【死んだもん禿クラシー感涙死亡】中道改革連合の比例投票率、わずか9%……アーカイブ最終更新 2026/01/21 08:221.番組の途中ですが転載は禁止ですeQdwo朝日新聞社は1月17、18の両日、全国世論調査(電話)を実施した。高市早苗首相によるこの時期の衆議院解散と総選挙に対し、賛成は36%で、反対50%を下回った。選挙で自民と維新の与党が「過半数をしめたほうがよい」は52%で、「しめないほうがよい」35%を上回った。一方で、比例区投票先では「自民」が34%と伸び悩んでいる。立憲と公明による新党「中道改革連合」に「期待する」は28%だった。解散・総選挙に賛成の意見は18~29歳で67%(反対19%)と多く、年代を追うごとに減って、70歳以上では20%(反対64%)だった。男性は賛成42%、反対46%と拮抗(きっこう)し、女性は30%対53%と反対が多かった。関連https://www.asahi.com/sp/articles/ASV1L2QJ7V1LUZPS009M.html首相の物価高対応「評価せず」47%に増加 日中経済「心配」広がる2026/1/18 21:31朝日新聞社が1月17、18の両日に実施した全国世論調査で、物価高に対する高市首相の対応への評価を聞いた。「評価する」は39%で前回12月調査の46%から低下し、「評価しない」は前回40%から今回47%に上昇。「評価する」のほうが上回った前回から、今回は「評価しない」のほうが多い結果へと逆転した。内閣支持層では53%が「評価する」とした一方、不支持層では89%が「評価しない」。年代による違いも色濃く、18~29歳では「評価する」が65%にのぼる一方、70歳以上では「評価しない」が67%をしめた。https://pbs.twimg.com/media/G-8koNMXEAAhivR.jpg
高市早苗首相によるこの時期の衆議院解散と総選挙に対し、賛成は36%で、反対50%を下回った。
選挙で自民と維新の与党が「過半数をしめたほうがよい」は52%で、「しめないほうがよい」35%を上回った。
一方で、比例区投票先では「自民」が34%と伸び悩んでいる。立憲と公明による新党「中道改革連合」に「期待する」は28%だった。
解散・総選挙に賛成の意見は18~29歳で67%(反対19%)と多く、年代を追うごとに減って、70歳以上では20%(反対64%)だった。
男性は賛成42%、反対46%と拮抗(きっこう)し、女性は30%対53%と反対が多かった。
関連
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV1L2QJ7V1LUZPS009M.html
首相の物価高対応「評価せず」47%に増加 日中経済「心配」広がる
2026/1/18 21:31
朝日新聞社が1月17、18の両日に実施した全国世論調査で、物価高に対する高市首相の対応への評価を聞いた。
「評価する」は39%で前回12月調査の46%から低下し、「評価しない」は前回40%から今回47%に上昇。
「評価する」のほうが上回った前回から、今回は「評価しない」のほうが多い結果へと逆転した。
内閣支持層では53%が「評価する」とした一方、不支持層では89%が「評価しない」。
年代による違いも色濃く、18~29歳では「評価する」が65%にのぼる一方、70歳以上では「評価しない」が67%をしめた。
https://pbs.twimg.com/media/G-8koNMXEAAhivR.jpg