率・胎児の先天異常発生率の上昇は見られない**ことが確認されています。また、母体だけでなく新生児への抗体移行による保護効果も報告されています。* したがって、「安全性が未確認のままデタラメに推奨された」という主張は、確立された国際的・国内的な大規模疫学データおよび産婦人科学会のコンセンサスと反しています。### チェック②:「ワクチン成分のデトックス(排出)が必要」という主張* **判定:科学的・医学的根拠がない(不正確)*** **医学的・公的エビデンスの状況:*** **成分の体内挙動:** mRNAワクチンに含まれる成分(mRNAおよび脂質ナノ粒子)は、体内で免疫応答を引き起こした後、数日から数週間以内に生体内の通常の代謝プロセスによって分解・排出されます。体内に長期間「毒素」として留まり続けるという科学的根拠はありません。* **特定のサプリメント等の効果:** 記事内で言及されるような特定サプリメント(有機ゲルマニウム等)や栄養素が「ワクチンの影響を消去・デトックスする」という客観的な臨床エビデンスや薬事承認された効能は存在しません。## 2. 筆者(中村 篤史 氏)について### 基本プロフィール* **肩書:** 医師、ナカムラクリニック院長* **診療科目・専門分野:** 内科、心療内科、精神科、オーソモレキュラー療法(分子栄養療法)など。### 診療アプローチと主な活動* **オーソモレキュラー(分子栄養)療法の推進:** 一般的な西洋医学による薬物療法(対症療法)に対し批判的な立場をとり、食事指導、大量のビタミン投与、高濃度ビタミンC点滴、有機ゲルマニウム、CBDオイルなどの代替医療・栄養療法を主軸とした診療活動を行っています。* **反標準医療・反ワクチンの姿勢:** 新型コロナウイルス感染症の存在やmRNAワクチンの危険性について強く主張しており、標準的な医療ガイドラインや公衆衛生施策全般に否定的な立場をとっています。* **専門家からの指摘・懸念:** 同氏が発信する情報(ワクチンの危険性の提示、シェディング、独自のエビデンスに基づかない解毒法など)については、感染症専門医、検証機関、一般医療従事者から「医学的・科学的根拠を欠いている」「誤解や不安を煽る不正確な情報が含まれている」と度々指摘・注意喚起がなされています。2026/09/30 21:08:39158.名無しさん116ZF妊娠中て飲酒すらダメな期間を取り上げて、反ワクは何が言いたいのやら。2026/10/01 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追加接種または更新された(2023〜2024年)COVID-19ワクチンを接種した人は、最初のシリーズのワクチンのみを接種した人やワクチン未接種の人に比べて、COVID-19で入院する可能性が低いことがわかった。
ワクチン未接種の場合と比較して、初回接種、追加接種、および更新接種を完了した場合、COVID-19関連の入院リスクはそれぞれ41%、71%、69%低下した。
初回ワクチン接種のみを受けた患者と追加接種/更新接種を受けた患者を比較した場合、絶対リスク減少率は5.6%であった。
レスリー・E・ジャクソン医師(医学博士、公衆衛生学修士)、筆頭著者、アラバマ大学バーミングハム校
今回の研究結果は、最新のワクチンが医学的に脆弱なこの集団において依然として大きな保護効果を発揮するという、重要な実世界における証拠を提供するものです。これらの結果は、これらの患者が最新のCOVID-19ワクチンを確実に接種できるよう、臨床医、政策立案者、患者擁護団体による継続的な努力が必要であることを強調しています」と付け加えた。
https://www.news-medical.net/news/20260909/Updated-COVID-19-vaccines-protect-adults-with-autoimmune-rheumatic-conditions.aspx
自己免疫性リウマチ性疾患患者におけるCOVID-19ワクチン接種と健康転帰に関する最新情報
https://acrjournals.onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/art.70290?utm_campaign=publicity-wly&utm_content=null-art&utm_medium=email&utm_source=muckrack&utm_term=wrh-9-8-26
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1788999027
