野生動物が掘り起こして発覚 食べ残った携行食約600食を地中に不法投棄 陸曹長と3等陸佐ら5人を減給処分 陸自名寄駐屯地アーカイブ最終更新 2026/02/23 05:001.番組の途中ですが転載は禁止ですNaCz5陸上自衛隊は、携行食約600食分を不法投棄したとして、北海道にある名寄駐屯地の第3即応機動連隊の5人を減給15分の1、1か月の懲戒処分としました。陸上自衛隊によりますと、第3即応機動連隊の50代と49歳の陸曹長2人と49歳の1等陸曹は、2024年10月30日、部下隊員に指示して演習中に食べきれなかった段ボール60箱の携行食約600食分を演習場の地中に埋めて不法投棄しました。後日、野生動物が掘り起こしたことで発覚し、調査を進めたところ3人が不法投棄を指示していたことが明らかになりました。https://news.yahoo.co.jp/articles/795849941b35423c5d1129cb906cb1b9cdd7648a2026/02/21 21:59:0024すべて|最新の50件
陸上自衛隊によりますと、第3即応機動連隊の50代と49歳の陸曹長2人と49歳の1等陸曹は、2024年10月30日、部下隊員に指示して演習中に食べきれなかった段ボール60箱の携行食約600食分を演習場の地中に埋めて不法投棄しました。
後日、野生動物が掘り起こしたことで発覚し、調査を進めたところ3人が不法投棄を指示していたことが明らかになりました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/795849941b35423c5d1129cb906cb1b9cdd7648a