山上被告の妹「山上被告の兄の暴力も止めてくれた、私が大学行けたのも山上被告のおかげです。」アーカイブ最終更新 2025/11/22 21:251.番組の途中ですが転載は禁止ですwdRHC【速報】山上被告の妹「お年玉を貯めた銀行口座の残高がゼロになった」母親の自己破産で 献金による経済的な苦境語る 教団から返金受け“山上被告が大学進学勧めてくれた”とも中略また困窮が続く中で、山上被告の兄がおじから大学進学に向けて経済的な支援をもらったものの、厳しく指導を受けたために母親に暴力を振るうこともあったと述べました。【山上被告の妹】「おじに予備校代を出してもらっていたけれど、進路はおじが厳しく決めていて、兄(法廷では実名)を厳しく叱責していた。 母に、『お前の献金のせいで、自分の進路を決められへん』と殴ったりするようになった。包丁を振り回したり、暴れたりすることもありました」そして山上被告が兄の暴力を止めてくれることがあったものの、家庭には緊張感が漂っていたと述べました。そして妹自身が「14歳ぐらいの時」に進路について母親に相談すると、「『お金なんかないから、自分でどうにかしなさい。専門学校でも、行ったらいいんじゃないの?』と言われました」と説明。 その後、旧統一教会側から母親の献金について返金が始まった後、山上被告が大学に進学するよう勧めたことも明かしました。【山上被告の妹】「できれば妹(法廷では実名)を行かせようと言ってくれて、私は大学に行けることになりました。徹也のおかげで大学に行くことができた」https://news.yahoo.co.jp/articles/350804919cdd70a719661756799b5684e0e68f0a2025/11/19 17:22:0165すべて|最新の50件
中略
また困窮が続く中で、山上被告の兄がおじから大学進学に向けて経済的な支援をもらったものの、厳しく指導を受けたために母親に暴力を振るうこともあったと述べました。
【山上被告の妹】「おじに予備校代を出してもらっていたけれど、進路はおじが厳しく決めていて、兄(法廷では実名)を厳しく叱責していた。 母に、『お前の献金のせいで、自分の進路を決められへん』と殴ったりするようになった。包丁を振り回したり、暴れたりすることもありました」
そして山上被告が兄の暴力を止めてくれることがあったものの、家庭には緊張感が漂っていたと述べました。
そして妹自身が「14歳ぐらいの時」に進路について母親に相談すると、「『お金なんかないから、自分でどうにかしなさい。専門学校でも、行ったらいいんじゃないの?』と言われました」と説明。 その後、旧統一教会側から母親の献金について返金が始まった後、山上被告が大学に進学するよう勧めたことも明かしました。
【山上被告の妹】「できれば妹(法廷では実名)を行かせようと言ってくれて、私は大学に行けることになりました。徹也のおかげで大学に行くことができた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/350804919cdd70a719661756799b5684e0e68f0a