専門家が最も強調するのは、「ワクチン未接種で新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)自体に感染した際、その合併症として起こる心筋炎・心膜炎のリスク」の方が圧倒的に高いという点です。 [3, 6]
新型コロナ感染によって心筋炎を発症する確率は、ワクチンによる発症率よりもはるかに高く、かつ感染による心筋炎の方が圧倒的に重症化しやすく死亡率も高いことが報告されています。
エプスタイン
ロリータエクスプレス
バイデン
ケケ中
* 人口削減計画説
「ビル・ゲイツ氏や国際的な秘密組織(ディープステートなど)が、世界の人口を減らすためにワクチンを開発・普及させた」
* 遺伝子書き換え・5G連動・マイクロチップ混入説
「mRNAワクチンを接種すると人間のDNAが書き換えられる」「ワクチン内にマイクロチップや水銀、有害な重金属が含まれており、5Gの電波で操作される」「体が磁石のようになる」
* 不妊・流産誘発説
「ワクチンの成分(スパイクタンパク質など)が胎盤の組織と酷似しているため、接種すると不妊になる、あるいは流産する」
* レプリコンワクチン(自己増殖型)による「シェディング(伝播)」で人類滅亡説
「接種者の呼気や汗から成分が周囲に感染し、未接種者も危険に晒され、日本から人類が滅亡する」
* 「日本だけが実験台」
「欧米では危険だからすでに販売・使用が中止されているワクチンが、日本国民を実験台にするために日本だけで販売されている」
これらの主張は、査読を通過した医学的論文や公的機関、世界中の公衆衛生組織によって明確に否定されています。 [1, 2]
[東京大学]や[立正大学]などの近年の研究から、人がこれらの陰謀論に傾倒していく背景や心理的特徴が徐々に明らかになっています。 [1, 7]
| 入り口の多様性 | 政治への関心が薄い人でも、「スピリチュアリティ(精神世界)」「自然派食品」「代替医療」への関心をきっかけに反ワクチン的な態度へと繋がることが判明しています。 |
| エコーチェンバー現象 | SNSの普及により、一度陰謀論的な投稿に興味を持つと、自分の思想に寄り添う偏った情報(エコーチェンバー)しかタイムラインに流れなくなる「一方通行の闇堕ち」スパイラルが発生しやすくなります。 |
| 是正の難しさ | 科学的な正論や「正しい情報」を直接ぶつけても、一度陰謀論を信じた人の意見を是正する効果は薄いという研究結果が出ています。 |
どくいり きけん
うったら しぬで
ワクチンて最初から毒なのだがw
反ワクて本当にアホしかいない。
https://ukhsa.blog.gov.uk/2026/09/09/whos-eligible-for-the-2026-covid-19-vaccine-or-autumn-booster/
2022年以降に強烈な感染力のオミクロン株による高齢者のコロナ死で
超過死亡が押し上げられている点も合点がいきます。
https://gemmed.ghc-j.com/wp-content/uploads/2026/06/ee3be1d100caf1aa771552d59c2bd436-9.png
いわゆる団塊の世代が全員後期高齢者に突入しましたしね。
科学的根拠の無い通称ワクチン後遺症の多くは、科学的根拠のある新型コロナ後遺症を当てはめている。
新型コロナの後遺症の影響は「計り知れないほど大きい」
https://www.nature.com/articles/s41577-023-00904-7
COVID-19の長期的な影響について分析したのは、イギリスの名門大学インペリアル・カレッジ・ロンドンで免疫学の教授を務めるダニー・アルトマン氏ら。研究チームによると、COVID-19を発症した人の10%が持続的な後遺症を患っており世界中で最大4億人がロングCOVIDに苦しめられており、これを支援する必要があると述べました。
ロングCOVIDの症状は多岐にわたり、息切れ・倦怠感・喘鳴・運動後の倦怠感・ブレインフォグなどの症状が特に知られています。しかし、実際には他にも約200種類の症状がロングCOVIDに関連しており、語彙力の低下・不眠症・皮膚の発疹・新しいアレルギーの発症などが存在する。
この研究では、ロングCOVIDの患者は心臓・肺・脳・神経系に損傷の兆候が見られ、免疫系に病気の兆候が見られることが判明しています。
アルトマン教授らによる研究は、大規模な縦断的調査データを分析し、ロングCOVIDの影響を調べるというコホート研究です。研究の被験者となった患者には、数年間にわたってMRI検査や健康診断、認知機能検査などが行われていたため、COVID-19感染前と感染後のデータを比較することができています。
これまでの変遷
接種後半年以内に必ず死ぬ
↓
1年以内に絶対死ぬ
↓
2年以内に死ぬ
↓
3年以内には死ぬはず
↓
5年後には死ぬだろう
↓
後10年もすれば死ぬかも ⇐ 今ココ
