女川原発で放射性物質含む湯気、運転停止…放射性物質の外部漏出はなしアーカイブ最終更新 2026/05/17 13:041.番組の途中ですが転載は禁止ですSc66Hhttps://news.yahoo.co.jp/articles/a6e71d5afb7f91516c655ba9af7da95664ab85aa2026/05/17 08:47:047すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですSc66H結局再稼働してもしょっちゅう止まって維持コストがアホみたいにかかるだけでは?2026/05/17 08:49:273.番組の途中ですが転載は禁止ですBtM5X古い原発は建て替えろと言う声もあるが新造コストは1兆円以上https://www.sankei.com/article/20260512-UE7VWN4SCZI3JKMBCKYNTBJA5Q/2026/05/17 09:09:064.番組の途中ですが転載は禁止ですdPXDC何で処理方法すら決めずにバカみたいに原発建てまくったんだよ2026/05/17 09:15:175.番組の途中ですが転載は禁止ですBtM5X>>4多分田中のせい田中角栄は首相在任中の第1次オイルショック(1973年)を機に、エネルギー安全保障と高度経済成長を支える目的で原子力発電の推進を強力に主導しました。地元・新潟県に東京電力の柏崎刈羽原発が誘致・建設された背景には、同氏の強い政治的関与があったとされています。1. 国策としての原発推進1972年の首相就任直後から国会で原子力の重要性を訴え、1974年には原発立地地域の自治体に交付金を支給する「電源三法(電源開発促進税法など)」を成立させました。これにより、原発誘致を進める自治体への財政的優遇措置の枠組みを構築しました。2. 柏崎刈羽原発の誘致田中氏の選挙区である新潟県(旧西山町出身)において、東京電力の柏崎刈羽原発の立地が本格化しました。「東京で消費する電力は東京近郊ではなく、新潟で発電して送る」という電源開発の旗振り役となり、同原発が世界最大規模の原発基地となる基盤を作りました。3. 立地への見返り同氏は「危険をもたらすかもしれない地域には、十分なメリット(地域振興やインフラ整備)を与えなければならない」という信念のもと、道路網の整備や地域経済の発展と引き換えに地元合意を取り付けていきました。2026/05/17 09:24:386.番組の途中ですが転載は禁止ですXNxJE>>4それがいちばん変だなと思う中曽根め2026/05/17 10:04:457.番組の途中ですが転載は禁止です7UC5y外部に漏れてるだろ?計測したのか?2026/05/17 13:04:04
https://www.sankei.com/article/20260512-UE7VWN4SCZI3JKMBCKYNTBJA5Q/
多分田中のせい
田中角栄は首相在任中の第1次オイルショック(1973年)を機に、エネルギー安全保障と高度経済成長を支える目的で原子力発電の推進を強力に主導しました。地元・新潟県に東京電力の柏崎刈羽原発が誘致・建設された背景には、同氏の強い政治的関与があったとされています。1. 国策としての原発推進1972年の首相就任直後から国会で原子力の重要性を訴え、1974年には原発立地地域の自治体に交付金を支給する「電源三法(電源開発促進税法など)」を成立させました。これにより、原発誘致を進める自治体への財政的優遇措置の枠組みを構築しました。2. 柏崎刈羽原発の誘致田中氏の選挙区である新潟県(旧西山町出身)において、東京電力の柏崎刈羽原発の立地が本格化しました。「東京で消費する電力は東京近郊ではなく、新潟で発電して送る」という電源開発の旗振り役となり、同原発が世界最大規模の原発基地となる基盤を作りました。3. 立地への見返り同氏は「危険をもたらすかもしれない地域には、十分なメリット(地域振興やインフラ整備)を与えなければならない」という信念のもと、道路網の整備や地域経済の発展と引き換えに地元合意を取り付けていきました。
それがいちばん変だなと思う
中曽根め