高市総理の“失言”を引き出したはずがSNSで総スカン ビジネスモデルが崩壊した「立憲民主党」の迷走アーカイブ最終更新 2025/11/28 08:121.番組の途中ですが転載は禁止ですUFWbF国会で与党に厳しい質問を浴びせ、失言を引き出して内閣支持率を下げる。高市総理の「存立危機事態」発言は、野党第一党の立憲民主党にとって理想の展開だったはずだ。しかし、世論はなぜか政権を擁護し立憲を評価しない。このまま解散総選挙になれば惨敗必至の立憲は、公明党との連携に活路を見出そうとしている。ネットを中心とした世論は高市の“勇み足”に寛容だ。むしろ、今回の問題のきっかけを作ったのは衆議院予算委員会で質問に立った岡田克也元外務大臣ら立憲民主党の議員だとして、立憲バッシングが起き始めている。https://www.fsight.jp/articles/-/517372025/11/25 17:25:2174すべて|最新の50件
ネットを中心とした世論は高市の“勇み足”に寛容だ。むしろ、今回の問題のきっかけを作ったのは衆議院予算委員会で質問に立った岡田克也元外務大臣ら立憲民主党の議員だとして、立憲バッシングが起き始めている。
https://www.fsight.jp/articles/-/51737