↓
50年後にはたぶん死ぬ
↓
100年後には死んでるはず
製薬会社の宣伝担当やな
アメリカ化学会(ACS)が発行する ACS journals(ACS誌)のインパクトファクター(IF)は全体的に非常に高く、学術的な信頼性は化学分野においてトップクラスです。ハゲタカジャーナルのような疑わしい雑誌とは対極に位置する、極めてクオリティの高い伝統的なジャーナル群です。
https://acrjournals.onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/art.70290
お祖父ちゃん、お婆ちゃんを感染から守るためにワク信は打ちに行きましょう
オミクロン株以前は確かにその通り
ワクチンの感染予防効果が薄れたとしても、未接種では重症化するほどに、とてつもない量のウイルスを撒き散らすことになるからね。
同調性の低い国は法的圧力が必要でした。
日本はワクチンもロックダウンもマスクも義務化されなかったが
義務化した国々よりもそれらを優秀に遂行し、コロナ死亡率低減
に成功した。
国民の民度、コンプライアンス意識の高さなどによるものとして
欧米は日本を称賛している。
https://pandem-ic.org/japan-and-us-are-worlds-apart-on-pandemic-mortality/
https://www.bloomberg.com/news/articles/2022-06-17/how-japan-achieved-one-of-the-world-s-lowest-covid-death-rates
>日本では基本的な感染対策を人々がしっかりと守ってきた。その上で、
>政府のワクチン接種プログラムが着実に実施され、致死率を抑える結果
>につながった。
欧米の方が感染者や死亡者が酷いことになったからな。
今さら手の平返しで褒めているが、DP当時散々に日本をコケにした報道していた事は忘れてねえぞ?
なあ、欧米の記者共よ。
0.003%
1億2千に打つと36万人死ぬ計算
そんだけ死んだらコロナ死どころじゃない完全に薬害
https://tadaup.jp/9AW6HJES.jpg
なんだかんだ優秀なワクチンだった。
この画像に表示されている数値は、2021年2月時点にフジテレビ系列のニュース番組で報道された内容が元になっています。
## 1. 数値の出所
* 発表機関: アメリカ疾病対策センター(CDC)
* 対象期間: アメリカでワクチン接種が開始された2020年12月14日から、2021年2月7日までの期間
* データの背景: 当時、アメリカ国内でワクチンを接種した約4,100万人のうち、接種後に何らかの理由で死亡が確認・報告されたケースが1,170件あり、これが全体の約0.003%に相当するという内容でした。 [1]
## 2. 数値が意味する重要な文脈
この数値を見る際、医学的・統計的に非常に重要な注意点があります。
* 因果関係の有無: この1,170件は、ワクチンが原因で亡くなった数(因果関係がある数)ではなく、「ワクチンを打った後に、たまたま時期が重なって亡くなった人(偶発的な死亡)」も含めた、すべての報告数です。 [1, 2]
米国の通常の(ワクチンを打っていない状態の)死亡率と比べても、この「0.003%」という数値は低い数値です。
* CDCの見解: CDC(アメリカ疾病対策センター)は「集まった報告(データ)を調査した結果、これらの死亡がワクチン接種と因果関係があるとは認められない」と発表しています。 [1]
このように、画像にある「0.003%」という数字は、2021年初頭のきわめて初期の段階において「接種後の全死亡報告」を機械的に集計した割合であり、ワクチンの危険性を示した数値ではありません。 [1]
有害事象とは、ワクチン接種後に起きたあらゆる健康上好ましくない出来事。
ワクチン接種後に起きたという「前後関係」さえ満たせば、「因果関係」の
有無は問わずに報告される。
例えば、接種後に持病や老衰や交通事故被害を受けた場合も、報告されれば
有害事象になる。
不妊・流産・奇形・障害児がメインやからな
HPV枠もインフル枠もすでに成分はmRNAで一緒だぞ
https://tadaup.jp/9bIcNlXH.mp4
https://tadaup.jp/9pD0u7FQ.mp4
動画内で述べられている「新型コロナワクチンによって不妊が約50%発生した」「流産率が50%増加した」「子宮頸部の異常やがんが急増した」という主張は、**科学的根拠を欠いており、大規模な疫学調査や国際的な医学的合意と反する不正確な情報**です。
動画の人物(キム・ブリス医師)の発言は、自身が所属する特定の診療所での個人的な観察・感触に基づく主張であり、統計的・疫学的にワクチンとの因果関係が証明されたものではありません。
