中道・野田氏「もっと働いて、働いて、働いて、働いて、頑張りたかった」衆院選第一声アーカイブ最終更新 2026/01/27 16:141.番組の途中ですが転載は禁止ですAXJIZ中道改革連合の野田佳彦共同代表は衆院選公示日の27日午前、青森県弘前市で第一声に立った。2024年10月の前回衆院選から1年4カ月での衆院解散となったことについて「もっと働いて、働いて、働いて、働いて、国民のために頑張りたかった。なんでこの時期に解散なのか」と高市早苗首相の判断に疑問を投げかけた。さらに、積雪の影響もあり、弘前市で通常は600カ所以上に設置するポスター掲示板が「今回は97カ所になった」と指摘。掲示板の設置作業やポスター貼りに加え、雪の中で高齢の有権者らが歩いて投票所に行くことは「大変なことだ」と訴えた。さらに受験シーズンで若者の投票機会も奪いかねないとして、「民主主義の精神がわかっていない選挙だ」と批判した。https://mainichi.jp/articles/20260127/k00/00m/010/043000c2026/01/27 11:21:156すべて|最新の50件
さらに、積雪の影響もあり、弘前市で通常は600カ所以上に設置するポスター掲示板が「今回は97カ所になった」と指摘。掲示板の設置作業やポスター貼りに加え、雪の中で高齢の有権者らが歩いて投票所に行くことは「大変なことだ」と訴えた。さらに受験シーズンで若者の投票機会も奪いかねないとして、「民主主義の精神がわかっていない選挙だ」と批判した。
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