40光年先に「第二の地球」を発見した可能性🌏アーカイブ最終更新 2025/09/12 13:301.番組の途中ですが転載は禁止ですng3MO地球からわずか40光年先にある恒星系「TRAPPIST-1」で、生命が存在できる可能性を秘めた惑星が見つかったかもしれません。その惑星の呼称は「TRAPPIST-1e」。地球とほぼ同じサイズで、生命が生まれる条件に近い「ハビタブルゾーン(液体の水が存在できる領域)」を公転していますhttps://news.nifty.com/article/item/neta/12363-4480628/2025/09/11 12:18:5447すべて|最新の50件
その惑星の呼称は「TRAPPIST-1e」。
地球とほぼ同じサイズで、生命が生まれる条件に近い「ハビタブルゾーン(液体の水が存在できる領域)」を公転しています
https://news.nifty.com/article/item/neta/12363-4480628/