### **主な主張と検証**
#### 1. 「流産率が50%増加し、不妊が約50%発生した」という主張について
* **事実検証:誤り・根拠なし**
* **詳細**:
* 米国CDC(疾病対策センター)、WHO(世界保健機関)、ACOG(米産婦人科学会)、日本産科婦人科学会など国内外の主要な公的機関・学会による大規模データ分析では、**新型コロナmRNAワクチンが流産リスクの上昇や不妊症を引き起こすという証拠は認められていません**。
* 『New England Journal of Medicine (NEJM)』や『JAMA』などの査読付き主要医学誌に掲載された数万人規模の妊婦を対象とした複数の研究においても、ワクチン接種者と非接種者で流産率や出生率に有意な差がないことが確認されています。
* 単一の開業医やクリニックにおける患者数の不規則な変動(標本数が非常に少ない観察)を、ワクチン全体の副作用として結論づけることは科学的に不適切です。
#### 2. 「子宮頸部細胞診(パップスメア)の異常や悪性腫瘍が25%増加した」という主張について
* **事実検証:根拠なし・生物学的に不自然**
* **詳細**:
* 子宮頸がんや異形成(パップスメアでの異常)の主な原因は、ヒトパピローマウイルス(HPV)の長期的・持続的な感染です。感染から細胞異常やがんの発症・進行までは数年から数十年単位の時間を要するため、短期間で急激に悪性腫瘍が増加するという主張には生物学的な妥当性がありません。
* ワクチン接種が子宮頸がんや細胞異常を引き起こす・加速させるという信頼できる疫学データやメカニズムは報告されていません。
#### 3. 妊娠中の新型コロナ感染リスクとワクチンの推奨
* 実際には、**妊娠中に新型コロナウイルスに感染した場合、重症化リスクや早産・死産のリスクが高まる**ことが多数の研究で示されています。
* そのため、米産婦人科学会(ACOG)や日本産科婦人科学会などの専門機関は、妊婦とその胎児を感染による重症化から守るため、積極的なワクチン接種を強く推奨しています。
### **まとめ**
この動画は、限られた個人の観察結果(アネクドータル・エビデンス)を引用し、科学的に立証されていない因果関係を印象付ける内容となっています。世界中の膨大なデータに基づく評価では、mRNAワクチンが不妊や流産の大幅な増加を引き起こしているという事実は確認されていません。
動画内の主な主張は医学的・科学的な根拠がなく「誤り」または「誤解を招く内容」です。
#### 1. 「妊娠中や妊娠前に接種した人に、これまでなかったような大きな病気や異常が見つかるようになっている」
* **判定:誤り(根拠なし)**
* **解説:**
日本産科婦人科学会(JSOG)や日本産婦人科医会、米国CDCなどの大規模な追跡調査・疫学研究において、新型コロナワクチン(mRNAワクチン)の接種によって流産・早産・死産・胎児の器官形成障害(先天異常)などのリスクが増加するという報告はありません。国内外の専門学会は、妊娠中・妊娠前のいずれの時期においても接種を推奨しています。
#### 2. 「妊婦は血を固める作用が強い。そこにワクチンを打つことで血栓症が出来やすくなり、胎盤や赤ちゃんの臍帯動脈にも血栓が詰まる」
* **判定:誤り/誤解を招く主張**
* **解説:**
* **妊娠中の身体の仕組み:** 妊娠中が出産時の出血に備えて血液が固まりやすくなる(高凝固状態)のは生理的な変化です。
* **ワクチンとの関係:** 日本で主に接種されているmRNAワクチン(ファイザー製、モデルナ製など)により、妊婦の血栓症リスクが著しく高まる、あるいは胎盤や臍帯(へその緒)に血栓が生じて胎児へ悪影響を及ぼすという明確な科学的・臨床的エビデンスはありません。
* **実際の感染リスク:** むしろ**新型コロナウイルスに実際に感染すること**によって激しい炎症反応が起こり、血栓症(高凝固状態)を引き起こして胎盤機能不全や早産リスクを高めることが判明しています。ワクチンは感染時の重症化やこうした危険な合併症を防ぐ役割を果たします。
#### 3. 「コロナワクチンは研究途上の遺伝子製剤で、安全性が担保されていない」
* **判定:誤り**
* **解説:**
* **「遺伝子製剤」という誤解:** mRNAワクチンの成分(mRNA)は、人の細胞の核(DNAが存在する場所)に入り込むことはなく、人の遺伝情報を書き換えることはありません。また、体内に入ったmRNAは数日程度の短期間で自然に分解・排出されます。
* **安全性の確認:** mRNAワクチンは厳格な臨床試験(治験)を経て有効性と安全性が確認されて承認されています。さらに、世界中で数億人規模の接種データ(リアルワールドデータ)に基づく継続的な安全性監視が行われており、「研究途上で安全性が担保されていない」という表現は事実に反します。
