【衰退国】国税局が文書偽造を不当課税していた可能性が浮上アーカイブ最終更新 2025/09/26 09:241.番組の途中ですが転載は禁止ですezby2追跡!国税局が文書偽造に不当課税?税務調査を受けた社長らが国税局職員を刑事告訴に発展略林社長「初めて来た日に色々書類を全部持って帰った。翌日来たときは「これが変とか」「載っていない」とか」突然、林社長を訪ねてきた札幌国税局の職員。会社の売上金額を正しく申告していなかったとして林社長への聞き取りや取引先などへの税務調査が始まりました。国税局職員による複数回の聞き取り調査が実施され一か月後本来納めるべき税額が正しく納付されていなかったとして追徴課税の徴収額が提示されました。その金額は2015年からの7年分でおよそ1200万円。林社長は高額な税金が払えないことを伝えます。すると10日後、国税局から調査報告書が提示されます追徴課税額は当初の3分の1のおよそ430万円に。減額した明確な根拠は示されませんでした。詳しくはhttps://www.htb.co.jp/news/archives_33618.html2025/09/25 18:11:4115すべて|最新の50件
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林社長「初めて来た日に色々書類を全部持って帰った。翌日来たときは「これが変とか」「載っていない」とか」
突然、林社長を訪ねてきた札幌国税局の職員。
会社の売上金額を正しく申告していなかったとして林社長への聞き取りや取引先などへの税務調査が始まりました。
国税局職員による複数回の聞き取り調査が実施され一か月後本来納めるべき税額が正しく納付されていなかったとして追徴課税の徴収額が提示されました。
その金額は2015年からの7年分でおよそ1200万円。
林社長は高額な税金が払えないことを伝えます。
すると10日後、国税局から調査報告書が提示されます追徴課税額は当初の3分の1のおよそ430万円に。
減額した明確な根拠は示されませんでした。
詳しくは
https://www.htb.co.jp/news/archives_33618.html