山上被告 拳銃購入のため20万円の暗号資産送金も武器届かずアーカイブ最終更新 2025/10/31 21:461.番組の途中ですが転載は禁止です6guUJ検察側は冒頭陳述で、旧統一教会(現世界平和統一家庭連合)へ恨みを募らせた被告は、令和元年10月に来日した最高幹部(韓鶴子(ハンハクチャ)総裁)を火炎瓶で襲撃しようとするも断念。より確実に殺害するために拳銃が必要と考え、2年10月に拳銃の入手を試みたが失敗したと、銃を自作するまでの経緯を説明していた。その後の証拠調べによると、被告のパソコンには、「薬、武器、どんなものでも用意します」とかたる人物に、「できれば小型で、破壊力があるのが望ましい」と拳銃や実弾の購入を希望するメッセージを送っていた形跡があった。被告は暗号資産の「ビットコイン」で約20万3千円を送金したものの武器は届かず、「明日発送がないなら、警察に行く」と催促。しかし、「お疲れさまでした」と相手にされなかったという。https://www.sankei.com/article/20251028-OSBTR7BVXFJN3ED2MPKR5GFGE4/2025/10/29 07:36:3240すべて|最新の50件
その後の証拠調べによると、被告のパソコンには、「薬、武器、どんなものでも用意します」とかたる人物に、「できれば小型で、破壊力があるのが望ましい」と拳銃や実弾の購入を希望するメッセージを送っていた形跡があった。
被告は暗号資産の「ビットコイン」で約20万3千円を送金したものの武器は届かず、「明日発送がないなら、警察に行く」と催促。しかし、「お疲れさまでした」と相手にされなかったという。
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