### 専門学会・公的機関の公式見解
* **日本産科婦人科学会 / 日本産婦人科医会**
妊婦が新型コロナウイルスに感染すると、特に妊娠後期において重症化しやすく、早産率が高まることが知られています。このため、時期を問わず妊婦へのワクチン接種を推奨しています。
* **厚生労働省 / 米国CDC**
母体で形成された抗体が胎盤を通じて赤ちゃんにも渡る(移行免疫)ため、生後の乳幼児を守る効果も期待されています。
以上のことから、動画で提示されている「ワクチンによって大きな病気や血栓が生じ、赤ちゃんや妊婦が危険にさらされる」という説は、医学的根拠を欠く誤った情報です。
ナメられてんな~ やっぱ日本人はモルモットだと思ってやがる
毒成分が卵巣に多く行って卵子タヒぬってよ
スチャリットバクディ医師博士 - 機密文書は日本語だった
https://tadaup.jp/9r5u2XGM.mp4
厚労省報告書『ファイザー製薬ワクチンは射つと卵巣に多くいく!』
https://tadaup.jp/9AdBk1wH.mp4
米は2021年は9ヶ月で15000人タヒ亡だってよ
保健福祉省によると実際はこの100倍だと
https://tadaup.jp/9R7txsRE.mp4
動画に登場する人物について
* **氏名**: **スチャリット・バクディ(Sucharit Bhakdi)氏**
* 新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミック以降、「コロナは存在しない」「ワクチンで世界人口が激減する」といった科学的根拠を欠く説を多数発信し、内外の多くの専門家やファクトチェック機関から誤情報・陰謀論の発信者として指定・批判されています。
* かつて所属していたマインツ大学も、「同氏のパンデミックやワクチンに関する主張は大学の見解とは一切異なり、大学として支持しない」と公式声明を出して明確に距離を置いています。
検証結果
**結論:誤り(事実を歪曲した主張であり、科学的根拠はありません)**
#### ① 「卵巣に大量蓄積・標的化する」という主張について(誤り)
* **資料の正体**: バクディ氏らが言及しているのは、ファイザー社が日本の医薬品医療機器総合機構(PMDA)に提出したラットによる非臨床試験(薬物動態・体内分布試験)のデータです。
* **実際のデータ**:
* ワクチン(脂質ナノ粒子)を接種した際、投与された成分の大部分は**接種部位(筋肉)に留まり**、全身に巡った分も主に**肝臓**で代謝・排出されます。
* 卵巣からも検出はされましたが、その量は投与全体のごく微量(ピーク時で全体の0.1%未満)です。「卵巣を標的にして集中的に蓄積する」という表現は、データを大幅に拡大解釈・歪曲したものです。
#### ② 「卵巣に血栓ができ卵子が破壊される/不妊になる」という主張について(根拠なし)
* **科学的根拠の欠如**:
* ワクチン成分が卵巣で血栓を作り、卵子を直接死滅させるという事実やメカニズムは立証されていません。
* 日本産科婦人科学会、米国産科婦人科学会(ACOG)、世界保健機関(WHO)、米疾病対策センター(CDC)などの主要な公的保健機関・医学会は、膨大な臨床データおよび接種後の追跡調査に基づき、「mRNAワクチンが女性の妊娠能力(不妊)に悪影響を与える証拠はない」と結論付けています。
### まとめ
動画内の主張は、「公表されているPMDAの非臨床試験データを誤解・歪曲し、根拠のない危険性を煽ったもの」であり、医学的・科学的に正しくありません。
早く反ワク死にまくってるざまぁあああああああああされてぇwwwwwww
はようはようщ(゚д゚щ)カモーン
イチャついてやがんなどちくしょー
【トルコ】遺伝子組み換えワクチンで生まれた最初の赤ちゃん達
https://tadaup.jp/9JJCUbRB.mp4
かわいそうだの
「ワクチンは腕にとどまらない」部分的に事実
「脳にワクチンが蓄積する」表現として不適切
「mRNAが脳に大量に移行する」この資料からは判断できない
「ファイザーはワクチンが全身に行くことを隠していた」別途証拠が必要
「この資料はスパイクタンパク質の分布を調べた」誤り
「この資料はヒトでの結果」誤り
「この試験で健康被害が証明された」この試験からは導けない
* **人物**: **ファティ・エルバカン(Fatih Erbakan)** 氏
* **肩書**: トルコの政党「再興福祉党(Yeniden Refah Partisi)」の党首(元トルコ首相ネジュメッティン・エルバカンの息子)
