銃所持許可取り消し訴訟 最高裁で勝訴のハンターの猟銃、地検が廃棄してたアーカイブ最終更新 2026/04/17 15:361.番組の途中ですが転載は禁止ですMVJE0ヒグマを駆除した際の発砲を理由に猟銃の所持許可を取り消された問題で、北海道猟友会砂川支部長の池上治男さん(77)の猟銃を札幌地検が廃棄していたことが代理人弁護士への取材でわかった。池上さんは最高裁で勝訴が確定し、銃の返還を求めていた。代理人弁護士によると、銃の許可が取り消された後、4丁が押収された。廃棄されたのはそのうちのライフル銃1丁。証拠物として検察に保管されていた。 14日午前、地検から代理人の中村憲昭弁護士に廃棄を伝える連絡があったという。「捜査が終了したら、速やかに廃棄することになっている」とした上で、池上さん本人から所有権を放棄する旨の書類も得ていると説明を受けた。中村弁護士は、「しっかり調査して対応したい」としている。https://www.asahi.com/sp/articles/ASV4G43TBV4GIIPE010M.html2026/04/16 13:09:1327すべて|最新の50件
萩生田「この会社にナフサたくさんあるぞー!と言いたいけど会社の評判が悪くなるから言わない。でももうちょっと早く出さないと評判悪くなるぞ」ニュー速(嫌儲)38108.92026/06/01 20:29:19
代理人弁護士によると、銃の許可が取り消された後、4丁が押収された。廃棄されたのはそのうちのライフル銃1丁。証拠物として検察に保管されていた。
14日午前、地検から代理人の中村憲昭弁護士に廃棄を伝える連絡があったという。「捜査が終了したら、速やかに廃棄することになっている」とした上で、池上さん本人から所有権を放棄する旨の書類も得ていると説明を受けた。中村弁護士は、「しっかり調査して対応したい」としている。
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV4G43TBV4GIIPE010M.html