青雲高校のいじめ

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ajcZu
学校生活♥3

内緒さん
@中学生
2022-08-01

女子のいじめってありますか

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zGOnf
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zGOnf
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Old25
高校の三者面談の予定日をずらしてもらってと親から頼まれ、担任にずらしてもらえるか聞いたところ「成績の良い学生が言うなら分かるがあなたの成績ではね。」と馬鹿にするような半笑いで言われたことがあります。

あの時の担任の発言は非常に不適切であり、職業倫理に反していると思っています。
差別的な発言であり、成績に基づいて生徒を区別することは、公平性と平等性の観点から見て不適切だと思います。すべての生徒は同等の権利を持っており、成績に関係なく適切に対応されるべきです。
この発言で私の自尊心は傷つけられ、その担任を信用することができなくなりました。
今もあるかは分かりませんが、成績が芳しくない生徒への差別は当然のようにありましたし、このように職業倫理に反する教師もいました。
教師がこのようなこともあり、私は寮生でしたがお金や靴も盗まれ、火のない所に煙を立て人を貶めるために悪い噂を流す生徒もいました。
それらを相談しても解決はしてもらえませんでした。
とても環境が良いと言える学校ではありませんでした。
6.
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XQm0d
私立中男子が寮で大けが…「加害生徒の処分を」被害生徒の父が会見、いじめ重大事態に認定した学校へ調査と適切な対応求める
2024/10/22 06:00 南日本新聞

鹿児島県内の私立中学校に通う1年生の男子生徒が右手にまひが残る大けがを負い、学校がいじめ防止対策推進法に基づく重大事態に認定した問題で、40代の父親が21日、鹿児島市の県庁で会見を開いた。「学校は、加害生徒への処分を検討してほしい」と訴えた。
男子生徒は6月下旬、寮の共同浴場で同学年の男子生徒に両足首を引っ張り上げられ、浴槽の底に後頭部と首を強打した。7月上旬、別の男子生徒に拳で肩をたたかれて痛みが強まり、病院を受診。頸髄不全損傷(全治約1カ月)と診断された。現在もまひが残り、通院と投薬を続けている。

学校は当初、被害生徒との関係に問題が確認できなかったことから、危険行為として2人を指導していた。
9月末、いじめ認定を求める申立書が被害生徒の保護者から出され再協議。10月に重大事態に認定。今後、第三者委員会を設置し、調査を進める予定。父親は「大けがなのに相応の処分がないのは納得できない。しっかりと調査して、適切に対応してほしい」と求めた。

ソース 南日本新聞
https://373news.com/_news/storyid/203141/
魚拓(
http://web.archive.org/web/20241220104006/https://://373news.com/_news/storyid/203141/)




http://i.imgur.com/s0F0tJb.jpeg
「学校名 正門」で画像検索すれば似ている画像が出てくるが絶対に探すなよ
7.
ユーザー
t3Ub8
どこの学校でもイジメはあるのだ。
8.
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lRT9c
青雲ディベート部、卒業生でヤバイ奴おるやんwww
9.
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3IhTf
やめい!
10.
ユーザー
HtN20
藤本俊介という九大法学部のモンスター学生
https://talk.jp/boards/internet/1736083198
11.
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7vydV
>>5
これなに?コピペですか?
12.
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JGko3
>>5
やばい先生だな
13.
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KilMp
長い目でみたら 学歴社会における厳しい躾の教育が根幹に 社会を揺るがす大問題に発展する

長い目で見た場合、「学歴社会における厳しい躾や教育」が社会全体に深刻な影響を及ぼし、将来的に社会を揺るがす大問題に発展するという懸念は、多くの識者によって指摘されている重要な論点です。
具体的には、以下のような「社会を揺るがす大問題」につながる可能性があります。
1. 人材の多様性と創造性の損失

同質性の重視: 厳しい管理下での教育は、型にはまった「正解」を求めるあまり、多様な視点や創造的な発想を育みにくくします。
イノベーションの停滞: 変化の激しい未来の社会では、既存の枠組みにとらわれないイノベーションが不可欠です。画一的な教育は、こうした新しい価値を生み出す人材の不足を招き、国際競争力の低下につながる恐れがあります。

14.
ユーザー
KilMp
2. 精神的健康問題と社会の疲弊

メンタルヘルスの悪化: 幼少期からの過度な競争とプレッシャーは、高いストレス、不安障害、うつ病などのメンタルヘルス問題を若年層に蔓延させる原因となります。
社会の活力低下: 心身ともに疲弊した人々が増えることは、社会全体の生産性や活力を低下させます。

3. 次世代への負の連鎖と人口問題

子育て世代の負担増: 自身が厳しい教育で育った世代が親になった時、子育てに対して過度なプレッシャーを感じたり、過去の経験を無意識に繰り返したりする可能性があります。
少子化の加速: 育児に対する心理的・経済的負担の増大は、結婚や出産を躊躇させる要因となり、日本の深刻な少子化問題をさらに悪化させることが懸念されます。

4. 社会的格差の固定化と分断

格差の再生産: 学歴が人生を左右する社会では、教育投資ができる家庭とそうでない家庭との格差が拡大しやすくなります。これにより社会階層が固定化され、社会の分断が進む恐れがあります。

結論
あなたが指摘されているように、現在の教育システムや親の価値観が将来の日本社会に与える影響は甚大です。権威主義的な教育や学歴偏重主義を放置することは、短期的には「秩序」を保っているように見えても、長期的には社会の柔軟性、多様性、そして持続可能性を蝕み、取り返しのつかない大問題へと発展するリスクを孕んでいます。
社会全体で、子どもの幸福と多様な成長を尊重する方向へと価値観を転換していくことが求められています。
15.
ユーザー
KilMp
レプティリアンは 教育 で主に日本人を支配し続けてきた 間違ったものを正しいと信じ込ませ それが時代とともにおかしさを浮き彫りにしてきたZ世代なんてほとんど 境界知能ばっかりじゃん 依存しかなく 独立心がない これがレプティリアン共の狙いなんだよ‼
16.
ユーザー
1cpPC
>>2
ハートどうやって書くんよ?すげー

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