駐車場のコンテナで発見の左目と腹部に刃物が刺さったままの遺体 兵庫県警は自殺の可能性もあると見て捜査アーカイブ最終更新 2026/06/11 10:531.番組の途中ですが転載は禁止ですm6q0V神戸市須磨区若宮町1の建設会社の敷地内で8日、コンテナ内から刃物2本が刺さった状態で見つかった男性の遺体について、争ったり身を守ろうとしたりする際にできる傷が確認されていないことが9日、捜査関係者への取材で分かった。須磨署は自殺の可能性もあるとみて捜査。司法解剖の結果、死因は出血性ショックだったと判明した。 須磨署によると、遺体は同市須磨区の男性(64)で、腹部と左目に刃物が刺さった状態でコンテナ内に倒れ、扉の隙間から両脚が出ていた。腐敗は進んでいなかった。 コンテナは近くの水産会社が管理し、漁具が入っていた。建設会社側は「3日時点では扉が閉まっていた」と説明しているという。https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/202606/0020456470.shtml2026/06/09 22:57:2315すべて|最新の50件
須磨署によると、遺体は同市須磨区の男性(64)で、腹部と左目に刃物が刺さった状態でコンテナ内に倒れ、扉の隙間から両脚が出ていた。腐敗は進んでいなかった。
コンテナは近くの水産会社が管理し、漁具が入っていた。建設会社側は「3日時点では扉が閉まっていた」と説明しているという。
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/202606/0020456470.shtml