博多冷泉で肉襞のこね回しアーカイブ最終更新 2023/05/13 06:141.今日のところは名無しで「はあん、なんという野性味のある臭い……」 肉棹に生舌が伸びてきた。表面をこそげ取るような動きで女舌が這った。「チュルル。はあん……おしゃぶりしますね」亀頭冠が、唾液まみれの唇に呑みこまれた。 股間に跪き和髪を上下させ、肉棒にストロークを与えはじめた。「ああ、いいよ、いいよ……うおお、この吸いつき、たまらない!」「ぐ、ふうう……ジュ、ジュ、ジュルルっ」(お義母さん、辛そうな顔。でもそれなのに僕ときたら……うはっ) 罪悪感を抱きつつも、彼女の惜しみない奉仕に胸が熱くなる。「あん。大きいわ、大きいの……もう、そろそろですわね」 ペニスを口から出すと、志乃はこれまで以上の熱心さで、表皮に舌を這わせた。両手でしっかり根本を支え、和髪の頭を埋めてくる。「うっ、うますぎる……お義母さん。あはっ、玉まで舐めて……ひい」 祐司は胸を反らして呻く。 踊る舌先は唾液を撫でつけ、ふぐりから切っ先の割れ目まで巡っていく。(うくっ。清楚な顔をして次々と多彩な口技を……こんなエロいプレイ、どこで覚えてきたんだ。いや、どこの誰に教えこまれたんだ?) ところがそんな想念も、急な射精欲に押し流されていく。「お義母さん。ぼ、僕、もう……出そう。出そうなんだ!」 このままでは口内に発射してしまう。祐司は彼女を引き離そうと肩を押した。「はあ、はあ……それはいけません。どうか呑ませてください。お願いです」「くあ、もうダメだ。お義母さんの口に……はああぁ」 切迫の声に合わせ、シコシコと肉茎が扱きぬかれた。 加熱したカリ首は女の口内で、巨大な傘を開く。「おお、出る出る……射精するぞ。ぐおおおおお」 発射の瞬間、祐司は彼女の喉奥に容赦なく怒張を突きたてた。 ドビュ、ドビュウ。常軌を逸した快電流が先端で爆ぜた。「くひっ……ひあぁ! あああ……こんなの、こんなのぉ……ああっ、許して……ねぇ、ねぇ……ンンン……恥ずかしいの……アアッ」 羞じらいの声をもっと聞きたい、秘蜜をもっと舐めたい、そしてこの美しい人妻を自分の舌と指とで果てさせたいと、男はますます口唇奉仕に集中する。 指で包皮を引っ張り上げ、剥き身になったクリトリスを唇で挟む。 媚襞を隅々まで舐めるように、ねっとりと舌を這わせる。 物欲しげにひくつく狭穴に舌を出し入れし、疑似ピストンを繰り出す。「あうううぅっ、はうっ、ひゃうううぅーっ! ひあっ、あっ、ダメ、もっ、もう……イヤ……イク……イク、からぁ……アアァ!」 ついに英里奈が牝悦に至った。美女のアクメ声は、しかし、よく聞こえなかった。絶頂の際、英里奈が俺の顔を強烈に挟みつけ、耳が太腿で塞がれたためだ。(イッてる、これ、マジでイッてる! 俺がこのひとを、英里奈をイカせたんだ……!) ぎちぎちと指を締めつけてくるまんこと、顔面で感じる柔らかい内腿の感触に、男の興奮も一気に跳ね上がる。「ハッ、ハッ、ハッ……ハァ……ッ」 ペニスが限界まで漲る。ぱんぱんに膨れ上がった鈴口の縦割れからは先走り汁が滲んでいた。「今の英里奈さん、俺が知ってる中で一番綺麗です……!」 英里奈の脚を広げ、涎と淫蜜で濡れ光る牝穴へ先端を向ける。「あっ……ダメ……ダメよ……ダメなの……ああ……!」 亀頭と膣口が触れると、英里奈はまた「ダメ」を繰り返すが、まんこは確実に欲しがっていたのだ。出典 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/okiraku/16839260552023/05/13 06:14:151すべて|最新の50件
