【🦎悲報】高市、憲法は国家権力を縛るものではなく、国家に権力を与えるものだと考えていたアーカイブ最終更新 2026/02/27 07:351.番組の途中ですが転載は禁止ですiTauZだが、「高市首相の憲法観自体に疑問が残る」と語るのは、慶應義塾大学名誉教授で、憲法学者の小林節さんだ。「憲法は、“国の理想”を書くものではなく、国家権力を制限するためのものです。10年以上前、衆議院の委員会に呼ばれ、そういった趣旨のことを述べたことがあります。すると、高市さんは『私は、そういう考えはとりません。憲法は、国家に権力を与えるものです』と、反論してきたのです」多くの民主主義国家で共有されている常識に真っ向から異を唱える高市氏に驚いたという。「権力者が国民を縛るための憲法」と学者は警鐘…高市政権で現実味おびる“憲法改正”が危うい「2つの理由」https://jisin.jp/domestic/2568962/2026/02/25 19:33:3261すべて|最新の50件
「憲法は、“国の理想”を書くものではなく、国家権力を制限するためのものです。10年以上前、衆議院の委員会に呼ばれ、そういった趣旨のことを述べたことがあります。すると、高市さんは『私は、そういう考えはとりません。憲法は、国家に権力を与えるものです』と、反論してきたのです」
多くの民主主義国家で共有されている常識に真っ向から異を唱える高市氏に驚いたという。
「権力者が国民を縛るための憲法」と学者は警鐘…高市政権で現実味おびる“憲法改正”が危うい「2つの理由」
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