【社会】 野生ラッコに接近した北海道・浜中町議が辞職 町のルールに違反…目撃者がXで〝告発〟

1.
ユーザー
???

2026/11/4 12:48

北海道浜中町議会は4日、船で野生ラッコに近づくことを禁じた町のルールに違反したとして、
議員辞職する意向を示していた渡部貴士町議(53)が議長に辞職願を提出し、許可されたと明らかにした。辞職は2日付。

https://www.sankei.com/article/20261104-XLF3YISQ2RJ6NG6C7ZYEZKX72A/
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2.
ユーザー
fZuKa
ラッコが・・・ラッコが可愛いすぎたんです!
モフモフしたかったんです!!
3.
ユーザー
a4Ij3
\
   ̄ヽ、   _ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     `'ー '´
      ○ アウトだと思うラッコ
       O であった
        ___
     /▼⌒● \ )
     三{ 人∴三   }
     ヽ     /
      )    |
        /   |
     l⌒l
4.
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5Oyw9
遊覧船やってたんだろ
5.
ユーザー
9WvfN
不審者
6.
ユーザー
SppVJ
あなたは船でラッコに近いた!
禁じられているのに、知っていただろ、知らぬとはいはせぬぞ!
汚職でもえん交でもないのに、動物に近いただけで糾弾されるのおかしいやろ こんなんで辞職てふざけるなや
笑笑
7.
ユーザー
eFlVd
貝を食い荒らす漁業の敵
8.
ユーザー
2B9z8
野生のラッコがあらわれた
9.
ユーザー
0VDfu
ラッコ、イタチ、カワウソはすべて同じ「イタチ科」に属するきわめて近い仲間(近縁種)です。 分類学上、イタチの共通祖先から川での生活に適応したのがカワウソで、そのカワウソの仲間からさらに海へと活動の場を広げたのがラッコという進化の歴史を持っています。

ラッコは食肉目イタチ科に属する哺乳類です。 カワウソの仲間(カワウソ亜科)であり、イタチ科の中では最も体が大きく、唯一完全に海洋生活に適応した種として知られています。
ラッコとイタチ科に関する主な特徴は以下の通りです。

🦦 イタチ科におけるラッコの最大の特徴
完全な海洋生活: イタチ科の多く(イタチ、オコジョ、穴熊など)は陸上や淡水付近で暮らしますが、ラッコは一生のほとんどを海の上で過ごします。
最大のサイズ: 体長は約100~130cm、体重は20~45kgほどになり、イタチ科の中では最も重い部類に入ります。
皮下脂肪がない: クジラやアザラシなどの他の海洋哺乳類とは異なり、ラッコには厚い皮下脂肪がありません。その代わりに、動物界で最も密度が高いといわれる極上の毛皮(1平方センチメートルあたり約10万本以上)の中に空気の層を作ることで、冷たい海から体温を守っています。

🌊 カワウソ(カワウソ亜科)とのつながり
ラッコの学名は Enhydra lutris で、カワウソ亜科ラッコ属に分類されます。見た目や泳ぎ方、手先が器用な点など、川に住むカワウソとは多くの共通点を持っています。
10.
ユーザー
ZtTQG
船から降りて近づけばセーフだったのか?
11.
ユーザー
BUqlY
バカ町議

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