* **背景**: 2021年9月、記者会見を開き、新型コロナウイルスのmRNAワクチンに対する反対主張を展開しました。
#### **【主張】**
「mRNAワクチンはワクチンではなく遺伝子を改変するものであり、接種によって尻尾が生えた赤ちゃん、全身が毛で覆われた赤ちゃん、手足が余分にある赤ちゃんが生まれる」として3枚の写真を提示しました。
#### **【判定:誤り(デマ)】**
エルバカン氏が掲げた3枚の画像はいずれも**CGで合成・加工された画像**、あるいは**COVID-19ワクチン開発以前(何年も前)の過去の写真**であり、新型コロナワクチンとは一切関係がありません。
1. **尻尾が生えた赤ちゃんの写真**
* **真相**: 写真家・アーティストのラリー・ダンスタン(Larry Dunstan)氏が作成したデジタル合成写真(CGアート作品)です(Science Photo Library等に収録)。
2. **全身が動物のような毛で覆われた赤ちゃんの写真**
* **真相**: 先天性の多毛症(アムブラス症候群/いわゆる狼男症候群)を抱える女児の**過去の写真**(2013年以前から海外メディアで報じられていたもの)です。
3. **脚が4本・腕が3本ある赤ちゃんの写真**
* **真相**: 2016年頃にインド等で報告された結合双生児(多肢症)に関する**過去ニュースの写真**です。
科学的根拠について
* **mRNAワクチンの仕組み**: mRNAワクチンは細胞にスパイクタンパク質の設計図を一時的に伝えるのみで、ヒトのゲノム(DNA)に組み込まれたり遺伝子構造を変化させたりすることはありません。
* 各国の保健機関・医学会も、妊娠中や妊娠を希望する女性に対するmRNAワクチンの安全性と有効性を確認しています。
今更ファウチが公聴会でマスク効果ないの知ってただの
ソーシャルDはテキトーとか言っとるわけだが
https://x.com/liz_churchill10/status/2087013652595417379?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E2087013652595417379%7Ctwgr%5Ecc7e5b569462079141b9ec41936c4e1a69dee9c4%7Ctwcon%5Es1_c10&ref_url=https%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fghostripon%2Fentry-12975464185.html
### 検証結果
#### 1. 「ファイザー社のデータ」ではない
画像に並べられている数値(流産279%急増、高血圧2181%急増、神経系疾患1048%急増など)は、ファイザー社が作成・公表したデータでも、同社の内部調査結果でもありません。
この数値の出処は、2022年1月にアメリカの弁護士トーマス・レンズ(Thomas Renz)氏らが米上院議員の公開討論会で提示した、**米軍の医療疫学データベース(DMED: Defense Medical Epidemiology Database)の数値**とされるものです。ファイザー社とは一切関係がありません。
#### 2. 「急増」の数値はデータベースの不具合による誤り
米国国防保健局(DHA)および PolitiFact や Science Feedback などの第三者機関による調査で、以下の事実が確認されています。
* **過去データの不具合:**
比較対象とされた2016年〜2020年のデータにおいて、システムの移行・集計エラーが発生し、**過去の症例数が実際よりも大幅に小さく表示される欠陥**がありました。
* **計算上の跳ね上がり:**
2021年のデータ(正常)を、不具合により極端に小さく記録されていた過去のベースラインと比較したため、計算上で「279%増」「2181%増」といった異常な倍率が算出されてしまったのが原因です。
* **修正後の検証:**
国防保健局がデータベースのエラーを修復した後の正式なデータでは、このような爆発的な急増は見られませんでした。
#### 3. 画像の作成・拡散元について
* 画像右下に記載されている「@Liz_Churchill10」は、SNS上で根拠のない誤情報や不正確な主張を繰り返し投稿しているアカウントとして知られています。
* 画像にはビル・ゲイツ氏やアンソニー・ファウチ博士の写真があしらわれていますが、両氏やファイザー社がこのデータを発表・公認した事実はありません。
### まとめ
この画像は、**「米軍データベースのシステム不具合によって生じた不正確な数値」を、「ファイザー社独自のデータ」と偽って拡散している誤情報**です。
それならコロナワクチンをどーぞ!
