中西アルノ 「それにちなんだ話をすると、10th year birthday liveの時に『真夏さんが最初からずっと私のことを守ってくださってと言ったらあれなんですけど、愛をもってずっと接してくださってありがとうございます』っていうのをライブ終わりに言おうと思ったんですけど、私も今日の咲月みたいにいざ真夏さんを目の前にしたら感極まって泣いてしまって言葉が出てこなくなってしまったんですよ。でもその時に真夏さんが『言葉にしなくても伝わることはあるよ』って言ってくださって、だから咲月の思いも真夏さんにはきっとちゃんと伝わってるよ」
この10枚目シングルの活動をもって、
私は櫻坂46から卒業します。
私はアイドルになりたい というより、
憧れの“乃木坂46さんになりたい”
という気持ちでオーディションを受けました。
想像していたのとは違うグループの色で、
悩むことも多かったです。
https://sakurazaka46.com/s/s46/diary/detail/57431