【パヨク涙目】まだまだ実際には日本のほうが韓国より10年は進んでる【反日土下座】アーカイブ最終更新 2025/01/18 11:311.ケモクラシーhfPLN安倍首相がFacebookで「保守速報」紹介、波紋広げるhttps://www.j-cast.com/2014/11/25221620.html2014.11.25 12:54安倍晋三首相のFacebookアカウントが2014年11月24日22時半ごろ、まとめサイト「保守速報」のリンクをシェアしたことが波紋を広げている。 衆院解散に疑問を投げかける政治サイト「どうして解散するんですか?」をNPO法人「僕らの一歩が日本を変える。」代表の男子大学生が「小学4年生」になりすまして開設・運営したことが発覚し騒動となる中、安倍首相のFacebookも24日、これに言及。「批判されにくい子供になりすます最も卑劣な行為だと思います」と批判した。 このコメントとともにシェアされていたのが、「保守速報」のリンクだった。首相の秘書が22日に自身のFacebookで保守速報の記事を紹介しており、首相のFacebookはその投稿をシェアする形で紹介。記事のタイトルは「民主党が小学4年生のふりしてアベノミクス解散に疑義を唱えるステマサイト開設か!?ネット炎上」というものだ。 保守速報の運営者は14年8月、ネット上のヘイトスピーチを掲載したとして在日コリアンのフリーライター李信恵さんに提訴されている。つづきソースネット右翼サイトの記事 首相フェイスブック共有批判受け慌てて削除https://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-11-26/2014112602_04_1.html安倍晋三首相がフェイスブックで、ネット上でヘイトスピーチ(差別扇動行為)を掲載したとして提訴されている運営者のサイト「保守速報」をシェア(共有)したことがネットで批判を受け、あわててシェアを削除したことが25日、わかりました。 安倍首相のフェイスブックは、同首相秘書のフェイスブックをシェアしたもの。「それなりに面白いので見て下さい」として、「保守速報」を紹介しました。 これに対して、ネットで批判が集中。「保守速報をソースにした投稿をシェアする総理なのかよ、我らの国の総理大臣」「訴えられたり、デマ記事をざっくり削除したりする、ネトウヨしか見てない、信頼性ゼロのサイトを、総理大臣が、Facebookでシェアして、衝撃過ぎて固まってます」などの声があがっていました。つづきソース2025/01/17 11:35:1211すべて|最新の50件
https://www.j-cast.com/2014/11/25221620.html
2014.11.25 12:54
安倍晋三首相のFacebookアカウントが2014年11月24日22時半ごろ、まとめサイト「保守速報」のリンクをシェアしたことが波紋を広げている。
衆院解散に疑問を投げかける政治サイト「どうして解散するんですか?」をNPO法人「僕らの一歩が日本を変える。」代表の男子大学生が「小学4年生」になりすまして開設・運営したことが発覚し騒動となる中、安倍首相のFacebookも24日、これに言及。「批判されにくい子供になりすます最も卑劣な行為だと思います」と批判した。
このコメントとともにシェアされていたのが、「保守速報」のリンクだった。首相の秘書が22日に自身のFacebookで保守速報の記事を紹介しており、首相のFacebookはその投稿をシェアする形で紹介。記事のタイトルは「民主党が小学4年生のふりしてアベノミクス解散に疑義を唱えるステマサイト開設か!?ネット炎上」というものだ。
保守速報の運営者は14年8月、ネット上のヘイトスピーチを掲載したとして在日コリアンのフリーライター李信恵さんに提訴されている。
つづきソース
ネット右翼サイトの記事 首相フェイスブック共有
批判受け慌てて削除
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-11-26/2014112602_04_1.html
安倍晋三首相がフェイスブックで、ネット上でヘイトスピーチ(差別扇動行為)を掲載したとして提訴されている運営者のサイト「保守速報」をシェア(共有)したことがネットで批判を受け、あわててシェアを削除したことが25日、わかりました。
安倍首相のフェイスブックは、同首相秘書のフェイスブックをシェアしたもの。「それなりに面白いので見て下さい」として、「保守速報」を紹介しました。
これに対して、ネットで批判が集中。「保守速報をソースにした投稿をシェアする総理なのかよ、我らの国の総理大臣」「訴えられたり、デマ記事をざっくり削除したりする、ネトウヨしか見てない、信頼性ゼロのサイトを、総理大臣が、Facebookでシェアして、衝撃過ぎて固まってます」などの声があがっていました。
つづきソース