(いやな横断幕やな・・・w)
中村 篤史/ナカムラクリニック
【妊娠中にコロナワクチンを打ったなら】
https://note.com/nakamuraclinic/n/n00e6938633ce
## 1. 記事「妊娠中にコロナワクチンを打ったなら」の事実確認
### チェック①:「妊婦へのワクチン推奨はデタラメ/安全性未確認」という主張
* **判定:事実と大きく異なる(誤り・根拠不明)**
* **医学的・公的エビデンスの状況:**
* **感染時の重症化リスク:** 妊婦が新型コロナウイルスに感染すると、非妊娠時と比較して重症化率、人工呼吸器装着率、早産・胎児死亡などのリスクが高まることが国内外の広範な調査で立証されています。
* **安全性と有効性のデータ:** 日本産科婦人科学会、日本産婦人科医会、厚生労働省、および米国CDCなどの専門機関は、数万人〜数千万人規模の妊婦接種追跡データ(リアルワールドデータ)に基づき推奨を出しています。これらの広範な大規模データにおいて、ワクチン接種による**流産率・死産率・胎児の先天異常発生率の上昇は見られない**ことが確認されています。また、母体だけでなく新生児への抗体移行による保護効果も報告されています。
* したがって、「安全性が未確認のままデタラメに推奨された」という主張は、確立された国際的・国内的な大規模疫学データおよび産婦人科学会のコンセンサスと反しています。
### チェック②:「ワクチン成分のデトックス(排出)が必要」という主張
* **判定:科学的・医学的根拠がない(不正確)**
* **医学的・公的エビデンスの状況:**
* **成分の体内挙動:** mRNAワクチンに含まれる成分(mRNAおよび脂質ナノ粒子)は、体内で免疫応答を引き起こした後、数日から数週間以内に生体内の通常の代謝プロセスによって分解・排出されます。体内に長期間「毒素」として留まり続けるという科学的根拠はありません。
* **特定のサプリメント等の効果:** 記事内で言及されるような特定サプリメント(有機ゲルマニウム等)や栄養素が「ワクチンの影響を消去・デトックスする」という客観的な臨床エビデンスや薬事承認された効能は存在しません。
## 2. 筆者(中村 篤史 氏)について
### 基本プロフィール
* **肩書:** 医師、ナカムラクリニック院長
* **診療科目・専門分野:** 内科、心療内科、精神科、オーソモレキュラー療法(分子栄養療法)など。
### 診療アプローチと主な活動
* **オーソモレキュラー(分子栄養)療法の推進:** 一般的な西洋医学による薬物療法(対症療法)に対し批判的な立場をとり、食事指導、大量のビタミン投与、高濃度ビタミンC点滴、有機ゲルマニウム、CBDオイルなどの代替医療・栄養療法を主軸とした診療活動を行っています。
* **反標準医療・反ワクチンの姿勢:** 新型コロナウイルス感染症の存在やmRNAワクチンの危険性について強く主張しており、標準的な医療ガイドラインや公衆衛生施策全般に否定的な立場をとっています。
* **専門家からの指摘・懸念:** 同氏が発信する情報(ワクチンの危険性の提示、シェディング、独自のエビデンスに基づかない解毒法など)については、感染症専門医、検証機関、一般医療従事者から「医学的・科学的根拠を欠いている」「誤解や不安を煽る不正確な情報が含まれている」と度々指摘・注意喚起がなされています。