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梅澤「賀喜遥香は乃木坂46そのものです。皆んなが救われるときがたくさんあります。信頼や安心感が失われることは絶対にありませんので、自分自身が笑顔になれる選択肢をどんどん進んでいってほしいです」←なるほど…乃木坂461598812026/05/29 02:03:22
肉棹に生舌が伸びてきた。表面をこそげ取るような動きで女舌が這った。
「チュルル。はあん……おしゃぶりしますね」
亀頭冠が、唾液まみれの唇に呑みこまれた。
股間に跪き和髪を上下させ、肉棒にストロークを与えはじめた。
「ああ、いいよ、いいよ……うおお、この吸いつき、たまらない!」
「ぐ、ふうう……ジュ、ジュ、ジュルルっ」
(お義母さん、辛そうな顔。でもそれなのに僕ときたら……うはっ)
罪悪感を抱きつつも、彼女の惜しみない奉仕に胸が熱くなる。
「あん。大きいわ、大きいの……もう、そろそろですわね」
ペニスを口から出すと、志乃はこれまで以上の熱心さで、表皮に舌を這わせた。
両手でしっかり根本を支え、和髪の頭を埋めてくる。
「うっ、うますぎる……お義母さん。あはっ、玉まで舐めて……ひい」
祐司は胸を反らして呻く。
踊る舌先は唾液を撫でつけ、ふぐりから切っ先の割れ目まで巡っていく。
(うくっ。清楚な顔をして次々と多彩な口技を……こんなエロいプレイ、
どこで覚えてきたんだ。いや、どこの誰に教えこまれたんだ?)
ところがそんな想念も、急な射精欲に押し流されていく。
「お義母さん。ぼ、僕、もう……出そう。出そうなんだ!」
このままでは口内に発射してしまう。祐司は彼女を引き離そうと肩を押した。
「はあ、はあ……それはいけません。どうか呑ませてください。お願いです」
「くあ、もうダメだ。お義母さんの口に……はああぁ」
切迫の声に合わせ、シコシコと肉茎が扱きぬかれた。
加熱したカリ首は女の口内で、巨大な傘を開く。
「おお、出る出る……射精するぞ。ぐおおおおお」
発射の瞬間、祐司は彼女の喉奥に容赦なく怒張を突きたてた。
ドビュ、ドビュウ。常軌を逸した快電流が先端で爆ぜた。「くひっ……ひあぁ! あああ……こんなの、こんなのぉ……ああっ、許して……ねぇ、ねぇ……ンンン……恥ずかしいの……アアッ」
羞じらいの声をもっと聞きたい、秘蜜をもっと舐めたい、そしてこの美しい人妻を自分の舌と指とで果てさせたいと、男はますます口唇奉仕に集中する。
指で包皮を引っ張り上げ、剥き身になったクリトリスを唇で挟む。
媚襞を隅々まで舐めるように、ねっとりと舌を這わせる。
物欲しげにひくつく狭穴に舌を出し入れし、疑似ピストンを繰り出す。
「あうううぅっ、はうっ、ひゃうううぅーっ! ひあっ、あっ、ダメ、もっ、もう……イヤ……イク……イク、からぁ……アアァ!」
ついに英里奈が牝悦に至った。美女のアクメ声は、しかし、よく聞こえなかった。絶頂の際、英里奈が俺の顔を強烈に挟みつけ、耳が太腿で塞がれたためだ。
(イッてる、これ、マジでイッてる! 俺がこのひとを、英里奈をイカせたんだ……!)
ぎちぎちと指を締めつけてくるまんこと、顔面で感じる柔らかい内腿の感触に、男の興奮も一気に跳ね上がる。
「ハッ、ハッ、ハッ……ハァ……ッ」
ペニスが限界まで漲る。ぱんぱんに膨れ上がった鈴口の縦割れからは先走り汁が滲んでいた。
「今の英里奈さん、俺が知ってる中で一番綺麗です……!」
英里奈の脚を広げ、涎と淫蜜で濡れ光る牝穴へ先端を向ける。
「あっ……ダメ……ダメよ……ダメなの……ああ……!」
亀頭と膣口が触れると、英里奈はまた「ダメ」を繰り返すが、まんこは確実に欲しがっていたのだ。