ぴょんす「嫌だ、嫌だ…ヤダヤダやだ!」
ピョニキ「早く退出したまえよ!君の存在は最早デリートされたのだよ!」
ぴょんす「認めてねーよ、俺は!」
ピョニキ「最期の最期まで、君は惨めで醜く、救いようの無い不良品という訳か。」
机を蹴る。ピョニキに椅子で殴り掛かる。
ピョニキ、片手でぴょんすが振り上げた椅子を受け止める。
ピョニキ「私に殺意を向けたんだ。何をされても文句は言えないよ?」
もつなべ「そこまでだ。これ以上は辞めておけ。ぴょんす、お前の為だ。」
ぴょんす「うっ、うっ…、うっ……、うぁぁぁぁぁぁ😭😭😭😭」